ヒトデの落書き

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まとめです。
夏休み中にペンタブを購入しました。wacomのintuosってやつですね。
イメージ 7
↑これです。
店にある一番安いやつを買いました。
液タブの試用版もあったんですけど、いいですねあれ。ほしいです。でもものすごく高いです。
僕が買ったのは1万しなかったのでよかったです。




さて一枚目

イメージ 1

バディ・コンプレックスというアニメの奈須まゆか伍長を描きました。
版権ものを描くのは初めてだったんですけど、衣装とか見ながら描くの楽しかったですね。
使用ツールはボールペンと色鉛筆。今見ると髪の陰というかハイライトが変ですね。なんだこれ。




二枚目

イメージ 2

ラブライブ!の高坂穂乃果。え?何か変ですか?
The World of Golden Eggs風。使用ツールはFireAlpaca
下描きをスキャンして、頑張ってマウスで描きました。下描きは低燃費少女ハイジの模写から。
あまりにもマウスで描くのが面倒すぎてペンタブ購入を決意しました。






三枚目

イメージ 3

臭そうとか言われた絵。いやうん、確かにな。
使用ツールは線画がボールペンで塗りが色鉛筆。
服のシワとかの練習に描いたんですけど、他が目立ってしまった悪い例。






四枚目

イメージ 4

前に描いたやつをデジタルで塗りなおした絵。使用ツールはCLIP STUDIO PAINT
ペンタブの感覚に全く慣れず、すごい時間がかかりましたね。
レイヤー機能とかもよく分からなくて、いろいろ試しながら描いたのも時間がかかった原因ですかね。





五枚目

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ポーズをつくるソフトをスクショして、それをトレースして絵を描けるかを試したもの。
使用ツールは同じくクリスタ。
ちょっと頭でかくなったかな。あと主線が太い。
あえて遠近感を出したポーズを作ったんですけど、へんなポーズですね。
肌の質感を出そうと頑張った結果ぼやけた印象になってしまった気がする。
ここらから背景とも言えないような背景を描くようになりました。
この絵で、慣れとかでなくデジタルの塗りは時間がかかるという事を理解しました。





六枚目
イメージ 6


クリスタ使用。前回の反省を活かして、主線を細くして、塗りを最小限にしてみた絵。
目がでかい。あと関係ないですけどセーラー服が好きです。
なんか、椅子と人物の視点があってないですかね。
髪の塗りと頬の塗りがとても好きです。






ペンタブを購入して、それの練習が多かったのでデジタル絵が多くなりましたね。
ペンタブにCLIP STUDIOついてたんですけど、購入してから親切だなと思ったのは、サイトに使い方の講座がいっぱいあったところですかね。それを見ながら塗ったりして練習しました。
 
 デジタルでの線画はあれですね。恐れず線を引くことですね。
初めは綺麗な線が引けるまで何度もやり直してたんですけど、適当にシュッと描いて縮小して見るとほとんど目立たないので線画は適当でも大丈夫なんじゃないかと思います。

デジタルは誰でもそれっぽくなるのがいいですね。綺麗に塗れるところが素晴らしいです。
イメージ 1







今までフリーのペイントソフトと言えば、windowsのペイントか、使いこなせないpixiaくらいしか扱ったことがなかったのですが、今回はそんな僕のような人間のためにシンプルかつ高性能なフリーのペイントソフトの紹介です。

イメージ 2

開いた画面はこんな感じ。



イメージ 3


 左手にあるのが基本ツールですね。

 


 ペン、消しゴム、塗りつぶし、選択、グラデーションなどのツールです。
 ペンやブラシ、消しゴムなんかも大きくサイズ変更可能です。
 ペン、ブラシツールでは濃さも変更可能です。
 

  ←サイズ、濃さ変更はブラシコントロールの部分で変更します。


 ←ここでペンの種類を選択します。



 (使ったことないですが多分)ここで色を混ぜることが出来ます。


                                                                 
 
イメージ 4


 そして右手にあるのが・・・こういうの何て言うんですかね。  
 これもまぁ基本というか描くときに必ず使うであろうツールです。
 ←このナビゲーター画面で中央の画面で映している範囲が分かり    ます。

 そして僕が感動したのはここです。
 ←レイヤー機能です。
 レイヤー機能っていうのは、画像をセル画のように重ねて使い描け る機能の事ですね。デジタルで絵を描く上では欠かせない存在と  言えます。
 
 不透明度と効果を選べるところとか、有料ソフトと何も変わりません。
 クリッピング機能とか使えるのもうれしいですね。

 下のコマンドでレイヤーの追加・削除、フォルダ作成が出来ます。






ということで一枚描いてみました。

イメージ 5



時間かけて描いてないのでいろいろ粗いですがこのくらいならすぐ描けます。
髪の塗りはグラデーションツールで一発です。
なんと簡単なことでしょう。


見てるだけではよく分からない部分もあると思いますが、実際開いて描いてみると素晴らしさが分かります。
若干筆がついてくるのが遅いような気がしますが、すぐ慣れると思います。
多分設定で変更可能です。
結構今更ですが、pixivをはじめました。
 
よければフォローしていただけると嬉しいです。
 
こうしてまとめ記事を作ると思うのは、全然絵を完成させないなっていう事ですかね。
落書きばっかですね。ヒトデの落書きなんですけどね。
あと最近スキャンした絵を色調補正する事をおぼえました。
 
 
まずは模写。
 
イメージ 1
 
やはり元絵と比較すると全然違うんですよね。
上達するにはまずは模写!・・・というのを聞くんですけど、なかなか面倒でちゃんと模写しないという。
 
 
次は漫画。
 
イメージ 2
特にオチのない漫画。
昔描いた奴をちゃんと描きなおしたものですね。
今思うとヤンデレ=包丁がやっぱり安易だったと。
ちなみにリメイク前↓
イメージ 3
うーんこの手抜き。
いつの間にか1年経ってのリメイク。1年の画力の上達云々というよりやる気の問題な気がしますけど。
 
 
 
 
次はオリジナル。
つい最近、「絵は塗りが8割」みたいなのを聞くようになったので、ちゃんと塗って完成させるようにしました。
 
イメージ 4
が、しかし全然慣れていないので色塗りに苦戦。
髪の質感が台無しですね。
この絵に関しては、下書きの方が良かった気がします。
下書き↓
イメージ 5
 
要は塗りが下手なんですね。
あと思ったけど下着姿だったら普通上から脱ぎますかね。これ下から脱いじゃってるけど。
 
お次。
 
イメージ 6
pixivアイコン用。
髪を綺麗に塗りたくて水色〜黄緑色のグラデーションをかけました。
色調補正ミスって黄色になっちゃいましたけど。
顔の影ガン無視。後で気が付きました。
 
 
 
 
イメージ 7
 
同じくアイコン用。
リアル志向で描こうとして失敗したパターン。
新しく24色色鉛筆を購入したので試しに塗ってみた作品。
とりあえずグラデーションで塗っとけばいいと思ってる部分が垣間見える。
あと塗残しが多々見受けられますね。
 
 
 
 
イメージ 8
 
何年振りか分からない風景画。
スケッチブックに描いたせいで、紙の質感が出てちょっとイヤーンな感じですね。
真っ黒の部分はインクで、他は色鉛筆です。
 
 
 
イメージ 9
 
水彩色鉛筆を使って描きました。濡れ透けはロマン。
さっき書いた24色色鉛筆ってのは実は水彩色鉛筆です。
水彩色鉛筆っていうのは、普通の油彩色鉛筆と違って水に溶ける色鉛筆です。
水で溶かして描く事で水彩のような絵を描けるというものですね。
水を使わなければ普通の色鉛筆として使えるので、表現方法が豊かです。
・・・がしかし高かったです。僕が購入したのは、4000円くらいしました。
購入したはいいものの、どうやって描けばいいのか全く分からなかったので、pixivの講座タグをいろいろ見て回りました。
そうゆうところ便利ですよね、pixivって。
 
水彩の質感が個人的に大好きなので、水彩色鉛筆は買ってよかったですね。
塗りが非常に楽しいです。何年振りかに絵筆持ちました。
 
 
何年か絵を描いてきましたが(というかほとんど落書きでしたが)、塗りをやってこなかった事が少し悔やまれますね。
塗りまでやって完成させないと上達しないとよく聞きますし、なにより塗りが思ってたより楽しいのでなぜやってこなかったのかという・・・
 
web漫画なんかをやってる人たちのサイトでは、漫画の製作過程とかを紹介してくれてたりするんですよね。
いや全く参考にはしないんだけど、ちょっとああいうのに憧れるので、説明される意味のないような事をつらつらと書いていきます。いや、描いていきます。
 
 
えーまず、一枚絵の工程をつらつらと。
絵を描くときは大抵なんかに影響されてたり、何かしらの衝動によって突き動かされます。
大抵は衝動がそういう衝動なので、女の子を描くことになりますが。
しかしこちらの絵は昔描いた絵のリメイクということで、ちょっといつもと違いますね。
昔の絵を見ながら、改善すべきところを見つけながら描く・・・という風にしたかったんですけど、一回ラフ?的なのを描いたらもう元絵を完全に見なくなりました。
 
まぁそんな感じで下書き。
 
イメージ 1
 
大抵ざっと下書きを描いたらバランスがおかしくなるので、遠目にみたり写真を撮ってみたりしてバランスを見ます。
そしてここからが一枚絵の苦行。ちょくちょく直しが始まります。手とか脚とかを遠回しにするので、ここで本格的に描きます。
影とかの位置も大体この時に決めますかね。服装とか髪型とかは「こんなの描きたいな」っての決めてから描くので、大体決まってます。ちなみにこの時は「ポニテポニテポニテ」と頭がポニテいっぱいだったのでポニテを。
 
そして線を一本にします。
 
イメージ 3
 
 
ここで気付いたのが、「あれ?これわざわざ鉛筆で一本にする必要なくね?」という事です。
ボールペンならあとは消すだけだったのにね。
これはいわゆる線画というやつでしょうか。
 
次は影をつけていきます。本来ならば色塗りと並行してやるんですけど、アナログ絵だとなかなかカラーにまで手が付きませんね。
 
イメージ 4
 
影塗りの下手さが顕著に現れてしまっていますが、これで完成です。
う、うーん・・・。線画のままの方が良かった気もしますがまぁいいでしょう。
今更だけど足すごい小さいなこの人。
 
 
 
 
次は漫画ですね。漫画と言ってもコマ漫画なので、背景描かないですし割と描くの楽ですね。
まず最初に何を描きたいかを考える。いや基本考えずにすでに何か描きたいんですけど。
 
そしたら下書きの下書き。所謂ネームというやつを描きます。そんな大それたものではないですが。
 
イメージ 5
 
コマ描いてそこに丸い何かを描く簡単なお仕事です。ちなみにこの時が一番楽しい。
余った部位に登場するキャラの顔とか服とかメモを描いたりします。今回は尋常じゃないテレ顔描きたかったので右下に変なの描きました。
 
次にこの下書きをちゃんとした絵にしていきます。
 
イメージ 6
 
あ、コマはA4用紙を16等分したものです。5cm×7.5cmですね。
ここでまた一番時間のかかる、THE・ちょい直しをやっていきます。
 
それが終わったら一本の線にしていきます。
イメージ 7
 
お、割といい感じか・・・?
 
イメージ 8
 
と思って鉛筆の線を消してみると線が細すぎですね。そしてブレまくり。
ということでもうちょい太くしていきます。
コマが小さい分、線も細くなきゃなと思って細いボールペン買ったんですけど完全に裏目に出ましたね。
 
そして、コマの線と影塗り、あとはセリフを打ち込んで、一本にしたら
 
イメージ 2
 
完成。やっぱり鉛筆で塗っちゃうとちょっと汚くなっちゃいますね。
教訓としては、絵はもっと大きく描くべきだなということですね。
あと、ボールペンで上書きするとき、ビビッてしまって線がぶれてしまいますね。
 
 
 
 
 
あとは勝手に僕が絵を描くときに気にしてることでも・・・
 
えーと、人描くときはまず裸描いてから服着せます。骨格から描くべきなのでしょうが、どうせ見えないしなーと思うとついつい服から描いてしまったりします。
漫画描くならやっぱり大きなコマで描くことをオススメします。
 
あ、これは絵を描くとき誰でもやると思いますけど、絵を裏返して透かして見るってやつですね。
何も違和感がなければ左右のバランスが整ってる証です。
ちなみに僕はバランスよく描くのが一番の苦手分野なので、何回も裏返します。
 
ちょくちょく絵を描きますが、最近分かったことは、時間をかければ下手でも割とうまくいくということですね。
決して絵がうまくなるという事でなく、バランスとかは時間をかければ下手でも矯正できるという意味です。
まぁ当たり前なんですけど。お陰で僕は遅筆です。
 
絵って長い事描いてないと、描き始めと慣れたころで大分違いますよね。
というか基本丁寧になるかどうかのもんだいなんですけど。
 
 
今回はコピペをマンガにするという微妙な事やりました。
マンガっていうか絵をつけただけなんだけど。
 
 
 
まずはこれ
 
高校の頃、同級生の女の子にマージャンを教えていた、
とりあえず配牌見たら対々が早そうだし簡単かなと思い、
既に教えてあったポンを実行させようとした。

俺「あ、それ鳴け」
女の子「え・・えと、にゃー」

当時、萌えという表現は無かった。
 
イメージ 1
 
汚いなんてもんじゃない。最早雑です。
このコピペずっとかわいいなーと思ってて適当に描いたんですけど適当すぎましたね。
そのうちちゃんと描きなおそうと思います。
 
 
次はこれ
 
女「私オムライス食べれないんですよぉ〜!(悲)」
男「俺もオムライス嫌い」
女「えっ」
男「オムライスって不味くね?」
女「いやあの」
男「なんかペチャペチャしてるし」
女「そうじゃなくて、ヒヨコが」
男「ヒヨコも嫌いだな〜」
女「ヒヨコが、死んじゃう」
男「ヒヨコなんて死ねよ」
 
イメージ 2
 
このコピペいいよね。スカッっとする。
見事に正面絵っばかりですけど、勘弁してください。描くの楽なんです。
2コマ目とか顔面崩壊してるよね。
あと髪の照り具合とかどう描くのかわかりません。誰か教えてください。
 
 
 
最後はこれ。32コマ描きました
 
友人とメールで喧嘩してて「お前の好きなもん全部死ね」って来たから好きなもんっつったらお前女子高生しか無いしお前も女子高生だろって事で「お前死ぬんだけど」って送ったら数十分後に「ばか」って一言だけ来て今までの勢いはどうしたって思ったんだけどよく考えたら俺すごい恥ずかしいメール送っ
 
イメージ 3
イメージ 4
 
すいません長いですか。
携帯ばっか描きました。
これはただ単にパロディやりたかっただけなんだけど、2コマしかパロがありません。
なんか女の子の照れ顔があんま可愛く描けない。唯一うまく描けた気がするのは4コマ目の男の横顔かな。
バランスよく描く方法教えてください。
25コマの無言になってる女の子の目がいきなりツリ目になってるけどまぁいいよね。
やっぱ手がうまく描けないよね。25コマは女の子の両手出てきて発狂するかと思った。
 
 
 
はいーこんなもんです。
コピペ見てると漫画にしてみたくなるよね。
 

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