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ポルトガル、リスボン、べレン地区。 |
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ポルトガル、リスボン、べレン地区。 |
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ヨーロッパに数ある●●の遺骸って信憑性を追求するのは野暮というものですが、やっぱり気になってしまいます。
ヴァスコ・ダ・ガマの場合はインド総督という立場だったのできちんと埋葬されていたんでしょうけど。
2008/10/3(金) 午前 0:46
世界遺産。。。この言葉に弱いです!
インド人のポルトガル系の苗字って気になりますわ〜ケララの人って働き者ですよね。
2008/10/3(金) 午後 4:27
志なき旅人さん。
そうですね〜。西洋人は死後も個人の肉体に執着するので、私たち東洋人とは感覚も違うと思いますが。
ガマもリヴィングストンも客死後、母国まで運ばれ、幸せだったでしょうね。
2008/10/3(金) 午後 9:18
サラサラさん。
昔こんなことも書いてました。
http://blogs.yahoo.co.jp/shioujz/31661932.html
シルバじゃなくシルヴァですね。フェルナンデスなんてバリバリポルトガルっぽい苗字もあるみたいです。
ケーララの人は教育程度も高く、海外へ出て行く人も多いようです。
2008/10/3(金) 午後 9:36
サラサラさん。
そうそう。インドのカースト制度は有名ですが、カーストの語源はポルトガル語の
casta=家柄・血統に由来する、と、昔、先生から聞きました。
ということは、ポルトガルのインド渡来以後に出来た言葉なんですね〜。
2008/10/3(金) 午後 10:08
なるほど、カーストの語源がポルトガル語だったとは! ありがとうございました^^。
2008/10/4(土) 午前 5:08
サラサラさん。
いえいえ。カーストという言葉以前に、肌の色や職業の別によるヴァルナ、ジャーティ、という分類が元々あったのですが、カーストだけが有名になってしまったようです。
2008/10/4(土) 午前 8:54
美しい修道院ですね。ヴォールト天井が見事です。
ケララ州は私も行きました。キリスト教徒、多いですよね。コーチンで教会のミサにも参加しましたよ。
2008/10/4(土) 午後 8:58
ここはたぶんいきました。建物や内装が美しいですね。
2008/10/4(土) 午後 9:44
さるみみさん。
コーチンの教会で、キリスト教徒の結婚式に参列しました。
南インドはいいですよね〜。食べ物も美味しいし。
ポルトガルも美味しいんですよ。スペインより美味しいかもです。
2008/10/4(土) 午後 11:48
galaxy34さんもいらしたんですね。
建物の全景は余りに大きかったので、写真に取り忘れました。
ポルトガル独特の装飾のようですね。
2008/10/4(土) 午後 11:52
配色があまり感じられませんが、造りがりっぱですね〜〜。
手の込んだ細工で〜‘
2008/10/5(日) 午後 2:19
miyamaさん。
確かに色は、自然の石の色だけですね。
この装飾、マニュエル様式、と云ったかな。
2008/10/6(月) 午前 0:45