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価格 105円(税込) 2010年12月13日発売 表は神、裏は宝の力が宿った「神宝カード」1枚付き テオスマキア第四弾のカードの封入率の偏りは更に厳しさを増し、特に錬金石4個の暁の女神エオス、錬金石5個の女帝神レアの入手が困難となってしまいました。第三弾の冥界の花嫁ペルセポネが出なくて困ったのに続き、今回も女神というのがきつい…(女神は欲しがる人が多くなるので) あと、次の弾があるかどうかですが、公式サイトの商品情報にはいまだ第四弾のパッケージや発売日が載らず、テオスマキアはここで終わってしまいそうな気配があります。錬金システムは画期的でしたが、予算を掛けた割に人気が出たようには見えないし、送料等余計なコストが掛かってしまうといった欠点の方が大きかったのかも。コレクター側から見ても新鮮さを失ってしまえばただの作業でしかなく、いつまでも楽しめることではなかったように思います。なので、あとひと工夫欲しいところ。錬金システムの進化版を採用した新商品を待ちたいと思います。
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その他のカード付ウエハース
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価格 105円(税込) 2010年9月6日発売 表は神、裏は宝の力が宿った「神宝カード」1枚付き テオスマキア第三弾は錬金システムが変わり、錬金石を集めるシステムになりました。これにより1箱に3枚程度しか入っていないシリアルナンバーのあるカードをたくさん集めてようやく1枚の錬金カードを入手…つまり、錬金カードがこれまでのように楽にはもらえなくなったということです。まぁ、これまでが多すぎて錬金が面倒だったのでこれはこれで良いと思うのですが、不満なのはその苦労しないと入手できなくなった錬金カード。絵に特別力が入っている訳でもなく、カードもこれまでと同じ質で、はっきり言ってコンプ目的以外では欲しくないカードです。第三弾に対しては各所で不満が出ているようですが、この錬金カードの絵(キャラ)、あるいはカードの質をこれまでとは違う豪華版にしていれば、なんの問題もないどころか、もっと支持を得られたように思います。第二弾では裏錬金という隠し玉があったのに、これはもったいなかったのでは。 あと、第四弾はパッケージが3種類あるようです。これまで2種類だったパッケージを最終弾でわざわざ増やしているということは、ひょっとするとこの後もテオスマキアは続くのかもしれませんね。それなりに売れているということでしょうか。
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価格 105円(税込) 2010年6月7日発売 表は神、裏は宝の力が宿った「神宝カード」1枚付き 第一弾では各カード封入率が同じかほぼ同じくらいでどんどん錬金でき、サービスが良すぎて心配になるくらいでしたので、遅かれ早かれこうなるとは思っていました。ただ、予想よりも急で驚きました。ケロケロA付録カードのウロボロスやサークルKサンクスでの赤箔ゼウスなども含め、ローギアから一気にトップギアに入れてきた感じです。 これまで開封した箱やばら買いした結果では、第二弾の各カード封入率は4〜5段階くらいに細かく分かれていそうです。製造時期ごとに偏り方を変えているだけかもしれませんが、出やすいカードと出にくいカードをみるとそれだけとは思えませんので。 最近は平凡なカードが多くなっていたので、ウロボロス→テオス2弾封入率の激変→赤箔ゼウスという流れは刺激的で久々にワクワクしました。今後、プロモやレアを中心としたコンプ難易度の高いギャンブル的な路線を更に進め、オークションを賑わしていくことができるかどうか。この積極性は楽しみでもあり、不安でもあります。何の考えもなくプロモやレアの乱発を続けるとコレクターは離れてしまう可能性が高いので、見切り(第三弾で終了)をつけてしまったということでなければ何か考えがあってのことだと期待したいと思います。 |
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価格 105円(税込) 2010年5月3日発売 メタリックプラカード(エンボス加工)1枚付き 全種凹凸感を増した特別仕様とのことです。 第1弾よりも溝が深くなっているのかな? |
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極上!! めちゃモテ委員長 めちゃモテウエハース 価格 105円(税込) 2009年9月22日発売 キラキラシール1枚付き それと、ビックリマンのような茶色の台紙。これはカードではなくシールのためだと思われます。シールは裏面が上になって入れられています。 こういったシールなので、コレクション向きではなさそうです。 [極上!!めちゃモテ委員長 めちゃモテウエハースの感想]
わかってはいましたが、コレクションするようなシールではありませんでした。 いちご味ウエハースは一度食べてみる価値があるかも。 |


