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私は現在、『恋する指さし会話帳(3)フィリピン語編』をCD化したシリーズ『ラブラブフィリピン語ショートフレーズ集VOL.3〜すったもんだ編』の制作にかかっており、何とか来月末にはみなさまにお届けしたいと思っております。しかし、これ以外にも日比の遠距離恋愛の急増によって、電話や手紙によるコミュニケーションも重要性が増してきている状況の答えるべく、「電話会話」、「ラブレターの書き方・サンプル集」も優先順位の高い出版素材として準備を始めています。つきましては「電話会話」や「ラブレターの書き方・サンプル」の内容に反映させていただきますので、「こんなフレーズを入れてほしい」、「こんなシチュエーションで書く手紙の例を入れてほしい」といったリクエストをドシドシいただければ幸いです。ご要望は具体的であればあるほどベターです。なるべく多くどう書の中に収録できるように努力したいと思います。よろしくお願いいたします。ただし、個別の翻訳依頼などはお受けできませんのでご了承下さい。ご要望はコメント欄にお願いいたします。 |
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2005/9/19(月) 午前 2:29 [ LoLo Pascual ]
失礼しました。サーバーの調子が悪いようです。当面、コメント乱にお寄せ下さい。ご迷惑おかけして失礼いたしました。(白野)
2005/9/19(月) 午前 3:31 [ jessie ]
電話をして本人が出なかったとき、間違い電話だったときの対応。タレントがサヨナラパーティー後読んで、思わず泣いてしまうような手紙。同じく手紙での決り文句。(gud bless U, dear sweet heart koとか。)現在は手紙よりもtexs(email)の方が主流だと思いますので、texsでの文もいいのではないでしょうか?同じくその際の略語。私が一番お願いしたいのが、”po”,”ho”の詳しい使い方ですね。短い文なら簡単ですが、長い文になると何処に入れていいのか良く解らなくなってしまいます。
2005/9/19(月) 午後 4:01 [ LoLo Pascual ]
白野です。ありがとうございます。検討させていただきます。なお、"po"と"ho" は敬意の度合いが違うだけで文中でのポジションは同じです。"po"の方が強い敬意を表します。コメントありがとうございました。
2005/9/19(月) 午後 9:33 [ jes*ie*hpin*y ]
そのポジションが良く解りません(^^; なんとなく使っているうちに、余計わからなくなってます…
2005/9/21(水) 午後 5:35 [ LoLo Pascual ]
poとhoはどちらも敬語表現で使う単語で、同じ文では絶対同時には使わないのです。Ako po si Hakuno. Ako ho si Hakuno.2つの文を比べてください。Poとhoは文中の第2番目、つまり同じポジションで使われていますね。簡単な例ではありますが、そういうことです。この説明でお分かりにならない場合は、小辞などの『並びのおきての表』(ショートフレーズVOL.3の付録につけます)を頭に叩き込んでください。
2005/9/21(水) 午後 9:58 [ jessie ]