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夏休み中にペンタブを購入しました。wacomのintuosってやつですね。
店にある一番安いやつを買いました。
液タブの試用版もあったんですけど、いいですねあれ。ほしいです。でもものすごく高いです。
僕が買ったのは1万しなかったのでよかったです。
さて一枚目
バディ・コンプレックスというアニメの奈須まゆか伍長を描きました。
版権ものを描くのは初めてだったんですけど、衣装とか見ながら描くの楽しかったですね。
使用ツールはボールペンと色鉛筆。今見ると髪の陰というかハイライトが変ですね。なんだこれ。
二枚目
ラブライブ!の高坂穂乃果。え?何か変ですか?
The World of Golden Eggs風。使用ツールはFireAlpaca
下描きをスキャンして、頑張ってマウスで描きました。下描きは低燃費少女ハイジの模写から。
あまりにもマウスで描くのが面倒すぎてペンタブ購入を決意しました。
三枚目
臭そうとか言われた絵。いやうん、確かにな。
使用ツールは線画がボールペンで塗りが色鉛筆。
服のシワとかの練習に描いたんですけど、他が目立ってしまった悪い例。
四枚目
前に描いたやつをデジタルで塗りなおした絵。使用ツールはCLIP STUDIO PAINT
ペンタブの感覚に全く慣れず、すごい時間がかかりましたね。
レイヤー機能とかもよく分からなくて、いろいろ試しながら描いたのも時間がかかった原因ですかね。
五枚目
ポーズをつくるソフトをスクショして、それをトレースして絵を描けるかを試したもの。
使用ツールは同じくクリスタ。
ちょっと頭でかくなったかな。あと主線が太い。
あえて遠近感を出したポーズを作ったんですけど、へんなポーズですね。
肌の質感を出そうと頑張った結果ぼやけた印象になってしまった気がする。
ここらから背景とも言えないような背景を描くようになりました。
この絵で、慣れとかでなくデジタルの塗りは時間がかかるという事を理解しました。
六枚目
クリスタ使用。前回の反省を活かして、主線を細くして、塗りを最小限にしてみた絵。
目がでかい。あと関係ないですけどセーラー服が好きです。
なんか、椅子と人物の視点があってないですかね。
髪の塗りと頬の塗りがとても好きです。
ペンタブを購入して、それの練習が多かったのでデジタル絵が多くなりましたね。
ペンタブにCLIP STUDIOついてたんですけど、購入してから親切だなと思ったのは、サイトに使い方の講座がいっぱいあったところですかね。それを見ながら塗ったりして練習しました。
デジタルでの線画はあれですね。恐れず線を引くことですね。
初めは綺麗な線が引けるまで何度もやり直してたんですけど、適当にシュッと描いて縮小して見るとほとんど目立たないので線画は適当でも大丈夫なんじゃないかと思います。
デジタルは誰でもそれっぽくなるのがいいですね。綺麗に塗れるところが素晴らしいです。
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WOW塗りうめえなあぁ
デジタル画だからかな、なんかみんな立体感があっていいっすね
2014/10/27(月) 午前 3:07
デジタルは機能が勝手に仕事してくれるから塗りに関しては誰でもある程度になるんじゃないかな
2014/11/8(土) 午後 5:22