韓国映画スタッフブログ

韓国映画の日本人スタッフの視点から、韓国映画ネタを中心に、韓国生活のことなどを綴っていきたいと思います。

★2016韓国映画★

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5月12日に「チェイサー」「哀しき獣」の
ナ・ホンジン監督の新作「哭声」(コクソン)が公開されます。

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主演は、クァク・ドウォン、ファン・ジョンミン、チョン・ウヒ、
そして、國村隼!!

今日、試写会があり、ついにお披露目されたようです!!

かなり、かなり話題になっていますね。
ここ最近、5年間では、最高の傑作だ!!という人も。

このメインポスターどうですか?
かなり、気に入ってます。
ここ最近の映画ではなかった、色合いと構図。
韓国映画は、役者の顔メインばかりですが、
このポスターは、役者の顔がよく見えなず、
雰囲気を全面に出したポスター。

左の横顔は、クァク・ドウォンさんですが、
この写真だけを単独で見たとき、クァク・ドウォンさんだとわかる人は、
多くないはず。
ファン・ジョンミンさんも、チョン・ウヒさんも、小さいし。
でも、この色合いが、本当に素晴らしくて、
何だろう?と注目してしまう、魅力的なポスター。
おそらく、この3人の写真は、
ポスター撮影したものじゃなくて、現場写真を使用したのだと思います。
メジャー映画で、現場写真をメインにした映画は、あまりなかったような?
思い出せない。

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上の三つのポスターは、ティーザーポスターとして使われていた、
キャラクターポスターです。
この三つの人物を大きくしたものを合わせて、
ティーザーポスターのようにして宣伝していました。
これも、現場写真を利用したものですよね。
普通、キャラクターポスターは、
それぞれに統一感がありますが、
これは、それぞれのイメージがまったく違います。
色も構図も。
こういうところも、攻めの宣伝だなぁと、嬉しく思いましたね。

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そして、この上の4つが、
宣伝には、あまり使われていませんでしたが、
キャラクターポスター。
これも、現場写真や、撮影現場で撮影したポスター用の写真だと思います。
國村隼さん、なかなかいいですね。

國村隼さんがキャスティングされたとき、かなり驚きました。
普通は、韓国映画に日本人をキャスティングする理由は、
韓国でも知られている日本役者にして、宣伝効果を高める。
でも、國村隼さんに関しては、
日本のドラマや映画の相当のマニアたちは知ってると思いますが、
一般的に見ると、全然、知られてない方。
そういう役者をキャスティングしてしまう、ナ・ホンジン監督って、
かなりすごい人だなと思いました。

クァク・ドウォンさんが主演をはるのは、初めてですね。
ついに来ましたね。
この人は、真面目な役も、軽い役もいろいろと演じられる名脇役でしたが、
ついに、クァク・ドウォンさんの時代も始まりますね。

チョン・ウヒも期待大。
かなりクレイジー?な役っぽいですね。
演技力をじわりじわりと静かに見せてきた
ハン・ゴンジュ 17歳の涙」とはまた違って、
今回は、演技でかなり攻めてくるというか、
インパクト大な演技をこれでもかと見せてくれるような気がします。

メイン予告編

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4月13日に韓国で公開されたハン・ヒョジュ、ユ・ヨンソク、
チョン・ウヒ主演の「解語花(原題)」を見てきました。

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公開前のスタッフ試写会で見てきました。
自分はこの映画には関わっていませんが、
知り合いの役者さんが出演してるので、
誘ってもらって、一緒に行ってきました。

出演、ハン・ヒョジュ、ユ・ソンヨク、チョン・ウヒ、チャン・ヨンナム、
パク・ソンウン、イ・ハンウィ、リュ・ヘヨン。

監督は、イ・ビョンホン、チョン・ドヨン、キム・ゴウン主演の
「メモリーズ 追憶の剣」のパク・フンシクさん。

1943年の最後のキセン(韓国の芸者)学校を背景に、
ソユル(ハン・ヒョジュ)とヨニ(チョン・ウヒ)は、
幼い頃から共に育ち、最高の友達になっていた。
そこに当時、
ヒット曲を飛ばす最高の作曲家ユヌ(ユ・ヨンソク)が現れる。
ソユルは彼の恋人じゃなくて、
彼が作る歌を歌って歌手を夢見るようになる。
ユヌもそのつもりでいたが、
偶然、ヨニの歌声を聴いたとたん、
ヨニの声に魅了され、彼女のために曲を書くことになる。
友情を取るのか、最高の歌を取るのか、
ソユルとヨニの間に、まさにゴングが鳴り響こうとしている!!
という感じの内容です。

愛を取るのか、友情を取るのか、夢をとるのか、
どの時代にも通じる三角関係を描いた映画です。

メインポスターは、
それぞれの表情は好きで、3段になった構図も面白いと思いますが、
インパクトに欠けますね。
ぱっと見た感じ、見逃してしまう系のポスターだなと。

ハン・ヒョジュは、やっぱり可愛いですね。
自分の中では、元気はつらつ娘というイメージで、
いつも、ニコニコ輝いてるイメージ。
でも、今回は愛、夢、友情の間で揺れ動き、
嫉妬もする人間らしい部分もしっかりと演じていたと思います。

チョン・ウヒ、かなり輝いてました。
ほんと、この女優は、演技が上手すぎる!!!
若手では今、一番演技が上手いんじゃないかと思います。
演技で今の人気を自力でつかんできたタイプなので、
彼女の演技に引き込まれること、間違いなし!!
ずっと前のブログにも書いたかもしれませんが、
以前、他の映画のオーディションで目の前で
演技を見たことがあるんですが、
そんな彼女がスクリーンの中で演技をしているのを見ると、
不思議な感じで、かなり応援したくなります。
5月に公開される「チェイサー」「哀しき獣」のナ・ホンジン監督の
「哭声」にも出演してるんですが、かなり楽しみです。
おそらく、作品性ということを考えると、
一番注目されることになる映画だと思います。
共演は、クァク・ドウォン、ファン・ジョンミン、國村隼。
この作品はパク・チャヌク監督の「アガシ」と共に、
カンヌ映画祭に出品されているので、注目されること間違いなし。
カンヌにはどの役者さんが行くのはわかりませんが、
チョン・ウヒも行ったらいいなあ。
着飾ってレッドカーペットを歩いてほしい!!

最近、チョン・ウヒと同じく、飛ばしてきてるリュ・ヘヨンも出てました。
出番はかなり少なくて、編集できられたのかな?と思いました。
でも、彼女さらしは、しっかり出てたので、よしとしましょう。

パク・ソンウンさんも出てます。
日本人役なので、100%日本語のセリフです。
個人的には、この役者さんも、
どんどん主役をはっていってほしいと期待している役者さんです。
今回は、出番も少ないのに、出演しています。
話では、製作会社なのか、製作陣と仲良いらしくて、
出演を決めたとか。
人情、義理があるイメージです。
勝手な思いこみですが。。。

この映画は、歌のシーンがかなり多いです。
それが、最初は映画を飽きさせない要素だったかもしれませんが、
でも、最終的には、ちょっと多すぎたイメージがありました。
もっと、少なくして、もっと印象的に描いたほうが、
効果的だったようにも思います。
でも、歌手になりたい、この歌を誰よりも歌いたい、
この人が作った曲を歌いたいという内容なので、
歌のシーンが多くなるのは、仕方なかったのかな。

辛口コメントすると、
もう少し深みがあったほうがよかったように思います。
三角関係というドロドロした内容でもあるので、
もっとドロドロした雰囲気が欲しかったかなと。
でも、チョン・ウヒの活躍を楽しむには、十分な映画だと思います。

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ハン・ヒョジュ キャラクターポスター
「作ってよ。私だけの歌。」

ハン・ヒョジュの顔って、派手な顔じゃないので、
こういう古風な雰囲気の衣装もかなり似合うと思います。

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ユ・ヨンソク キャクターポスター
「俺の歌には、どうしても、お前の声が必要なんだ。」

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チョン・ウヒ キャラクターポスター
「歌を、どうしても歌いたい。」

めっちゃ、綺麗!!
チョン・ウヒは時代ものの衣装メイクも似合うなあ。

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英語のタイトルは、「LOVE, LIES」なんですね。。
正直、「誤語花」というタイトルは、
説明されないとわからないと思います。
そして、なんなのか、漢字を見ても想像できないという。
でも、英語タイトルは、シンプルながらも、
何が嘘なんだろう。
単純に考えると、愛が嘘?と思うけど、
愛が嘘というよりも、愛と嘘なので、
何が嘘なのか、ちょっと気になります。
ハン・ヒョジュだけが、韓国バージョンの
キャラクターポスターと違いますね。

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このポスターは、
公開されてから、やたらと目につきます。
いろんなところに貼ってあります。
タイトルは、ハングルバージョンでですが。

メインポスターを見ると、
ハン・ヒョジュとユ・ヨンソクは何かが手前に見えます。
ピンボケしてる部分のことです。
キャラクターポスターを見ても、
ハン・ヒョジュとユ・ヨンソクは手前にピンボケした部分があります。
でも、チョン・ウヒにはないんですよね。
これには、何か意図があるのでしょうかね。
手前にピンボケがあるということは、
手前から奥のものを見ているような、覗き見ているような印象でしょうか。
チョン・ウヒが二人を眺め見ている?ってわけでもないしなあ。
ちょっと、深読みすぎるか。。。

で、この緑がフォーカスアウトになっている宣伝ポスターですが、
かなり目に入るんですよ!!
こういう爽やかな緑のポスターって今までなかったように思うんですよ。
なので、あれ?何かな?と思って、
何度も何度も目についてしまいました。
普通、役者の顔を大きくして、
役者の顔で目につかせると思うんですが、
このポスターの場合は、役者は見えず、
2人の女性がいるのを確認できる程度。
完全に、色で注目させる作戦!!
かなり気に入りました。
ハン・ヒョジュのチマチョゴリの下も同じく緑って、
かなり攻めのポスターだと思います。
かなり、好きです。

そうそう、映画の中には、いろんなチマチョゴリが出てくるんですが、
確かパステルな感じが多くて、すごく可愛かったです。

公開最初の週の成績ですが、ちょっと苦戦してますね。
多くの人にチョン・ウヒを見てもらいたいのになあ。

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2月3日に公開されたファン・ジョンミン、カン・ドンウォン主演の
「検事外伝(原題)」を先週、公開初日に観てきました。

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かなりヒットしてますね!!

2月6日(土)のスコアが、939,265人。
2月7日(日)のスコアが、771,314人。
2月8日(月)のスコアが、947,425人。
2月9日(火)のスコアが、1,174,678人。
2月10日(水)のスコアが、931,330人。

やばいくらいにヒットしてます!!
旧正月を独占しちゃいましたね!!
1日で、100万人越えはすごい!!

公開一週間で、6,376,467人!!600万人越え!!
ネイバーの予約率を今見てみると、まだ50%を超えています。

映画「ヒマラヤ」で、観客の心をしっかり掴んだファン・ジョンミン効果も強いでしょうし、
カン・ドンウォンというスターの力もかなり強いでしょうね。

この映画、正直、あまりチェックしてなかったんですが、
監督のイ・イルヒョンと昔、一緒に仕事をしたことがあって、
公開初日に、そういえば、これは彼の作品だった!と思って、
公開と同時に観てきました。

彼とは、チャン・ドンゴン、オダギリジョー主演の「マイウェイ」で一緒に仕事しました。
当時は、人物担当の助監督で、かなりの数のエキストラを大声で叫びながら、
仕切っていたのを今でも鮮明に覚えています。
彼のデビュー作がこんなにヒットして、本当に嬉しいです。

ファン・ジョンミンは、やはりうまいの一言!!
この人が出たら、絶対ヒットするくらいの韓国を代表する役者になっていますね。

カン・ドンウォンについては、
今まで、かっこいいだけの役者としてしか見てなかったんですけど、
今回の軽めの役がかなり気に入り、役者としても、かなり好きになりました。
この映画、彼のキャラクターの軽さがいいポイントになってると思います。
重くなりすぎず、そして、ちょっと映画的な強引な展開も
彼のキャラクターのおかげで、笑いとつなげて、
うまく映画を進めていたように思います。

悪役にイ・ソンミンさん。
彼は、ドラマでかなりの人気を得ましたが、
彼の初の?主演の先日公開された「ロボット、ソリ」は、興行的には失敗に終わったようすね。
でも、この映画で挽回したかな?
いや、どうでしょうね。
嬉しいでしょうけど、主演映画がヒットしなかったのは、かなりのショックだと思います。
いろんな要因があるとは思いますが、
個人的には、ドラマがヒットして、
中年役者では、映画界では引っ張りだこ的な印象があったので、
ちょっと意外でした。

パク・ソンウンさんも、重くもあり、軽くもある演技が心地よかったです。

キム・ウォンへ(キム・ウォネ)さんという役者さんが出てますが、
彼、大人気パフォーマンス公演のナンタ出身なんですね!!
さっき、知りました。
リュ・スンリョンさんもナンタ出身で、
2000年に自分が初めて、韓国に旅行で来て、ナンタを見たときに、
公演メンバーと一緒に写真を撮ったんですが、
そこにリュ・ソンリョンさんが写っていました。
ってことに去年、気づいたんですが、
さっき、その写真を見てみたら、キム・ウォンへさんも写っていて、びっくり!!
いつか、リュ・スンリョンさん、キム・ウォンへさんと仕事する機会があったら、
写真を見せたいなと思います。

このヒットがどこまで続くのか、楽しみです。
一本目で、ここまで当ててしまった、監督。
次の作品では、プレッシャーを感じるかもしれませんが、
でも、まだ若いから、勢いで、次も素晴らしい映画を見せてくれると思います。

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昨日、12月16日に公開されるチェ・ミンシク主演の「大虎」を見てきました!!

昨日は、昼にマスコミ試写会、そして夜は大々的に試写会が行われました。

主演は、チェ・ミンシク、チョン・マンシク、キム・サンホと、演技派が揃いました。この渋いキャスティングだけで、どれだけ深みのある作品か、誰もが想像できる作品です。

また、監督は、チェ・ミンシク、イ・ジョンジェ、ファン・ジョンミン主演の「新世界」のパク・フンジョンさんといことで、映画界では、誰もが期待していた作品です。シナリオ作家として有名だった彼が2作品目の「新世界」で大ヒットを飛ばし、次回作が楽しみな監督になりました。

試写会の舞台挨拶では、チェ・ミンシクさんは体調の都合で不参加でしたが、チョン・マンシクさん、キム・サンホさんを始めとして、7人の役者さんが挨拶をしていました。あと、虎の演技をした方も挨拶していました。

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最初、女性のプロデューサーさんが出てきて、挨拶した時、何度も涙をこらえながらだったので、こちらまで感動してしまいました。

この作品を作るのに、2年かかったということで、どれだけ苦労してきたことか。それが今日、ついにお披露目になり、緊張もあり満足度もあり、2年間のいろんなことを思い出したのでしょう。また、自分がいたスクリーンは一般人というよりもスタッフと、スタッフが招待した家族や友達が見るスクリーンだったので、プロデューサーはスタッフのことを思うと、みんなの努力のおかげでこの作品ができた、という感情がこみ上げたのでしょう。いいプロデューサーさんだなと思いました。

虎はCGですが、でも、現場ではガイドとなる演技が必要でその役者?の方をみんなに紹介したというのは、素晴らしいことだと思いました。ほんとスタッフ思いのプロデューサーさんであり、スタッフ思いのチームだなと。

自分はシナリオ翻訳ってことで、ちょこっとだけ関わらせてもらったんですが、翻訳してる時点で感動して、こみ上げてくるものがあったので、誰よりもこの映画を期待していた人間です。

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139分という、短くはない時間でしたが、深みのある演技と、リアルな虎を惜しみもなく鑑賞できるという、贅沢な映画になっていました。シナリオとほぼ同じく、熱い感情がこみ上げる良質の映画。

チェ・ミンシクはやはり素晴らしすぎます。しみじみと心に感情を伝達してきます。もう、痛いくらいに。大げさじゃないリアルが、この人にはあります。

この映画は朝鮮最後の虎を捕まえるという内容ですが、チェ・ミンシク演じる主人公はむやみに虎を殺さず生きるためにだけ、虎を狩るという元・狩人。大杉漣さん演じる、日本軍のお偉いさん?が伝説の虎を何がなんでも捕まえてこいとう命令を出し、チョン・マンシク、キム・サンホを始めとした狩人隊が山に繰り出される。さすが伝説の虎ということで、なかなか捕まえることができない。なんとかチェ・ミンシク演じる主人公を狩人隊に引き入れようとするが、というストーリーです。

虎にも感情移入してしまう、不思議な物語。まるで、おとぎ話のような不思議な雰囲気に包まれている映画です。

チェ・ミンシク演じるマンドクは、ソクという息子と二人暮し。そのソクとのストーリーがなんとも感動的で、ちょこちょこ笑わせてくれる掛け合いなんて、ほんと暖かかったですね。ソク役の子は舞台挨拶では緊張してか、ダメダメでしたが(笑)、演技はなかなかよかったです。この子の演技のおかげで、マンドクの感情も最高潮に達することができたと思います。

大杉漣さんも、さすがですね。悪役の位置にいますが、そうは見えないんですよね。だからといって、物語に影響が出るわけでもなく。

チェ・ミンシク、チョン・マンシク、キム・サンホ、大杉漣。渋さビッグ4が集まった「大虎」。大ヒットしてほしいです。

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最近の韓国映画は、ほんと素晴らしいと思います。毎年毎年、映像的にも技術的にも題材的にもグレードアップした映画を見せてくれます。

配給の力もあると思いますが、もう1000万人の観客を達成することは、不可能ではなくなってしまいました。最初は配給の力が強いとも思いましたが、最近は、十分に映画の力でもあると思えるようになりました。

「大虎」と同じ日に公開される映画は「スターウォーズ フォースの覚醒」とファン・ジョンミン主演の「ヒマラヤ」です。

「ヒマラヤ」は雪山での人間ドラマ。こちらも、かなりのCGとかなり過酷な撮影の中で作り上げられた力作だと思います。関係者によると、なかなかの作品に仕上がっているということ。

「スターウォーズ」シリーズは、10、20代よりも30代以上の観客に人気があるように思います。10、20代は「スターウォーズ」のことをあまりよく知らない可能性がありますね。なので、「大虎」も「ヒマラヤ」も十分に太刀打ちできる作品だと思います。
来週末のスコアが楽しみです。いや、公開日16日のスコアがでる、17日の深夜が楽しみです!!

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