立ち技格闘技系

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亀田、いいですねー。、
久々の天才(努力家ですが)ボクサーですね。
お、マウントパンチ!総合転向!
なかなかリップサービスも痛快。
いろんなことあったけど、それも一流の証明。
スコーンと世界を獲れ!
弟たちもいいよー!

この年代、おいらの子供であってもおかしくないんだな、、、。


<<スポナビより>>

●亀田 スパーでマウントパンチ
スパーが一瞬で総合格闘技に変わった。“浪速の闘拳”亀田興毅(協栄)が2日、東京・新宿区の協栄ジムで元日本ランカーの臼井知史(ヨネクラ)とのスパーリング最終5Rに乱闘劇を演じた。クリンチでもみ合った際に「外掛け」を受けて転倒。「何でコケさすねん?」と瞬時にマウントを奪った亀田が右こぶしを振り落とした。
「ケンカでも負けへんけどな。総合(格闘技)いくか?総合」。一気にまくし立てた。4Rでクリンチから離れる際にフックを浴びた臼井が「許せない。あれはテクじゃない」とクレームをつけていたことが伏線になっていた。
スパー全体では連打を集め、強烈なボディーで相手の足を止めた。「レベルがちゃう。話にならん」と33歳の臼井を圧倒。6月20日の移籍初戦に向け、「どのパンチも究極。(本番の)8オンスのグローブなら当たったら倒れる」と満足げだった。

●亀田ケンカスパー!将来は総合転向?
日本フライ級10位・亀田興毅(18=協栄)が将来の総合格闘技転向をほのめかした。協栄ジムで5回の公開スパー。元日本ランカー臼井知史(33=ヨネクラ)の堅いガードに連打を封じられ、いら立ちぎみだった。
3回にヘディング、4回は「ブレーク」の声を無視して攻撃を続行。「あんなのありですか」と怒った臼井も足をかけて反撃した。父・史郎トレーナー(39)の「ちゃんとせえ」の一喝で終止符が打たれたが「浪速乃闘拳」の闘争本能が垣間見えた。「ケンカやったら負けへん。総合行こか?」。15歳年下にケンカを売られた臼井は「(亀田は)もっとスピードがあると思っていた。総合?やりますよ」と応酬。見守った金平桂一郎会長は「元気があっていい」と目を細めていた。

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あしたのジョーをご存知ですか?
漫画としてのあしたのジョー自体は、昭和45年頃の作品で、
当時の赤軍派からも「俺たちは、あしたのジョーである。」
という名言?も出たほどの人気だった。


漫画(少年マガジン)の中で、ジョーと闘った力石徹は、命を落すことになるが、
現実のファンたちによる葬儀も執り行なわれ、今でも法要が行なわれている。


これらを熱狂したのは、団塊の世代であり、BLOGでいつもお付き合い頂いている
皆様のお父さん世代でもあるのではないかと思う。

私の世代は、漫画の記憶よりもアニメの記憶が鮮烈。
昭和52年頃?劇場版アニメが公開され、
第1話からジョーVS力石の闘いまでが収められ、大変な評判になった。
当時のザトップテンには、そのテーマ曲「美しき狼たち」を歌う
おぼたけしも登場した。(これまた、いい曲なんだー)

昭和54年頃?には、テレビ版あしたのジョー2が放映される。
これまた、名シーンの連続。中学生だった私は、「男とはなんだ?」
を勉強させてもらったような気がする。
オープニングの「傷だらけの栄光」も名曲だが、
エンディングの「果てしなき闇の彼方へ」は、文句なしのNo,1です。
ジャズとブルースが混ざった、大人の味わいがあり、
不言実行で、世界を目指す孤高のジョーの生き様がありありと出ています。
ある意味、現代版のサムライをイメージした、究極の1曲。
ご縁がありましたら、聞いてみてはいかがでしょうか?
(カラオケにもありますよー)

果てしなき闇の彼方に
作詞・作曲/荒木一郎
編曲/おぼバージョン・後藤次利  荒木バージョン・チト河内

かなしい想い出を   肩に隠して 
お前は歩き出す一人きりの人生を 
甘いなぐさめなど今は 
背中にしみる筈もない 
苦い涙がこぼれたら 
気づかぬ振りをしてやるだけさ
 
泣きたい時にも泣けない日がある       
お前の苦しみも人に言えない日があるさ 
何も見えない闇の中は 
求める夢も見えはしない
今のお前に出来ることは 
歩きつづけることだけさ 

明日は明日の陽が昇るだろう 
お前も昨日にはもう戻れやしないのさ
見知らぬ川の行く手にも   
澱みや滝があるだろう
それでも海が見えるまでは
流れつづけて行くものなのさ

総合へ参戦し、パッとしないフランスのお二人さん。
ご存知の通り、めちゃめちゃ仲が悪い。
素手でパンチやらストリートファイトやら・・・。
その二人が5.27K-1パリ大会のスーパーファイトへ!

バンナは、安田忠夫敗戦以降、、、イマイチ、スランプから抜けきれない。
アビディもドンフライに敗れて以降、ボロボロ。
しまいには、ボビーオロゴンに負ける始末。
まさに『K-1版天下を獲れれなかった男たち』なのだ。
(これにベルナルドが加われば完璧ですね。)
更に、これまた中邑戦以降ボロボロのアレクセイも出場。
(こいつも同じグループやね。)

元々、実力のある二人なのだが、破壊力とメンタルの弱さが混在した
ファイターなのでしょう。今回は、「遺恨清算&査定試合」という
流れでもありますが、ちょっと見飽きた感じも、、、ということは!
テレビ的にも真価を問われている二人なのだ!
決着はつくのか!?
そして、終了後にキレイにノーサイドとなるのか〜!?
負けたら、起き上がれないぞ!

今週、注目の1戦です。

K-1 max 速報

格闘技に興味無い人からすれば、
k-1 MAX とZERO-ONE MAX ってどっちがどっちなの?かな。

さて、魔裟斗、ブアカーオ、クラウス共に飛びぬけた感はなく、次回は接戦となるでしょう。
トータル的にはブアカーオの余裕が1枚上手?で本命ですが、僅差の判定で勝敗が決する
ことに。伏兵となるのは、ジョン・ウェイン・パーでは無いかと思います。
小比類巻は、試合をしないうちに終わってしまいました。
スタイルは、前蹴りを多様し、ブアカーオにちょっと似てましたね。
それでもブアカーオが上手です。

破壊力では、残念ながらKIDをノックアウトした「マイク・ザンビディス」です。
KIDと対峙してもスピード・パワー・テクニックすべてで上回り、早々から
「あ〜こりゃ、歯が立たんー!」の印象。ザンビディスがトーナメントに入っていれば、
台風の目になったことでしょう。

KIDも本調子・本業では無い、体格・体重が不利というのがまずはありますが、
アッパー狙いの戦術はいただけない。セコンドに大きな責任もあるとは思います。
ただ、いかんせん相手が強かった、、、。
あらためて、KID人気は、ブレークしてる!
次回のHERO'Sまで、体調を整えてくれることを期待します。

佐藤をはじめてみました。んーどうなんでしょう〜私的には、キライなタイプの
ファイトスタイルです。以後、結果も残すでしょうし、上位陣を脅かすのでしょう。
和製格闘ロボくねくねセームシュルトですね。

▽第7試合 
○魔裟斗  判定  イム・チビン×

▽第6試合  
○ブアカーオ・ポー・プラムック  判定  ワシリー・シン×

▽第5試合
○アルバート・クラウス 判定 ヴァージル・カラコダ×

▽スーパーファイト K−1ルール(3分3回延長1回)

×山本“KID”徳郁 3回39秒 KO マイク・ザンビディス○

○佐藤嘉洋  判定  ウィリアム・ディンダー×

▽第4試合 
○アンディー・サワー  判定  マルフィオ“ザ・ウォーリヤー・タイガー”カノレッティ×

▽第3試合
○ジョン・ウェイン・パー 3回2分8秒 KO シェイン・チャップマン×

▽第2試合 
○小比類巻貴之 2回1分29秒 KO ダリウス・スクリアウディス×

▽第1試合 
×安廣一哉  判定  ジャダンバ・ナラントンガラク○

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昨年のk-1 ダイナマイトで紅白の視聴率をブチ破ったのは、魔裟斗vsKIDの闘いだった。
という流れからも全国的にも浸透してきた、立ち技中量級の闘いは、熾烈を極める!

私的には、トーナメントより、スーパーファイトへ興味がそそられている。
「魔裟斗vsKID」の名勝負は、KIDの破天荒さに引き込まれた。確かに魔裟斗があっての
展開ではあるが、狂気を併せ持ったKIDの闘いぶりは、強いか弱いか?を超越した
次元のぞくぞく感があった。7月に開催予定のHERO'S:ミドル級メガバトルトーナメントも
見据えた復帰戦でもあり、ここは落せない。

もう一人の注目は、同じくスーパーファイトの佐藤嘉洋。
2月に全日本キックを脱退。チャンピオンベルトを返上しての参戦。
以後、この階級に新しい風を持ってくるであろう初戦。
いかなるドラマが生まれるのか?ターゲットは、魔裟斗、プアカーオだ!

トーナメントでは、前田日明からの刺客がリトアニアから参戦、
(おぉーリングスリトアニア、、、涙。)
初制覇を狙う小比類巻との一戦となった。毎回、徹底したこだわりから、
ローキックオンリー・膝蹴りオンリー、、、といった闘いを
見せてきた小比類巻。そろそろなんでもござれ!の対応力で、
勝ち抜いて欲しいなぁ〜

まずは、小比類巻・魔裟斗・プアカーオ・クラウス・安廣あたりは、順当勝ちで、
次回がますますヒートアップ!といったところか?
大番狂わせも怖いよ〜・・・



<<<<<TBSウェブより>>>>>

【2005年、立ち技格闘技世界最強を懸けた戦いが遂に始まる!】
世界各地区から選ばれた14人のトップファイターが集結。7月20日、横浜アリーナで行われる世界一決定トーナメントへのイスを懸け、激闘が繰り広げられる。

なんといっても今大会1番の注目は、カリスマファイター、魔裟斗とキック界の韓流スター、イム・チビンの一戦。昨年の大晦日、「神の子」山本KID徳郁との歴史的激闘でヘビー級ファイター達の闘いを制して瞬間最高視聴率を獲得。いまや魔裟斗は日本で最も知られる格闘家となった。そんな魔裟斗にとっての今年のテーマは「王座奪還」。昨年、前人未到の世界大会連覇を目指して世界トーナメントに挑んだが、決勝でタイのブアカーオに惜敗。今年の魔裟斗は、その雪辱を果たし、王座に返り咲くことだけが目標だと言い切っている。そんな魔裟斗の第1の関門がこのイム・チビン。K‐1初参戦ではあるがその実績は十分。日本人ライト級の第一人者「野良犬」小林聡をはじめ、数々の日本人ファイターを葬り、過去日本人選手には負けなし、49戦43勝と凄まじい戦績を誇る。

そして2月に日本代表決定戦を制し、2年連続日本王者に輝いた小比類巻貴之は、あの前田日明が送り込んできたリトアニアの刺客、ダリウス・スクリアウディスと激突。昨年から小比類巻は好調を維持。目下10戦9勝という素晴らしい戦績を誇る。長年の紆余曲折を経て完成形へと近づいてきたミスターストイックは今年こそ世界一の称号を狙う。そんな小比類巻に立ちはだかるのは前田日明からの刺客、スクリアウディス。総合格闘技の世界で次々と強豪を撃破し、今、波に乗っている男で、前田をして「KIDクラスの男」と言わしめた注目のファイターである。その鋼のような肉体から繰り出される戦慄の拳は小比類巻にとっても侮れない。

そんな日本を代表する2人のファイターに加え、現世界王者ブアカーオ、初代世界王者クラウスも参戦。ブアカーオはロシアのムエタイ世界王者を、クラウスはボクシングの元世界王者を迎え撃つ。その他にも、推薦枠として、今年の日本代表決定戦で小比類巻と大接戦を繰り広げた安廣一哉が世界大会に初めてエントリー。モンゴル中量級の最強戦士、ジャダンバ・ナラントンガラクとの対戦が決定し、注目を集めている。

さらに、スーパーファイトでは夢のカードが実現。あの「神の子」山本“KID”徳郁とMAX随一の豪腕を誇るギリシャの「鉄の拳」マイク・ザンビディスが激突する。肩の故障で2月の大会を急遽キャンセルし、大晦日以来5ヶ月ぶりのリングとなるKIDはこの対決に並々ならぬ意気込みで挑む。MAXトップファイターをその豪腕一撃で次々と葬り去ってきたザンビディスの恐怖のアイアンフックをかいくぐり、KIDは「神の拳」を見舞うことができるのか!?

MAXが誇る豪華トップファイターが勢ぞろいの今大会、その衝撃的な結末を見逃すな!!

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