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お久しぶりです、またぼちぼちと。 https://youtu.be/0AvuweztG4Q |

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こんにちは、ゲストさん
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お久しぶりです、またぼちぼちと。 https://youtu.be/0AvuweztG4Q |
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MOSQUITO SPIRAL PRESENTS DEMONS OVER TOKYO Vol.8を観に高円寺CLUB MISSIONSに行って来ました。
今回は、GastunkのTatsuさん率いるTHE DEADROCKSとジョイントとあってかなり期待してましたが、ドアを開けるなり穴井さんとKYOさんにバッタリで感激。「写真撮っていいですか?」って言ったら「ちょっと待って」と最近お気に入りらしいサングラスをかけ、「リズム隊で撮ってもらえる?」とご機嫌。
穴井さん同様、下山さんに口説かれてROOSTERZに加入した三原さんの人のケツ見て24年で穴井さんの人柄に触れていたが相当良い人らしい。
池畑さんとは腕相撲における永遠のライバルで、同じ筋肉哲学を共有しているというのは笑えましたがね。 高円寺HIGHはよく行くんだけど、ここ位の規模の箱も凄く良いですね。最初のDOLCEを観ていたら隣にBAKIさんがいてちょとだけお話できた。
フライングVを持ったギターリストというとマイケル・シェンカーを連想してしまうけど、ジミヘンやキースも使ってたらしい。 日本人だとやっぱりTatsuさんですよね、THE DEADROCKS初めて観たけれど凄い。"Chinese Rocks"はちょっとヒヤっとしましたがもうラリっちゃ駄目です。Tatsuさんの唄とGuまた観たい聴きたいですね。 "FEAR"で始まったMOSQUITO SPIRAL、1曲目からBAKIさん攻める、KASUGAさんのGu凄い。
"FIGHT FOR..."、"LOVE IN VEIN"、"POWER NOIZE"とつづき、"AKARI"に感激。
そしてこの人、穴井さんのBaも流石です!来年もMOSQUITO SPIRALが楽しみです。 ■YouTube MOSQUITO SPIRAL - "AKARI" (3分52秒) |
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先日の横浜THUMBS UP、約1年ぶりにband HANADAのライブに出かけて来ました。
今回、知合いになったブロガーさんとご一緒させていただいたのですが、彼女のおかげで富雄さん前の最前列席で楽しめました。 去年の12月、25年ぶり一夜限りの復活を果たしたBLUE TONICも本格再始動するらしく花田さんへの声援が飛ぶ中、僕は、富雄さんに注目。
"Shakin' mad, start of love"のリハーサル映像がUPされていましたが、かなり2月のライブが楽しみです。 "月がみていた"は、久々に生で聴けて感激、"Sadness City"、"田舎者"は、いつもと違うアレンジで得した気分。ラムに柑橘系のほろ苦いリキュールが入ったグラスに入ったカクテルが美味くてお酒も進む進む。
今回、ツルさんの客席への乱入はなく、ステージで淡々とプレーされていましたが、GYPSIESとはまた違ってこのバンドも良いですよね。
今回は、"お願いひとつ"が聴けずちょっと残念。
2月は下北沢GARDENらしいですが、来年はまた流れも行ってみたいですね。 ■YouTube 花田 裕之 - "鉄橋の下で" (4分10秒)
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変幻自在の歌唱とエキセントリックなステージで80年代のサブカルチャーを牽引した戸川純さん。
ちょっと病的とも思える淡く切ない女心を歌った楽曲は、現代とのギャップを感じながらも今や懐かしい男女とも憧れる女性像なのかもしれない。 4年前、事故の後遺症から3分間しか直立できないとずっと椅子に座りながら歌っていた姿が痛々しくも応援せずにはいられなかった。
丁度休みと重なり、お見舞い気分で出かけた新宿ロフト。
体調が優れない様子で3曲歌って突然楽屋へ戻られると、ステージは、バックのメンバーのトークがしばらくつづく。大丈夫かなぁと驚いたけれど、バナナとクエン酸と水分を補給され元気になったと再び現れた。 ♪突き上げるあつい想いが描きなぐった血の色の ペインティングス まるでキューブな自己実現 生きるために生まれたんだと確信する色
傷を染める清冽な赤 凝視するほど傷は癒える ペインティングス 赤く輝く血は源泉 死人じゃないってこれほどまでに確信する色 久々に聴いたけど"赤い戦車" は凄い良い曲だ。 2部のスタートは、戸川さんが歌を歌うきかっけになった"蘇州夜曲"を李香蘭さんへの追悼の意を込めて熱唱。
中盤から "バーバラ・セクサロイド "、"ダイヤルMを廻せ "、"肉屋のように "、"母子受精 "、"電車でGO"、"レーダーマン "とYapoosのナンバーがつづき、アンコールは"パンク蛹化の女"で会場は凄い感じでした。
純さん、お大事に。
Yapoosの再結成楽しみにしていますよ。 ■YouTube Yapoos - "赤い戦車" (5分20秒)
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先日の下北沢GARDEN、HARRY TOUR 2014に行って来ました。
昨年は、もう何度電話したことか!追加公演すらチケットが手に入らず残念でしたので今年はとても楽しみにしていました。 会場に入るとドリンクカウンターでウオッカトニックを受取り、ステージ前へ。
何度もスタッフの方が「恐れ入ります、もう少し前に詰めていただけますか」と誘導、もう100人位入るらしい? 開演の定刻18時半ちょっと過ぎ、ステージの照明が明るくなると静かにHARRY、JAMES、ZUZUの三人がステージに現れる。
解散以来13年ぶり、昨年にひきつづき今年もJAMESとZUZUとの共演が観れるなんて嬉しい限り。 ステージは、"Run Silent, Run Deep"からスタート。
中盤の"十字路に立って〜落葉"は、ちょっと感動的で、"雨ざらし"は後半のアレンジがかっこ良かったですね。
JAMESは、全身でリズムを取りながら気持ち良さげだし、ZUZUは、スネアを途中チューニングする程パワフルでHARRYに「まだ?」なんて言われてる。(笑)
数年前にはぶちキレてた若いファンの拍子抜けな声援にも「イカレてるね、俺も相当イカレてるけどさ、お前みたいなの好きだよ」みたいなぁ余裕をかます。 俺もみんなを見てるよと言わんばかりにお客をあちらこちら指さしてご機嫌。 ラストは、"ROLLしねえ"。
ベストアルバム"STILL CRAZY"は10曲じゃ足りない、もっと聴きたいと思ったファンも多いと思うけど、今回のツアーはかなり濃密。ツアーのライブアルバムは絶対買いだと思いますよ。
アンコールは、SLIDERSの"ONE DAY"に続いて、"おかかえ運転手にはなりたくない"。
そして、ライブ後格別の一杯、HARRY・JAMES・ZUZU、最高の一夜をありがとう。
来年のHARRYのツアーも楽しみだ。
■YouTube HARRY + JAMES・ZUZU - "ROLLしねえ" (5分22秒)
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