|
先日、CREATraveller のレオナルド特集号の御紹介をしましたが、
その後も、今年のレオナルド・ダ・ヴィンチ没後500年に合わせ、
色々な本が出ており、買っております。
こちらも旅行前に読みたかったです。
こちらは初版ではありませんが、とても詳しい解説本で優れ物です。
こちらの本を元に、レオナルド・ディ・カプリオが、レオナルド・ダ・ヴィンチの役を演ずる
伝記映画の製作が決定したそうで、今から公開が楽しみです♪
FOX TV で放映中の『ダ・ヴィンチと禁断の謎 シーズン1』にもハマっております。
あそこに行ったね、あの人があの絵のモデルなんだ、などと、リアルに観ることが出来、面白いです。
意外なレオナルドの姿が表現されており、お薦めのドラマですよ。
|
映画*本*展覧会
[ リスト | 詳細 ]
|
ディズニー映画の最新作 『ライオン・キング』 を観て来ました。
アニメでも勿論、観ていましたが、今回は超実写版とやらで、楽しみにしておりました。
TVCMでも放映されていますが、CGの動物や自然がリアルで、素晴らしい出来でした。
アニメのストーリーや映像を、かなり忠実にCG化しており、
シンバの誕生を御披露目する初めの場面で、もう、既にウルウル。
ほぼCGの作品で、一部だけ実写だったところがあり、それは、アフリカの夕陽だったそうです。 アフリカの夕陽は、本当に圧倒的で、特に、サファリでサヴァンナに沈む夕陽は格別でしたので、納得です。
グッズも色々と出ており、パンフと、ファイルと、ステッカーを買いました。
娘はシンバのマスコットやキーホルダーがあると期待していたようですが、ありませんでした。
でも家に、東京のディズニーシーで見つけたシンバと、ローマのディズニーストアで見つけたナラが居ますので。
10月には 『マレフィセント2』 が公開になり、
12月には 『スターウォーズ3』 も公開になり、
『リトル・マーメイド』 と 『ムーラン』 の実写版作成も決まり、
ディズニーは映画の世界も、頑張っていますよね*
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- SF・ファンタジー
|
昨日の皇居周辺お花見探訪の一端で訪れた
東京国立近代美術館 と 国立公文書館 では、企画展が催されておりました。
*美術館の春まつり @東京国立近代美術館
*江戸時代の天皇 @国立公文書館
江戸時代の天皇や、改元にまつわる文献などが展示されておりました。
そして、こんな物も!
こちらの額は、ございませんでした。
他にも、『大日本帝国憲法』
『終戦の詔書』
『日本国憲法』 なども展示されており、 で、御土産は、こちら。
|
|
節分の今日、家族で観て参りました。
ディズニーの映画も大好きで、娘とヴィデオを擦り切れるほど観ました。
その『メアリー・ポピンズ』の続編なので、それはもう、楽しみにしており、早速観て参りました。
最初の登場シーンから、涙
![]() 前作を継承しながら、極上な古典的ディズニーのミュージカル映画に仕上がっていました
![]() ジュリー・アンドリュースとは、また違いますが、エミリー・ブラントのメアリーも、しっかりメアリーでした。
アッと驚くキャスティングもありますし、内容には触れませんが、
前作のジェーンとマイケルが、大人になってからのお話です。
前作をご覧になったことのある方は、絶対、お気に召すと思います。
初めて御覧になる方や子供たちは、前作も観て頂きたいです。
そして、是非、本で読んで頂けると、もっともっと楽しめると思います。
十数年振りに、ロンドンに行きたくなりました
![]() |

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー
|
インドの歴史大活劇ロマン超大作で、テルグ語作品。
今年の4月に1部・2部を2週にわたり鑑賞していたのですが、こちらに記事は書いていませんでしたね。
インドだけでなく、世界中で話題になった作品ですが、1週間ずつ夕方からの1回上映ということもあり、
ほぼ満席で、夫は仕事を早退して観に行ったほどです。
今回も、予約解禁日に日付けが変わると同時にネット予約! 10数分後には8割ほど席が埋まっていました。
インド映画というのは上映時間が長いので、カットされている部分があったのですが、それがこの度、人気の故、
カットなしの完全版で、昨晩に限り1・2部一挙公開で、16時半開演・23時前終了というインド以上の企画で、
インドでは行われるインターミッション(途中休憩)もあり、極上音響上映、ということで、行って参りました。
なんと、日本のカラオケでも楽しめるそうなのです♪
もう、観ている作品なのに、なんでこんなにワクワクするんだろう、と、夫。 です。親子二代にわたる壮大な歴史ドラマを素晴らしい音響で。とても贅沢な一夜でした。
まだ、余韻冷めやらぬ、な感じです。
戦闘、笑い、神様、ロマンス、ダンス、何でもありのスケールが大きなインド映画の最高峰作品です。
もし皆さまの地方で上映される機会がありましたら、お薦めでございます。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー






