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通勤快読:1〜2月
通勤快読
[ 大阪の講師・文化人派遣業者がお薦めする納得の講師派遣 ]
2012/7/5(木) 午後 8:57
石藏文信講師の講演依頼 プロフィール 『男のうつ〜治らなくても働ける!』
石藏文信講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、 石藏文信講師への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、 ㈱経発、担当・大森ま ...
通勤快読:1〜2月
通勤快読
[ 大阪の講師・文化人派遣業者がお薦めする納得の講師派遣 ]
2012/2/14(火) 午後 11:49
石蔵文信講師の講師派遣 講演依頼 プロフィール 『「夫源病」〜こんなアタシに誰がした』
石蔵文信講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、 石蔵文信への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、 ㈱経発、担当・大森までご連 ...
通勤快読:1〜2月
通勤快読
[ 大阪の講師・文化人派遣業者がお薦めする納得の講師派遣 ]
2010/2/2(火) 午後 8:16
石藏文信『巨人性うつと阪神性不安』
石蔵文信 講師の講演・セミナー・研修・プロフィール・見積り等に関するお問い合わせ、 石蔵文信への研修企画・講演依頼・講師派遣・のご用命は、 〓経発、担当・大森までご連絡ください。 TEL06-6313-1924 FAX06-6313-1925 E-mail:koushi@keihatsu.co.jp ...
ビッグ・ボーイの紙ジャケ!
ジャンプ,ジャイヴ&ブルース
[ ロカビリーキャット の「にゃん」と申します ]
2009/7/27(月) 午後 0:49
CD紹介
Arthur Big Boy Crudup「That All Right Mama」 アーサー ビッグボーイ クルーダップの「ザッツ オールライト ママ」 ロカビリーに興味を持ってしまった人は さらに古い時代に遡ろうとして 必ずエルビスプレスリーにぶつかってしまい さらにはオリジネーターに辿り着きます・・・・辿り着くはずです 辿り着くか!???゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ <他から抜粋> アーサー・ビッグボーイ・クルーダップ(Arthur Bi
LONNIE MACK / MEMPHIS WHAM !
オールディーズ
[ ロカビリーキャット の「にゃん」と申します ]
2009/5/17(日) 午前 0:36
CD紹介
Lonnie Mack「Strike like Lightning」 ロニーマックの「ストライク ライク ライトニング」 スティーヴィ・レイ・ヴォーンが好きでコレ買ったんですよ! なかなかどうして当たりでした(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ しかしまあ、フライングVの変則取り付けアーム
Edgar Jones AKA Edgar Summertyme
ガレージ馬鹿一代!
[ 趣味・興味・旨味 ]
2009/3/22(日) 午前 3:05
気になる人 その後
前に[http://blogs.yahoo.co.jp/rhythm4masam/56658898.html 気になる人]ちゅう日記を書きました。 気になる人〓のT君なのだが、この3月末で転職することに なったと話してくれました。 これまた突然やし、残念だとは思いましたが、彼が彼らしく あるために自分で選
通勤快読:7月18日〜
通勤快読
[ ロックンロール原理主義 ]
2008/7/22(火) 午後 11:12
ロックンロールバビロンとハリウッドバビロン
「宝石だけを身につけ、ミック・ジャガーへの愛を示す、世界一の高給取りモデル。 元ボーグのカバーガール。ジェリー・ホール」 「ロックンロールバビロン」GARY HARMAN著 中江昌彦 訳 白夜書房発行 第1章 約束の地 第2章 ティーンエイジ・ヘブンに不時着 第3章 セック
ディープ・コリア・インパクト(臭)
通勤快読
[ ロックンロール原理主義 ]
2008/7/17(木) 午後 10:20
若さでムンムン
'''V.A『若さでムンムン:幻の名盤解放歌集*キングレコード編』P-VINE''' '''すべての音盤はすべからくターンテーブル上(CDプレーヤー内)で''' '''平等に再生表現される権利を有する。''' これ
ボ四十九日法要(掌)
自己紹介
[ ロックンロール原理主義 ]
2008/7/13(日) 午後 0:05
RARE & WELL DONE / BO DIDDLEY
'''『RARE & WELL DONE / BO DIDDLEY』CHESS''' 「変な音楽ばかり聴かないで!」 以前は嫁と子に、うるさがられてたなー。(一緒に生活してた頃ね) そして3年前から単身生活。 こりゃ自由ですな。土日は自由にやや大きめのボリュームで聴ける様
アフロ・ファンクの洗礼!
ファンキー・ぴーぽー!
[ 洋楽音盤雑記 〜シカゴ音響派を聴きながら〜 ]
2008/6/5(木) 午後 0:02
Parliament / Trombipulation (1980)
Pファンクはパーラメントの最終作。 初期の混沌とした空気が好きだという人は特にファンカデリック初期、 ハードコア・ジョリーズ辺りまでを評価するのだろうけど、 パーラメントの良さは何といってもボーカルをメインに据えた構築感。 よりロックなファンカデリックに比






