夢の途中・・・

生まれてきて良かったと思えるために

映画の部屋

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先日、「アリス・イン・ワンダーランド」を観に行きました。

「アリス」は好きな物語だし、ジョニー・デップも好きだし、楽しそうな映画に

なってるんじゃないか、と期待して。

でも・・・・・・・・・う〜〜ん。

想像していたのとはちょっと違った。

もう少し可愛らしい感じをイメージしてたんだけど、ちょっとオドロオドロしい

ところもあって、女の子は少し怖かったんじゃないかな?

息子は面白かった、と云ってましたが、内容も少し難しい会話だったりして、

不思議な世界のファンタジーを期待してる人にはオススメできないかも。


息子はもうポケモンも卒業したし、仮面ライダーとかNARUTOの類も観ないし、

今度は7月の「トイ・ストーリー」かな。

「のだめ」みたいに親子で楽しめる映画がもっと出来て欲しいなぁ。


DVDでも良いので、何か、オススメの映画、ありますか?
観てきましたよ〜〜〜☆

ストーリーは、すでに原作読んでいたので知っていたのですが、

映画では、終わり方が原作とはちょっと違って、希望的観測を

含めたような描き方でした。

後編は、ドタバタよりは、しっとりと、というか、さなぎが蝶になって

いく様子をじっくりと観察するような静かな場面や、千秋とのだめの

お互いの揺れ動く心模様が描かれているので、息子にはちょっと

退屈で難しかったかな?


ショパンのピアノ協奏曲は、上野樹里さんは本当に弾いてたんでしょうか?

清良のバイオリンも水川あさみさんは、本当に弾いてたんでしょうか?

二人とも、弾いてるところが映っているので、恐らく、練習したのでしょうね。

上野樹里さんは、ピアノ習ってた、と以前聞いたことがあったような?

もし、デタラメを弾いていたとしても、あんな風に本当に弾いてるっぽく

デタラメに弾くのって難しいだろうな、って思うんですよね〜。

二人とも、すごく素敵な、本当のピアニスト、バイオリニストみたいでした。


まだまだ、続いて欲しいけど、原作も終わってるし、これが最後でしょうね。

記念にボールペンやシャーペン、ノートを買ってしまいました。

携帯のストラップも欲しかったんだけど、ちょっと長すぎるのでやめました。

あ〜、なんだか寂しいなぁ。

でも、きっと、DVDを買うことになると思うけど!

すでに、最初のドラマ分は購入済みで、時々、親子で見てます。

ヨーロッパ編も近々購入することになるでしょう。

こんなに何度も観たくなるのは、音楽があるからですね。

やっぱり、クラシックって良いなぁ、ってつくづく思います。

何度聴いても飽きないから。

それに、芸術家って、やっぱり個性的で面白い人が多いような・・・。

ちょっと変人でも、人とは何か違うものを感じるからこそ、人を惹きつける

力があるのでしょうね。

人と違うことは悪いことではないし、そういう感性を大切に育てる環境が

今の日本には欠けてると日々思うのですが、それはまた別の機会に。


とにかく「のだめカンタービレ♪」、我が家を大いに楽しませてくれました。

♪♪どうもありがとう♪♪







観てきましたよ〜〜〜♪

待ちに待った、のだめ最終楽章。

すでに漫画を読んでいるので、ストーリーは知っているのですが、
結構原作に忠実に描かれていて、面白いです。


映画館だと、やっぱり、オーケストラの迫力が違いますね〜。


今回は、チャイコフスキーの序曲「1812年」の行進のメロディーが
メインテーマとなってるようで、とても印象に残ってます。

私はお恥ずかしながらのだめコンサートに行くまで知らなかったのですが、
とっても気分が高揚するようなメロディーで、良いですね〜。
はまりました。
ずっとあのメロディーが頭の中でめぐってます。


さらに、後編では、どうやらショパンのピアノ協奏曲第1番?をのだめが弾く
みたいで、す〜っごく楽しみです。
私は、ショパンのピアノ協奏曲第1番が大好きなので、本当に楽しみ♪


息子もおおいに楽しんだ様子。
たぶん、近々、もう一度行くことになると思います。
水曜日は、レディースデーで女性は1000円だから、水曜日に☆


そうそう、今からテレビでも「のだめヨーロッパ編2」ですね。
見なくちゃ〜〜。 (すでに何回も見てるけど・・・)


ではでは。 皆さまもぜひぜひ映画館で楽しんでください♪

クリスマス・キャロル

クリスマス・キャロル、観てきました。


息子と同じ歳のお嬢さんがいる友人から、

「怖くて娘が泣きそうになって・・・」と聞いていたので、

息子も「そんなに怖いの〜?」とビビってましたが、

確かに怖かったです。 子供にとってはね。

映像も、実写版のような? CGのような? 不思議な感じ。


原作はチャールズ・ディケンズのクリスマス・キャロル。

有名な小説なので内容は割愛しますが、亡霊や精霊が現れたり、

効果音や雰囲気、表情などが怖かったようです。


でも、最後には、冷酷無慈悲で守銭奴の老人が、ある出来事によって

心を入れ替え、人々に愛される、人々のためになるような生き方を

するようになり、人が変わったように踊る姿を見て、ケラケラと

笑ってましたが。 


その最後の姿があるから、救われる、というか、面白かった、で

終われる映画でした。


でも、これも「心の動き」を?拙むためには良い映画だと思います。

過去と現在と未来と、時間の流れがちょっとわかりにくかったかも

しれないけど、息子も他者を思いやる気持ちを常に忘れずに育って

いって欲しいなぁ、と思います♪

3Dで観てきました〜♪

良かったですね〜。

カールじいさんが幼い時から、おじいさんになるまでのストーリーが

ほとんど動画だけで描かれているので、息子はわかってるかな?と

心配でしたが、どうやら理解できていたようです。


今、絵本を読むときも、「人の気持ち」を常に感じたり、考えながら

読むようにしているのですが、この映画も、カールじいさんの気持ちの

移り変わりを追うことで、より深く観ていけると思います。

いずれ、DVDが出たら借りて、細かく観ていきたいと思います。



明日は、「クリスマス・キャロル」を観る予定です。

ちょっとコワイという噂を聞いたのですが、どういう内容なのかよく

わからず・・・、息子も怖がるかな!?


そして、週末は、待ちに待った「のだめカンタービレ最終楽章前編」です!

もう〜〜〜、楽しみですぅ〜♪

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