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屋上や窓辺のGreenの次は、殺風景になりがちな階段のGreen化作戦です。
この間ネットでウオールナットの板を買いまして、早速階段質の壁に付けてみました。
サイドから漏れる自然光でなかなか良い感じ。
土に植えてあげた方が良いかもしれません。
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Interior
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リサラーソンのライオン(焼き物)の横に並ぶのは、キーホルダーの動物たち。
小ぶりなので、食器棚にたくさん並べられて良い感じ。
ライオンとフクロウは、キーホルダーの金具も外してしまい、完全に飾りとなってしまいました。
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年末の大掃除は、dysonの掃除機が大活躍。10年間使っていた掃除機が調子悪くなり、
今年からdyson。色は自由に選べるんだと思っていたら、色毎にグレードが違うんですね。
知りませんでした。リビングに置いていても良い色ということで、グレードというより色
優先で青にしました。
この青いdysonは、先につける部品が比較的たくさん付いていますが、普段は標準的な
ヘッドのみ使用。だから年末はいろんなヘッドを試してみようということで、先が毛に
なっているものでエアコンのフィルターを掃除してスッキリ。
スッキリついでに次は、スチームクリーナーをねらっています。どこのが強力なんでしょうか。
用途は、レンジフード/お風呂/小桜インコ・モモの部屋/自動車のホイールです。
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8月のあたまに、実家の高松に帰省しまして、瀬戸内国際芸術祭に行こうという話しになり、
女木島(めぎじま・鬼ヶ島)と男木島(おぎじま)に行きました。
鬼ヶ島には、幼い頃父に連れられて行った記憶がありましたが、山頂の鬼の洞窟があんなに大きかったとは驚きです。
猛暑でしたが、洞窟の中は冷房が効いているくらいひんやりしていて、とても気持ちが良い!
わんぱくこぞうをつれていたので、ゆっくり芸術鑑賞ってわけには行きませんでしたが、男木島の船着場の建物に感動しました。
特徴的な屋根の陰影に息を呑むこと数分。昔ながらの建物とのコンビネーションもなかなかでした。
男木島の芸術作品は、後ろの坂道の上だったので、真夏に行くと体重がかなり減りそうです。。。
芸術鑑賞なのに、いくつか回るとすっごく汗をかき、なぜかスポーツ的な達成感が感じられました。
秋になるともう少しゆっくり鑑賞できるかもしれません。次は直島に行ってみたいです。
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SCOPEのホームページを見てて、「これ欲しい!」って思ったときには既に売り切れ。 |



