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昨日は東京青年会議所(JC)の茶道部に行ってきました。
目的は・・・“憂さ晴らし”!?
いや、違います。ただ、結果的にそうなりました。(笑)
JC茶道部には、素敵な友人がいるのですが、
帰り際、Girls talkをしているうちに、
目の前のモヤモヤがぱぁ〜っと晴れた気分になりました。
やはり、パワーのある人っていいですね。
「自分も見習って、パワーアップして頑張ろう」って、モチベーション上昇中♪
※JCについては、こちら↓
http://www.tokyo-jc.or.jp/2008/
さて、
その友人のホームページから素敵な詩を見つけました。
以前、TVで聞いて、素敵な詩だなぁと思って、気になっていたものです。
「Audrey Hepburnが愛唱した詩」としても有名な詩。
こんな風に人生を歩んでいきたい。そんなことを思わせてくれる詩。
素敵なので、下記に記しておきますね。
皆様のパワーが、もっともっとアップしますように☆
■『時の試練をへた人生の知恵』by Sam Levinson■
愛らしい瞳のためには 人々の素晴らしさを見つけること
魅力的な唇のためには 優しい言葉を紡ぐこと
スリムな体のためには 飢えた人々と食べ物を分かち合うこと
豊かな髪のためには 一日に一度 子供の指で梳いてもらうこと
美しい身のこなしのためには 決して一人で歩むことがないと知ること
人は 物よりも多くはるかに回復し 復活し 生き返り
再生し 報われることが必要なのです
誰も見捨ててはいけません。
くりかえし くりかえし 報われることが年をとると
人は 自分にふたつの手があることに 気がつきます
一つの手は 自分自身を助けるために
もう一つの手は 他者を助けるために
<原文>
For beautiful eyes, look for the good in others.
For beautiful lips, speak only words of kindness.
For a slim figure, share your food with the hungry.
For beautiful hair, let a child run his/her fingers through it once a day.
For poise, walk with knowledge that you never walk alone.
People, even more than things,
have to be restored, renewed, revived, reclaimed, and redeemed;
never throw out anyone.
Remember, if you ever need a helping hand, you will find one at the end of each of your arms.
As you grow older,
you will discover that you have two hands
one for helping yourself,
and the other for helping others.
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