全体表示

[ リスト ]

イメージ 1

賃貸営業マンへのキャンペーン

普段は、あいだ1ケ月くらいで次の入居者が

決まっていたアパートの1室が、ちょっと苦戦中。

そこで物件近くの仲介不動産会社へ入居者募集営業。


入居者を決めてくれるのはあくまで営業マンなの

で直接のアプローチ。自分の物件のことが彼らの頭

に入ってないと案内してもらえない。


インターネットの賃貸物件の検索サイトでの情報は

あくまで、部屋探しの【入口】に過ぎない。


入居申し込みは内覧(部屋見学)をしないと絶対に入

らない。(まあ例外もあるが...)


上の画像のような、インセンティブを記載した


物件資料(資料の一部分)を印刷し、仲介店舗を1件1件

訪問。

営業マンと話をする中で、競合する新築物件や

どういった層が所有アパート付近でのターゲット

なのか等いろいろ教えてもらえる。

最近の部屋探ししている人の内覧数が以前(3室くらい

見る)よりかなり増えて、7〜10件も見て決める人が

多くなったとか。

【↓面倒な不動産収入の記帳はアウトソーシング】
 http://www.jmhelp.com/

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事