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でっかぁーーーーーー かったみたいです。 私とは入れ替わりでしたが…。(笑) あぁ〜ニアミスだ。。。 国分寺、
ハンカチ王子に続き、平山!って、、、 時代の先端は、国分寺にあるのか…? 旬な人が集まるまち |
蹴球創世記
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今頃言うならば、一生言うな!ジーコが監督だったことで、良かったこともあるんじゃない!世界の強豪チームだって、ジーコのチームということで、 対戦を受けてくれたりもしたんじゃないの! それはそれで、様々な恩恵は受けているじゃないか! http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20060817&a=20060817-00000042-reu-spo だいたい、"結果"だけで判断するから"真剣勝負"の時にやられるんじゃないかな。 そこまでモノを言うならば、もっと別のプロセスでも含んで、総体的な判断をすべき。 川渕バッシングもかなり盛んになっているようだが、、、 http://kawabuchi.tv/ Jリーグ立ち上げ当時の川渕さんは、本当に純粋な情熱に燃えていたと思う。 やはり、事業家は、志を失ってしまっては、いけませんね。同時に組織の寿命というか、 10年が経過してかなり劣化してるのでしょう。まずは、チェアマンとキャプテンって、、、 どっちがどうなのよ?権限(権力?)の分配より、個々の役目(MISSION)が判りにくい。 これまで多くの監督が登場しましたよね。http://number.goo.ne.jp/snt/coaches/私的な印象ですが、、、 ●オフト=アイコンタクトオランダのトータルフットボールを持ち込んだのですが、、、何か日本代表レベルで、まだまだ基本ができてないんだなぁ〜という印象でした。 ただ、この時期の代表への思い入れは凄くあります。なんたって、あのドーハの悲劇 は、ここの年代の着地点でしたからね。 ●ファルカン=選手より上手すぎる監督オランダ帰りの小倉や岩本などのフレッシュな顔ぶれでした。練習時に「フリーキックは、こう蹴るんだ!」って模範をやられたら、、、 誰も真似できなかったらしい…。たった9試合で解任?もう少し見たかったのですが、、、。 ●加茂=ゾーンプレス〜解任劇フリューゲルスの采配が評価されて、日本人監督でワールドカップを!というムードに。あらためて、ゾーンプレスって、、、そんなに新しい手法だったのだろうか? FWカズ中心のチームだったが、カズ自身の好不調の波が激しく、カザフ戦を取りこぼし、、 予選敗退ムードへ。結果、カンフル剤投入ということで解任。コーチだった岡ちゃんが 繰り上がりで監督へ。 ●岡田=代役監督〜カズ・北沢落選監督としての戦術・スキル云々では無かったでしょ。あくまでも代役。ただ、チームをチェンジしなければならなかったということでは、 カズのチームからヒデのチームへと移行させることになった。 フランス大会3連敗。 ●トルシエ=フラット3白い呪術師。色違いのブッチャーですか!?本来は、ベンゲル(アーセナル監督)が本命だったが、 断られ、紹介されたのが彼だった。 ただ、なんだかんだ言ってもこの時の日本代表がこれまでで最も 優れた成績を残している。もちろんホームの利があってのW杯だったが、 若い選手を起用し競争させることで、選手のレベルは上昇した。 日韓大会ベスト16進出 ●ジーコ="自由"でしょうか?しかし…ご承知の通りです。トルシエの逆手に進むことを意識したのか? 得てして、後継リーダーは、前任者を否定したいもんです。 初召集のゲームからあまり進歩が無かった印象もあります。 ただ突然、凄い結果を出すこともありましたよね。 コンフェデでのブラジル戦(2-2引き分け)、欧州王者ギリシャ(1-0勝利) などは、素晴らしいデキでした。 ドイツ大会2敗1分。 ●オシム=考えて走るサッカー期待してますよ〜!久々にらしい監督じゃないですか! しばらくの期間は、勝った負けたにはこだわらず、 好きにやってもらいましょう。 だいたい、黄金世代から谷間世代を受け持つんです。 自力が落ちている状態からの建て直しなんですから、 相当な苦労があるでしょう。 オシム本より、、、 「若きころお世話になった日本にいずれは恩返しがしたい」と、Jリーグに来てくれた。 東京五輪で初来日した時に、 ・代々木公園のサイクリングをするための自転車を無料で貸してくれ ・チームメイトとサイクリング中に農家の方から梨を貰って感激し、 ・生まれて初めて「カラーTV」を東京で見て感動し、 ・日本のホスピタリティ溢れる開催国ぶりに涙した。 「韓国?行かないよ。日本だからこそ来たんだ。思い出一杯の国なんだ。」うぅ〜泣かせるねぇ。。。 更に監督就任時に↑ここに関する質問が出ると、、、 「監督業とは関係ない。。。」とオミット。素晴らしいです。オシム、まさにプロフェッショナル!! その思考が日本代表、、、、いや、日本人に足らんのだよぉー! Number 永久保存版ということで…長々となりましたが、、、 中田ヒデ最後のパッケージです。 十代から引退までのNumber登場の記事を網羅した珠玉の一冊がこれ! それぞれの監督との関わり合いも含め、日本代表を検証する1冊にもなるでしょう。 ということで、買っちゃいました〜!! http://www.bunshun.co.jp/mag/numberplus/index.htm |
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男が、ケンカをしてもいい時は、人生に3回だけしかない。 ただし、絶対に負けてはならない。 と教えられたことがある。 (もちろん、法律云々は抜きでね。) ジダンの"ブチ切れ"がこの中のひとつならば…アレもOKだよ。 人間クサさがあって、いいじゃない。 これからの人生でこの "苦味" を生かすのならば。 |
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CSで、NAKATA.net TVを見た。 |
母国日本に頑張って欲しい!それは、あたり前のことですが、「冷静に考えてこれは面白そう!!」って、試合が、、、6月22日(木) 21:00 F組 クロアチア VS オーストラリア (シュツットガルト)我が日本の裏試合(日本VSブラジル)の同日・同時刻の対決なんですが、、、 これまたドラマティックな組み合わせです。(ぜひ、裏録画を!) まず、オーストラリアには、クロアチアから帰化した選手が多く、ある意味、近親バトルです。 さらに、日本をボコボコしたあの『世界の攻め達磨』『オランダの蔦監督』(←勝手にネーミング してます。)ことヒディングは、前々回のフランス大会で、母国オランダの監督として、 3位決定戦に進出。その際、日本を破って勝ち上がったクロアチアと3位決定戦を闘うも…敗戦。。。 http://www.so-net.ne.jp/FW/francenews/messages/113.html ヒディング、今度は、オーストラリアを駆使してクロアチアへリベンジか!? なんとも因縁浅からぬ闘いじゃないですか! あれだけ勝気なヒディングが、燃えてないわけないでしょ! 普通にやったって、燃えてるんだから! ちなみに、フランス大会で、得点王になったクロアチアのスーケルは、 ミルコクロコップのいとこなんだってね!(何へぇー?) ** 加筆:ミルコの奥さんのいとこでした。。。失礼しました。** さぁーさ、夜更かしもほどほどにしないとね。。。
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