手相に関する話

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毎年恒例の河口湖マラソンに今年も行ってきましたよ。

マラソンといってもフルではなく27キロですが。

<今年の富士山>
これは大会前日の富士山ですが、実は当日の富士山がめちゃくちゃきれいだったんです。
晴天だったので富士山の陰影がはっきりして銀色に輝いていました。
私はよく河口湖に遊びに行っていたので何十回と富士山をみていますが、
多分この日が一番きれいだったような気がします。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/7e/shiotaisano2004/folder/111862/img_111862_37461500_0?1228442935


結果はというと去年より約4分速く走れました。

といっても27キロを3時間11分なのでそんなに速いタイムではありませんが。

でも年齢と体重を考えたら結構いいタイムかなとは思ってます。


4分しか速くなっていないんですが、走った感覚は去年より余裕がありました。

最後の1キロはちょっと頑張って私なりにダッシュもできたぐらいなので。

ペース配分をもう少し変えればもっと速く走れたかもなので、ちょっと反省です。


走り終わって神戸についたのが6:00頃だったのですが、なんとその後に知人宅での

鍋パーティーにお伺いしたのです。

走った後でテンションが高かったせいか結構飲んでしまいました。

皆にも感心されますが、われながら体力があるなと驚いていました。

私の手相を生徒さんにみせると驚かれる線があるのですが、

それが、ずばり

スタミナ線


というのです。

親指の付け根に横に走る線です。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/7e/shiotaisano2004/folder/111862/img_111862_37461500_3?1228443378

名前を聞いたらどんな意味があるかわかりますよね。

これを持っている人はスタミナがあるんです。

私は両手ともはっきりとこの線がでています。

マラソンを続けられるのもひとつはこの線のおかげかなと感謝しています。



≪おまけ≫

河口湖に向かう富士急行の車内

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/7e/shiotaisano2004/folder/111862/img_111862_37461500_1?1228443895

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/7e/shiotaisano2004/folder/111862/img_111862_37461500_2?1228443948

車両の中も外もトーマスでした。子供たちが喜びそうですよね。

個性的な手相

春の講座が4月からスタートし、ほぼ全ての講座の第1回目が終わりました。

手相の授業に関しては、公のところで「手相入門教室」を昼と夜の2講座、私の事務所で

その上のクラスの「手相研究科」という講座をしています。


この春からは約40名の方が新しく手相を習いに来ていただいています。

手相の教室では私からの講義と共に、生徒さんがお互いにそれぞれの手をみながら勉強していきます。



ところが、昼のクラスの生徒さんの手をちょっとみてみると、なかなか難しい人が多いのです。

私は「研究科の手相」と言ってますが、入門の基本的な解釈だけではわかりにくい人が

ちらほらといらっしゃいました。

なので、「上のクラス向けの手相の方もたくさんいらっしゃいますので、わからなくても

大丈夫ですよ」とは言っておきました。



多分その方たちは、本を読んでも自分がどの手相にあてはまるのかわかりにくかったと思います。

それで、習いに来た人もいらっしゃるかもしれませんね。

皆さんはいかがですか?

ご自身の手と同じタイプが手相の本に載っています?


本に載っていないようなわかりにくい手相の場合、ひとつ言えるのはやはり「個性的な人」

ということです。

どのように個性的は色々ですが、なんとなく自分の手相が変わっているなと思う人は自分の

個性を伸ばすことが大事ですね。

逆に一般的なタイプの人は、誰とでもどんなところでも上手くやっていける人が多いですね。


ちなみに私の手相は「入門教室の手」といっており、基本的な線がわかりやすくはっきりでています。

ですので、テキストと周りの方の手でわかりにくいときは私の手を教材として使うと

わかりやすいので、いつも生徒さんには私は手をさらけだしております。

気にする人の手

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間があいてしまいましたが、前回の記事の続きです。

先週の手相鑑定会で目立ったのがこの手の人です。

それは、

感情線の下に細かい支線がたくさん出ている人


こんな感じですね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/85/7e/shiotaisano2004/folder/111862/img_111862_26875604_0?1193633232

10名ぐらいで参加してたので他の占い師の人とも話をしていたのですが、

やはり今回多かったと言っていました。



この線の人は非常に「気にしい」な人です。

自分の発言や周りの人から言われたことに対して気にしてしまい、あれこれ

悩みます。心配性で気を使うタイプの人です。



しかし、大抵は取り越し苦労の場合が多いのです。


ですので、もしこのタイプの方がいらっしゃったら、気になったとしても

もしかしたら取り越し苦労かもしれないと思ってできるだけ前向きに考える

ようにしましょう!


そして、もし周りにこの線の人がいたら、あまりきつい言葉は避けてあげてくださいね。

こちらにはその気がなくても相手が傷ついてしまう場合がありますから。

月丘の話 その2

3連休の最終日、神戸はあいにくの雨です。

こんなときは美術館や映画館など室内で楽しむのもいいですね、芸術の秋ですから。


芸術方面の適性などについては金星環などの色々な線をご紹介してきましたが、

先日の記事の月丘に関連して、この線でも芸術的な適性をみたりします。


それは

頭脳線


頭脳線というのは、親指のつけ根と人差し指の間から始まり、手のひらを横切る線です。

知能線などといわれたりもします。



この頭脳線が月丘のほうに向かって下がっている人は芸術的な適性ありです!

ロマンチストな人が多く目に見えないものを大事にします。

お仕事などでも金銭に直接関わる仕事はあまりむいていません。

他の線との兼ね合いもありますが、芸術的なお仕事ももちろん向いています。
今日は満月です!中秋の名月は25日でしたが、満月は少しずれて今日です。


月を見ていると神秘的なものを感じますよね。

月からは色々な物語が生まれていたりします。



小指側の手のひらの下のほうのふくらみの部分を月の丘と書いて「月丘(げっきゅう)」といいます。

この名前も何か神秘的なイメージです。

ですから、この丘が発達している人(すくらんでいる人)は芸術的なものや目に見えないものを

好む傾向があります。


占いが好きな人もここが発達している人が多いです。

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