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先日、いつもの釣り&魚を食らう会が行われました。今回は都合が悪く、日中の「釣りの部」には参加できなかったのですが、夜の「食らう会」の方にはしっかり参加し、またまた新鮮な魚たちをお腹一杯いただきました。
今回も前回を上回る大漁!アジ、キス、そしてイシモチが盛りだくさんです。
手前から時計回りに、イシモチのお刺身、アジの骨のから揚げ、なめろう、イシモチの塩焼き。
手前より、アジフライ&キスフライ、アジの刺身&薬味あえ、イシモチの塩焼き。
今回は獲ってませんが、たくさん食べました!いつも楽しい仲間と楽しいおしゃべりで、こんなに新鮮な魚をいただけるなんて・・・。幸せの一言です。そして、海の恵みに感謝感謝。ごちそうさまでした。 |
食材
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9月の連休最終日、25日に前回あまり釣れなかったアジのリベンジ釣り会を行いました。
夏の暑さは去り、涼風の吹く中アジ釣りにいざ出港!
釣りポイントに到着。みんな、夕食をかけて真剣そのもの。風が強く、結構揺れましたが、揺れもなんのその。釣り始めて息をつく暇もないくらい、釣れる釣れる!今回もサバはしっかりかかってくれました。そして、リベンジの目的のアジもガンガン釣れました。
汐風を感じレインボウブリッジを遠くに眺めながら釣り糸を垂らす・・・。幸せな休日です。
本日の結果。7人でアジは1人10〜15匹、サバは無数・・・。ということで、アイスボックスは魚でいっぱいになりました。今回は、釣りの後「魚を食らう会」を開催。疲れたなんて言っていられません。大量の魚の調理が待っています。
アジを開きにして、アジフライに。釣りたて、揚げたてはアツアツ&サクサク。今までこんな美味しいアジフライ食べたことな〜い!!
新鮮なアジの身をたたいて薬味と混ぜ、漁師料理の代表「なめろう」です。新鮮だからこそできる贅沢な一品。本当にお皿をなめたくなるほどのアジでした。
その他、お刺身、塩焼き、しめさば、アジの骨のから揚げ・・・などなど。余すところなくしっかりいただきました。自分で釣って料理して、仲間と一緒に美味しく食べる。これが食事の基本なんだろうと感じました。
食欲の秋はまず、海からの恵みのスタートとなりました。ごちそうさまでした!
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梅雨明けをして、青空と太陽の季節がやってきた最初の日曜日、東京湾へ海釣りに行きました。船に乗っての釣りは初めて。一応、この日はアジ釣りの予定で船に乗り込みました。つれる前から、頭の中はアジをどのように調理しようかでいっぱいでした。
午後昼過ぎに、川崎を出港し、釣り船はしぶきを上げ約40分走り、ポイントへ到着。当初、アジの予定でしたがサバ漁に変更になりました。さっそく、釣り針に餌をつけて海に投げ入れると、なんと待ってましたとばかりにサバが食いつきました!こんなにすぐに釣れるなんて!サバは大きさ、力ともにあるので引き揚げるのに結構力を使います。残念ながら、途中餌を食いちぎられることもしばしば・・・。みんなガンガン釣れるので、船が揺れることも太陽がギラギラ照りつけることも忘れて一心不乱に釣りました。約1時間くらい釣ったでしょうか、今度こそアジのポイントに移動です。さあ、アジもサバのように釣れるか・・・。これが、今度は嘘のように誰の竿もシーンと海に釣り糸を垂らしたままです。こちらは当たりではなかったようですが、まあ数匹引っかかってくれました。
しかし、大量のサバを抱えての帰路は決して不満ではありません。
船宿に戻り、クーラーボックスの中を確認するとサバが25匹、アジが5匹、キスが数匹・・・。それを7人の仲間で分けました。
さて、釣ったサバは一人では食べきれないので、隣に住むいとこ家族と急きょサバパーティー開催となりました。大きなサバを3枚におろし、塩焼きでいただきました。脂がのったサバは、ほかの夏の味覚とともにみんなで平らげました。これからの暑い季節に立ち向かうべきスタミナチャージがしっかりできた気がします!
今年の夏のスタートに大漁とは縁起が良い!きっと、このサバたちのように、暑くて元気な良い夏になりますね。
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仕事場の近くにロシア正教の教会「ニコライ堂」があるのですが、そこでバザーが行われていたので、お昼休み暖かな日差しに誘われ、早速出かけました。 |
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多くの野菜や果物がその旬にかかわらずいつでも食べられる今日この頃。この食材の旬はいつだっけ?なんて思うこともしばしば。 |



