賃貸営業マンへのキャンペーン 普段は、あいだ1ケ月くらいで次の入居者が 決まっていたアパートの1室が、ちょっと苦戦中。 そこで物件近くの仲介不動産会社へ入居者募集営業。 入居者を決めてくれるのはあくまで営業マンなの で直接のアプローチ。自分の物件のことが彼らの頭 に入ってないと案内してもらえない。 インターネットの賃貸物件の検索サイトでの情報は あくまで、部屋探しの【入口】に過ぎない。 入居申し込みは内覧(部屋見学)をしないと絶対に入 らない。(まあ例外もあるが...) 上の画像のような、インセンティブを記載した 物件資料(資料の一部分)を印刷し、仲介店舗を1件1件 訪問。 営業マンと話をする中で、競合する新築物件や どういった層が所有アパート付近でのターゲット なのか等いろいろ教えてもらえる。 最近の部屋探ししている人の内覧数が以前(3室くらい 見る)よりかなり増えて、7〜10件も見て決める人が 多くなったとか。 |
全体表示
[ リスト ]




