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英会話教室でしつこい勧誘を受けました。
「あと2回でレッスンが終わるので継続をしましょう。」という。
それまで英語でフレンドリーに会話してたのに、
突然、日本語に戻って契約の話。(・_・)エッ......?
その英会話教室の姉妹校である中国語教室にも通っていることを話し、
“時間的にも精神的にも体力的にも余裕がないので継続の意思はない”とお断り。
それでも食い下がる。
担当「英語好きなんですよね?」
私「好きなんですけどねぇ・・・。」
担当「とりあえず、1年のプランを作ってみました。」
私「1年も無理!ほんと、今でも苦しいんですよ。」
担当「途中から変更もできますから、ぜひ。」
私「2年も通ったけど、レベルアップしなかったんですよね。」
担当「だからこそ頑張りましょう。」
とまぁ、こんな感じで堂々めぐり。
結局「来週また来ますからっ!(-_-#) 」と半ば強引に帰ってきました。
ちなみに、今日のレッスンは「家賃の遅延」。
This is the third time that you've been late with the payment.
If the payment is late again,the landlord says he'll teminate the lease.
(遅延3回目ですよね。次に遅延したら退去してもらいますからね。)
で、ふと思い出しました。
昔、中国系入居者に家賃遅延の件を注意した際に言われた言葉。
「没有銭(メイヨウチェン)」(お金がない。)
そんなこと言われたら「早く退去してください。」になる。
(※実際は明け渡し訴訟になると思うケド。)
そうだ!次回は正直に“No Money”と強く言おう!
ちょっと、さみしい気もするけどね・・・。(´A`)
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