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blog仲間(合計5人)に誘われて、有明コロシアムに出撃!! というのも 最後のU魂@桜庭和志 がHERO'S初登場なんです! まぁ、いろんな疑問があるHERO'Sでは、ありますが、、、 この日もやはり「?」の場面が多々…です。 世間の大きな関心でもある、亀田世界戦の影響? やっぱりなのTBS?詮索すればキリが無いですが、 無用な呪縛もレフリーサイドにあったのかとも思えます。 それと桜庭発言によって、85kg級のトーナメントだけが 1R=5分が10分へ、、、。これも徹底できてなかった。。。 帰って来て、録画したTV中継を確認しましたが、 会場での異様な空気や試合にならない試合やブーイングなどは、 感じ取れなかったです。 前田SVがブチ切れのメインでのレフリングもやはり、 「止めろよ!死んじゃうよ!ー」と叫んでしまいました。。。 しかし悲しいかな、、、あそこで止めれば、桜庭は敗北です。 移籍先でどん底からスタートする、、、 そんな過酷な試練を桜庭に与えるのかと思うとツラいんだけどね…。 あえて、それでも良かったのかも? 桜庭もシビアな勝負の世界で生きてきたのならば、 それもまた本望かもしれません。 桜庭和志よ! あなたという人は、、、 そこまでして闘い続けるのか…? やっぱ、男だ。(笑) ありがとう桜庭。 あなたは、プロフェッショナルだ! そして、どんな状態になってもあなたがプロの舞台で、 闘い続ける限り、我々はあなたの姿を見届けようと思います。 そのほかもいろいろとありましたが、、、、 今回は、こんなところで。 一緒に観戦した仲間たちと一緒にタクシーを拾い、一路新宿へ! そう、ここからが本番です!!! 職安通りのとある韓国料理の家庭的なお店へ。 たらふく食べて飲んで。。。 蛸炒め・ホルモン鍋・チャンジャ・冷奴・プルコギ・キムチ… ビール、サワー、、、、そして、マッコリぃ〜!!! ( * 写真は、イメージ画像です。 ) 飲んだね、酔ったねぇ〜、、、 久々に酔っ払いました。。。 うわっちゃぁ〜、タコ殴りにあった桜庭状態です。。。 桜庭が朦朧?いや、おいらが朦朧? ということで、始発まで、、、やっちゃいますたぁ〜
楽しかったぁーーー!!!チャンジャ×3!!! |
総合格闘技系
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いま、とっても危ないんです。。。 ちょっと近年稀に見る危険度だと思います。。。 K-1 & HERO'S谷川氏の味噌もク●も一緒なマッチメーク。所がなんでトーナメントに出てくるの? ファン投票1位だ!?予定調和でしょ。 須藤がMAXって、HERO'Sをスルーして、そっちかよ! HERO'Sというジャンルを創っている気概は無いのか!? 曙?ボビー?果てや、レスナーが総合でIWGPベルトを… ダイナマイトは、"大晦日のお祭り"ですよね。 最近では、これらの線引き無し! K-1チャンプ<シュルツ>をなんで、総合に戻すの? 訳わからん!!あなたの感性で面白ければ良いのか!? PRIDEご存知の事件から3ヶ月。ちょっと小康状態と思いきや、お得意の「PRIDEのビジネススキーム」炸裂! K-1からバタービーンを強奪!! って、バタービーン? 美濃輪と…世界最強を決める…って。。。 須藤元気にやられたバタービーン。 ミスタービーンの方が良かった。 ショボすぎる。(中尾さん含む) 亀田一家この風貌、世間が許しているということは、日本国民も相当な許容範囲に成長しているようです。 コーキ〜ィ、かわいいぃぃぃい♪ そうですか?プロレス界にも似たキャラの方がいますが、 そちらは、ダメでしょうか?結構、かわいいんですよ。 二瓶組長。。。 http://www6.ocn.ne.jp/~niheipro/kumicho.html 共栄ジム@金平ジュニアおいおい、君が仕掛け人かい?一瞬、サモアジョー(TNA)と思った人も多いのでは… http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/photo/200505/im00013885.html http://www.shoptna.com/catalog/index.php?main_page=product_info&products_id=274 懐かしの"オレンジ疑惑"に匹敵する今回の騒動。 ここもテーマは、"血"なんですね。 いろんな意味で、パパを越えろ!! 新日本プロレスレスナーに袖にされ、、、CC、火祭りよりつまらないG1を開催し、、、 こんな時期にINOKIイベントを企画したり、 永久エースを指名したかった中邑に呆れられ、 棚橋君をとりあえずのエースへ。。。 NOAHで、比較して、秋山と同格? それは、無いでしょ。 四天王 ― 新四天王…その下くらいかな? レッスルランドとメインシリーズを切り盛りする棚橋君。 くるくると回れば回るほど力が分散するという、 物理の基本を絵に描いた必殺技って、まったくの凄み無し。 1年前のドラゴンロケット3連発失敗って、、、テポドンみたいだね。 ロックアップは、外注の長州おじさんが、、、 なんかどこぞやの飲み屋で酔っ払いが揉めてる様にしか見えないんだよね。。。 その他のバリバリの30代の皆様、何をやっているのですか? 中西 ホォ〜 天山 なんじゃこら! 永田 ペイ NOAHハードな闘いを続けているだけに、体調面をしっかり管理しましょう!それでもやっぱ、新しいスターの登場が欲しいところ。 なんか、物足りなさを感じるなぁ〜。 三沢・田上も実は、レジェンドの域だし。 小橋だって、こんな状態で、ハードな試合を期待してはならない! 自分の家族だと思えば、絶対にやらせられないでしょ! まずは、その病気を呼び込んだ体質改善。 腎臓がひとつ無くなったので、もう1個を大事にしましょう。 大好きな小橋だからこそ、長く生きてくれ! ということで、話はつきませんが、最近の格闘技界&プロレス界、、、 とっても危険な状態です。覚悟して、それぞれのジャンルを 見届けることにしましょう。 キャー!キャー!と好きだの嫌いだの言う前に、、、 ホンモノだけが生き残る。。。 そんな世界をつくりましょ。 では、そろそろ、出撃します!
今夜は、後楽園サウナ→後楽園ホールです。 DEEP25IMPACTじゃ! がんばれ、今成!しなし! http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/200608/04/index.html |
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出て行かれた側が先に語った―。 高田と桜庭の二人の関係を築き上げた長い時間。 それは、喜怒哀楽、様々な感情が入り混じったものであろう。 それにしても虚しいインタビュー。 http://www.gentosha.co.jp/goethe/ 前者からの「決別宣言」で、二人の物語は完結した。 いや、完結したのだろうか…? 格闘技特集 総合の未来。 ▼ 電撃参戦『HERO’S』 独占インタビュー・桜庭和志 ▼ 徹底検証『PRIDE GP』 4強の証言〜頂点への挑戦 ノゲイラ/シウバ/ジョシュ/ミルコ ▼ ロシア密着取材 エメリヤーエンコ・ヒョードル ▼ 日本人格闘家の矜持 吉田秀彦/山本“KID”徳郁/五味隆典 658号は7月27日(木)発売です。 そこでは、何が語られているのか? PRIDEへの不満? 高田への反論? たぶん、そんなネガティブなモノは無いと思う。 桜庭は、誰を傷つけるまでもなく、自分自身の「心根」を語ってくれているはず。 NUMBER自体もスキャンダルを取り扱う雑誌でも無いしね。 さぁ、これを読んで、8.5は、有明コロシアムへ出陣じゃ! PS;桜庭の太もも、かなり成長してます!!(期待大)
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その昔、プロレスを格闘技に誘導した人々が居た。 その集団をUWFという。 ある人は、修斗を、、、 ある人は、RINGSを、、、 ある人は、パンクラスを、、、 ある人は、PRIDEを、、、 それらは、現在の総合格闘技ブームへの布石となり、 ファンの感情を「"リアル"な領域へ」運んでいく役割を担った。 そこで闘うモノたちは、"たんなる競技者"ということだけでなく、 さらに高い志を持っていた。彼等の意思の中に存在したものは、、、 プロレスからの脱出とも評されたが、結果、『ジャンルの創造』 が最大のテーマであったのだと思う。。。 8.5HERO'Sの対戦カード発表のタイミングで、 五輪に挑戦しますから、1年だかHERO'Sには、出ません。。。 チケットを購入したファンをバカにしてますね。 しかも山本KID応援シートが完売状態で。。。 昨年のダイナマイトで吐いた言葉…呑み込んじゃった。。。 「来年は、須藤君も…みんな(選手一同)で、 HERO'Sもっともっと盛り上げるので応援よろしくお願いします。」山本に問題があるかどうかは、わかならない。 五輪への思い、父親のリベンジ、、、凄く、わかります。 ただ、すでにプロスポーツの世界で、トップに立とうかという 状態で、ワザワザ、アマチュアに戻らなくてもね。。。 HERO'sのリングは、すべての格闘技を凌駕する!! ということを体言しようとしているのならば、嬉しかったなぁ。。 FEGの対応がまた後手後手なのであろう。 いや、確信犯的にチケットを売りさばき、このタイミングで発表した… ということも想像される。(真実はわからないが…) それにしても最近の格闘技バブルは、選手や関係者を太らせている のでしょう。 それはそれで大事なことだとは思うけど、、、「本業は何ですか?」ということを問いたい。 本業あっての副業。現役でバリバリやっている時期ならば、燃えている様を 我々に見せて欲しい。 HERO'sにしろまだまだ脆弱なイベントである。 ある日突然、「今週で番組は打ち切りです。」 ということがあってもおかしくない。 選手は、「おいしい波に乗った」という感覚は捨ててもらって、 多くのファンが魂を揺さぶられるような"本業"の姿を見せてもらいたい。 「このジャンルは、オレたちが創っているんだ!」 そんな気概を見せてもらいたい。 しかし、こうなった今は、山本kid選手に、 素晴らしい結果を手にしてもらうことを願うのみではあります。 |




