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元エンターテイナーたちのその後を、私が真夏のフィリピンに飛んで取材した「フィリピーナはどこに行ったのか?」がただいま、『旅の指さし会話帳』シリーズなどでおなじみの情報センター出版局のホームページ内で連載されています。みなさまにはいつもご支援いただきましてありがとうございます。8月14日、更新されましたのでこの場でお知らせします。ご興味のある方はご覧になってください。いよいよ今回で序文も終わり、次回から現地取材の本編に入ります。今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします。 |
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夏期休暇中の旅も終わり、久ぶりにブログ拝見してます。「フィリピーナはどこに行ったのか?」更新が早くなって Good です。いよいよ本編突入ですね、リリーには会えたのかな?私も今だ面影を追っているPP撫子の近況に思いを馳せながら、読んでいければと思っています。
2006/8/17(木) 午前 10:41 [ ミッチャン ]
そうですね。いつもご支援ありがとうございます。ちょっとペースが上がってきましたね。私は少し夏バテです。何しろ年の初めから1日も完全休養日がないのですから、無理もないかもしれません。でももう少し頑張ります。引き続きよろしくお願いいたします。ご自身の思い出にダブらせて楽しんでいただければ幸いです。それ以上に濃い部分の出てくるかもしれませんし、私の誤解の部分もあるかもしれません。いろいろな面からお楽しみいただければ幸いです。
2006/8/17(木) 午後 5:55 [ jessie ]
昨21日のNHKクローズアップ現代、見た方も多いと思いますが売春や偽装結婚など、どうしてフィリピンが題材になるとこんな話題ばかりなんだろう・・・って思ってしまいます。もっとフィリピン人の優れたところや明るい話題にもスポットを当てて欲しいものです。現実だけと全てではない、レアケースだってことの説明がないとフィリピン人ってこんなもんって誤解されちゃうようで淋しかったです。
2006/8/22(火) 午後 1:40 [ BabyShun ]
そうですね。それにすごく偏っていましたね。始めからエンターテイナーに対する色目がすごかったですね。出発点がニュートラルでない気がしました。また、アメリカやイギリスの買春率が0.5%前後で日本が13%大というようなことを行っていましたが、このデータの信じられませんね。むしろ攻められるべきはフィリピン人を食い物にするブローカーや偽造結婚斡旋屋などのはずで、この点でも責められる焦点が明らかにずれていると感じました。
2006/8/22(火) 午後 2:59 [ jessie ]
東京に限って言えばそのものずばりの風俗店で働くフィリピーナは他国人と比べて少ない(殆どない)のではないかと思います。なのになぜ売春となると他のアジア諸国ではなくフィリピンになっちゃうんでしょうか。お兄さん、社長さんって街で声を掛けてるフィリピン人は見たことないのに・・・。自由恋愛や擬似恋愛も数に入ってるのか、或いは全国でみた場合には状況が違うのか、ともかくやるせないものがありました。
2006/8/22(火) 午後 3:28 [ BabyShun ]
まったく同感ですね。なぜ売春となるとフィリピンばかりがたたかれるのでしょうか? 実態としては、韓国・中国その他の方がよっぽど目に余るものがあると思いますが。
2006/8/22(火) 午後 3:35 [ jessie ]
はじめまして。NHKで特番やってたんですか。見たかったです。確かに中国・韓国人の売春は物凄いですね。繁華街を歩いていると必ずや声をかけられますね。報道は真実を映すべきです。日本は過去の過ちをいつまで引きずるつもりでしょうかね。将来は中国・韓国にお世話になると思ってるからのことなのでしょうけど。。。
2006/8/24(木) 午後 0:00 [ カジカ ]
はじめまして。確かにおっしゃるとおり、中立な立場で見ていてもなぜフィリピンばかりがこんなに攻撃されるのかと言う疑問は募るばかりです。中国人や韓国人が管理売春でなく自分の意思でやっている売春なら許されるのでしょうか?
2006/8/24(木) 午後 4:16 [ jessie ]
推測でものを言ってはいけないかもしれませんが、なぜフィリピンだけが…に対する答えは見えません。日本政府にとっての中国・韓国と比べた場合のフィリピンの重要性とかそういうもっと大きなレベルでの判断なのでしょう。残念ながらフィリピンなど中央政府の人間の意識の端にもかかっていないように思えます。
2006/8/24(木) 午後 4:16 [ jessie ]