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諸々の活動の参考にさせてください! これからの日本の経営者に必要な能力・魅力 ってなんだと思いますか!? ぜひ、皆様のご意見をお聞かせください!
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コンサル&社長業
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みなさま、おはようございます。 とりいそぎで申し訳ありません。 洞爺湖サミットが閉幕です。 なかなか日本側の思惑通りにも行ってない…とも報道されています。 そこで、私たち日本人が解決しなければならない社会の問題って、 いったい何なのでしょうか? あえて、、、ですが、選んでいただければ幸いです。 また、このアンケートの項目以外のモノがあれば、 コメントにて記入を御願いいたします。 ご協力に御礼を申し上げます。
ありがとうございます! |
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春の嵐―。 関東地方は、大荒れの天気でした。 そんな中、街で見かけるフレッシャーズは、 雨風を凌ぎながらも初々しいオーラを放っています。 バブル期の再来。 超売り手市場の新卒組。 破格の好条件なども飛び交う中、 転職を考える中堅社員の声なども。 「色々と行き詰った部分があって、環境を変えてみたいんです。」 そんな理由で、「転職をしたい」という話を打ち明けられることが多々ある。 クライアント様の従業員の方々からも諸々の相談を受けるため、 「上司には内緒ですが…」といった条件付で、耳にすることも。 もちろん、やむにやまれずということもあろう。 そうすることがベターなケースもあろう。 しかしながら、「あの人物とそりが合わない」ということから 職場を去りたい…というのが転職理由のナンバー1である。 つまり、原因は、“人間関係”とされている。 細かいことに、あれこれうるさい先輩。 こちらからの指示・依頼を受け流す後輩。 自分に合わない人々があふれている。 自分に合わない組織だった。 あんなこともこんなことも… そんな声を発して、転職していった人々の以後の声を追いかけてみると… 「 また嫌なヤツが居るんですよ。 」 よって、ここも転職。。。 次なる転職先は、なんとか探して、出会った大手一流企業。 「 よお!大手はどうだい!? 」 「 いやぁ〜 大手は大手で、また嫌なヤツが居るんですよ。 」 本当に職場環境に問題があるのか? 何度も何度も転職して、毎度の如く現れる、 自分にとって嫌な登場人物とは? 姿も名前も違うのに必ず現れる嫌なヤツとは? 誰もあなたの後を追いかけたりはしていない。 誰もあなたのまわりをプログラムしてはいない。 すべては、自身の性質によって、 映し出されている環境であり、登場人物。 環境は変えられない。 登場人物も変えられない。 しかし変えることができるものがひとつだけある。 それは……“自分”。 その環境や登場人物との関係を改善できる自分に変わること。 それ以外に効果的な方法は、無い。
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直球で勝負したい松坂大輔―。 120億円という超大型契約で鳴り物入りした新人は、 15勝(12敗)という数字では計り知れないほど 屈辱的なMLB1年目を 終えたのであろう。 来シーズン、ポリシーを越えて、メンタリティを越えて、 プライドを捨てて、、、 あの勝負カウントで、変化球を投げ込む勇気を持てば、 行動を起こせば、、、、、結果は変わってくるのかもしれない。 ( 接客サービス業 契約先様にて―。 ) 上司とのコミュニケーションに悩む若い部下…。 「 どうすれば、あの上司にわかってもらえるんでしょうか!? 」 何か伝えたいことは、あるようだ。 しかし、伝わらない。伝えられない。 「 なぜ、わかってくれないんだ! 」 今までの方法で伝わらないのならば、別の方法でやってみたら? 「 そうですねぇ〜。」 例えば、君は、物事をハッキリと言うから、その上司だって、 ガードを固めるんじゃないかな?または、プライドを傷つけられそうなのが 怖いのかもよ。本来ならば、上司が折れてくれるのが順序かもしれないが、 コミュニケーションを取らねば!と危機感を感じているのが君ならば、 立場に関係なく動き出すことだってアリなんじゃない。 ちょっと、会話をする前に(本題に入る前に)相手と世間話で盛り上げたり、 褒めたり、、、最初は、変化球から入っておいて、目がなれた頃に君の得意 な直球を投げ込んでみたらどう? つまり、直球しか投げられないってこと? 「 そうなんです。どかぁーんと物事を言いたいんです。まわりくどいのも
できないんです。」
今まで、その上司の側にだけ求めていた問題。よくよく掘り起こせば、どうも…“自分自身の問題”であった。 リーダーとリーダーシップは別物!とはよく言ったもので、 リーダーにだけリーダーシップを求める集団をよく見ることがある。 その光景たるやまさに自分のことは棚に上げて〜なのだ。 もちろんそのリーダーの責任は、ここで語りつくせないほど重いものが あるので、逢えて置いておく。 ここで言いたいのは、“リーダーシップ”は、組織構成員の一人ひとり が持つべきマインドであり行動様式であるということ。上司も部下も無い、 気づいたヤツから動き出す!まわりをフォローする!などなど…組織を 円滑に機能させるための“個人力”を指す。 例えば、、、 ジャングルである集団が隊列を組んで、目的地へ向かおうとしていたとする… 1.集団を引っ張るパワフルな人 2.最後方から全員を押し上げてくれる人 3.真ん中に居て、バランスを図る人 4.集団から離れ、前方の道筋を指示する人 さて、どの人物が最もリーダーシップを持っているか? その答えは、、、、 何番でもない。 いや、何番でもある。 全員にリーダーシップがあるということ。 すべての構成員に個人力があってこそ、目的地へ辿り着けるものである。 つまり、個人力とは、孤人力では無く、 集団をより良い方向へと促す、“個性の力”であって欲しい。 プライドを捨て、恥ずかしさを捨て、変化球を投げる勇気。 どんな舞台であっても 一人ひとりの心に棲んでいるに『内なる恐怖』を払拭する ことができれば、未来は大きく変わる―。 他人を待たない! 自分がやるしかない! 思い切って、思い切って、、、 緩い変化球を投げ込むんだ!
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母親が以前から観たがっていた劇団四季・ライオンキングの チケットがまさか、行きつけのクリーニング屋さんからご招待されるなんて! 私は、これまで親孝行などしたこともありませんでしたが、 生まれて初めての親孝行になりました。 ありがとうございました! クライアントM社様との営業戦略会議。 先月、仕掛けた会員顧客様限定の満足度向上企画は、 一通の心温まるお礼状を手にするに至った。 得てして、業績が伸び悩む場合、新規顧客獲得にエネルギーを費やすことが多い。 しかし、どういった状況であろうと現在のお客様「顧客」無しでは、 次へのステップには、進めない。 の鉄則通り、リピート化だけでなく、口コミ、連鎖…も含め、 顧客は売上の75%をつくリ出す。 ちょっとした感動だったかもしれないが、この当選者のお客様は、 一生忘れることができないプレゼントを手にした。 こういった小さなドラマを何回も何回も…つくりつづけることができたのならば、 発する側の還ってくる幸せは、計り知れない強さと広がりを蓄えるであろう。 感動と感動でつながる物語、 ビジネスは感動で繋がっていく―。
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