表千家お稽古覚え書き

お茶(表千家)のお稽古を2006年より。毎回忘れては思い出し。自分のためにメモとして始めました。

久々のお稽古5月1回目

久々に行ってきました。 風炉になっていました。 写真も忘れ、詳細も忘れ… 覚え書き…すいません。 お軸→風薫 お花→しゃくやく、○○○ 茶入→黄瀬戸のぶんりん 薄茶器→四季草花、寸切 水差し運びから始り、水差しで終わりました。 水差しは少ししっとりと濡らすそうです。 畳に時下に置くけれどそれで良いのだそうです。 共蓋で運び入れる場合は、建水の上で蓋を返します。運んだときに跳ね返った水滴が、返したときに着物に付かないようにするためです。 塗り蓋の場合はしません。 所作にはひとつずつ理由がある。 それを知ると、すーっとして、楽しくなります。 もうひとつ。 建水の側に仮置きするとき、建水がなければ左手、あれば右手、とゆうのも 今日はすんなり入ってきました。すべて表示すべて表示

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