2009/5/30(土) 午前 9:17
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初めまして、突然の書き込みを失礼致します。
私は以前から、霊の存在を肯定する立場の方々にお教え頂きたい事がありました。 このゲストブックの本来の使用目的からは、いささか外れているのかもしれませんが、お許し頂ける様お願い申し上げます。 怪我や病気で脳髄が物理的に損傷した時、精神活動(記憶、知覚、認識、思考、性格、etc.)の一部に機能的障害(機能の欠落)が発生する場合があります。 脳髄の一部が損傷しただけで、障害が発生するのであれば、脳髄が全損する肉体的な死では、全ての機能障害が現れて、最早精神が存在するとは言いかねる状態になるものと推測されるため、死後の生は存在し得ないと思います。 この、脳髄損傷と精神の機能障害との因果関係や、死後の生の存在を可能とする方法に関して、心霊科学においてはどの様な解釈がなされているのでしょうか。 尚、私は決してこのブログを使用した攻撃やアラシを意図している者ではありません。 ただ単に、心情的には「死後の生は存在しない」とするのは味気が無いので、矛盾なく説明可能な説を、教えて欲しいというだけである事を、お断り致しておきます。 |




