ここから本文です
ビアンキ、そしてBianchi 〜Goditi la vita〜
ビアンキが好き過ぎてイタリアから直輸入♪ ロードバイク買取店BICIAMOREオーナーのブログ

書庫日記

記事検索
検索

全25ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

当店販売のフレームをお買い上げ頂きましたお客様から、

今、使っているフレームは使わなくなるので
下取りしてもらえませんか?

とご相談頂きましたので東京都は世田谷区にお伺いさせて頂きました。

下取りさせて頂くフレームは、
当初お電話でお伺いしていたよりも状態が良く
いわゆる「ほぼ新」だったため、当初の査定金額よりもUP!!
新しくご購入頂いたフレームのお代金から
下取り金額を引いた金額をその場でお支払い頂きました。

このようにビチアモの「下取りサービス」をご利用の場合、
関西圏・関東圏でしたら

・新しくご購入頂く商品(バイク・フレーム・ホールなど)の配達
・下取りさせて頂く商品の引き取り
・差額をその場でお支払い

の対応が可能です。
当然、出張費は無料。

ビチアモで売ってるバイクやフレームにご興味があられましたら
ぜひ、「下取りサービス」をご検討頂ければと思った今日この頃、
みなさまにおかれましては、いかがお過ごしでしょうか。
イメージ 1


ビチアモではロードバイクの完成車、フレーム、
ホイールの買取はもちろんサイクルパーツの買取も行っております!
と先日アナウンスさせて頂きましたところ、

サイクルウェア

もいけますか?とたくさんのお問い合わせを頂きました。
結論から申し上げますと、はい、大丈夫です!

イメージ 1

ラファとかアソスとかカステリとかサンティーニとかの海外ブランドはもちろん、
パールイズミやパンダーニ、カペルミュールなど国内ブランドも
サイクルウェアならなんでもOKです。
今年、去年も着なかったウェアはたぶん来年も着ないです。
この機会にぜひ、ご売却くださいませませ。

イメージ 2

あゆみんが言うとおり、
USEDのビブでも買取いたします。
ぜひ、こちらからお申込みくださーい♪
(芦屋店スタッフ あゆみん)

※万が一、査定額にご満足頂けなかった場合は、
 送料無料で返却させていただきます。


ビチアモを『会社法人』にしたのが2013年の10月5日。
それから3年の月日が流れ今月の決算を終えると
来月からは4年目(4期目)に突入となります。
私1人でスタートした会社も現在、9名の優秀なスタッフに囲まれ、
先月は東京南麻布に新規出店することもできました。
販売台数、会社の売上ペースはゆっくりではありますが、順調に伸び続けております。
これも一重に当店をご支持くださったお客さんのお陰だと
改めての感謝を深く感じております。

そこで!
この感謝をカタチにしようとスタッフ皆で相談した結果
9月11日(日)〜18日(日)の間、
BICI AMORE(ビチアモーレ)ヤフオクストアにて、

『ありがとう、決算セール』

をさせて頂くことになりました。

ホントは税理士の先生に在庫金額が多くなってるので
売れそうな商品は決算前に在庫処分セールした方がいいすよ!
ってアドバイスされたから。テヘペロ



具体的には

『売切りオトコの1円スタート!』

を開催させて頂きます。


イメージ 1


・【新車】ビアンキのニローネ
・【新車】トレックのマドン
・【新車】ジャイアントのプロペル
・【USED車】キャノンデールのスーパーシックスエヴォ
・【USED車】コルナゴのワールドカップ
・【USEDホイール】マヴィック コスカボ40
・【USEDパーツ】ガーミンのサイコン



などなど、
完成車19台!!フレーム2本、ホイール2セット、
パーツ多数を1円スタートにて大放出させて頂きます!

ぜひ、この機会にお得にゲットしてください。
たくさんのご入札お待ちしております。
 
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ビチアモ ヤフオクストア・オトコの1円スタートコーナー
(日曜日〜水曜日までは随時商品が追加されますので要チェックです!)

以前、当店で取り扱いしまっせ!とお伝えした
「Svelte」(スヴェルト)
というイギリス製のスーパー着心地の良いサイクルジャージですが、
ビチアモ南麻布店に陳列・展示・販売しております。
イメージ 1
「私服」としても着れちゃう程にデザインは至極シンプル。
実際、私もこの夏はどこに行くのにもほぼコレでした。
素肌に着てもチクチクせず、汗はすぐに乾く程に通気バツグン。
ぜひ一度、実際にその着心地を味わって頂きたいと思った今日この頃、
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
イメージ 3


さて。
今日ご紹介するのはロッシン。
イメージ 2
ロッシンは、イタリア人のマリオ・ロッシンが
コルナゴにてフレーム職人として働いた後、
自分の名前を冠して工房を設立したのが始まりのブランドです。
競輪のフレームビルダーとして有名な宮澤清明が修行していたり、
市川雅敏が1987年にプロデビューした時、
「ヒタチ・マルク・ロッシン」チームが使用していたのも
マリオ・ロッシンがハンドビルドしたフレームだった様ですね。
知る人ぞ知るマニアックなブランドですが、その品質や造りは確かなものです。
こちらのバイクはイタリアのコロンバス社AELLEパイプを使用し
80年台後半から90年前半に作られたフレーム。
メインのコンポーネントはカンパのシルバーに輝くアテナで揃えられた一台。
当店に持ち込まれた時は長年乗られておらず、
少々お疲れの様子でございましたが、
セミオーバーホールを施しスグにお乗り頂ける状態に仕上げました。
細身のフレームにホリゾンタル形状、
カンパのシルバーに輝くコンポという美しい佇まいは、
まさに「相棒」として相応しい一台ではないでしょうか。
『イタリア製』で状態の良いヴィンテージバイクはどんどん数が少なくなってきております。
もちろん、1台限り早いモノ勝ちの入荷となりますので
お早めのご決断をオススメいたします。

今日は四国を代表する愛媛県は松山市に
ロードバイクの出張買取でお伺いいたしました。
松山と言えば松山城に道後温泉、路面電車が有名ですが、
一番は何と言っても「鯛めし」。
あまりに美味し過ぎ、写真を撮るのを忘れてしまうという
ブロガーとしてあるまじき大失態をおかしてしまった今日この頃、
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
それにしても美味しかったな。。。

さて、今日ご紹介するのはウィリエールのレッドカッパー、
超希少なバイクです。ご興味おありの方はお早めにドウゾ☆

全25ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事