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特に意味もなく、TVを見てたら、たかじんのディナーショーが日本一高額(55000円)と、いう話を聞いた。 うん、五木ひろしに、5万出すなら、たかじんに5万5千円は痛くないと思った。 だって、たかじんは、喋りがオモロイ!! 紫乃は、中学生の時に、たかじんの喋り出会った。ラジオだった。 ホンマ、面白くて、勉強しながら深夜ラジオを聞いていた。 ある日、某グループの出待ちに放送局の前に居たら、たかじんが出てきた。 「たかじんさ〜ん」 って、女子高生が制服きて可愛い声をかけてるのに… ここは、たかじん素晴らしい! 「おまえら! 〇〇ファンやろ! 〇〇は食堂で飯食ってるわ! そのまま、ここで待っとれ!」 笑った… しかし、この後の言葉はもっと笑えた… 「〇〇は、ええのー! こんな若い高校生にキャーキャー言われて… 羨ましい…」 うー。お茶目なじんちゃん。 さて、さて、この曲。名曲です。千春と二人で最高です。 これってさ、大阪の女の歌って感じでしょ? 過去に出会ったある人が言ってました。 「大阪の女の子に、やっぱ、好っきやねんを唄われたら、イチコロや〜」 紫乃は、そいつの前で絶対に唄いません。
また、この曲がやたら好きで、カラオケに行けば唄う野郎もいました。 しかし、ありがちな恋の風景。 ♪ 悔しいけど、たぶん、あんた、よう忘れらえれん〜 ♪ これってさ、女よりも男に多い台詞だと思うんだけど… 意外と女は忘れるデ〜 |

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