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三峰口から羽生までの秩父鉄道に乗車しました。
想像していたとおりの、のどかな車窓を楽しむことができましたが、セメント原料の石灰岩を満載した貨物列車と出会った時には意表をつかれました。 三峰口から三峰神社まではバスで50分もかかるので諦めて、途中の秩父神社にお参りをしてきました。 |
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こんにちは、ゲストさん
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三峰口から羽生までの秩父鉄道に乗車しました。
想像していたとおりの、のどかな車窓を楽しむことができましたが、セメント原料の石灰岩を満載した貨物列車と出会った時には意表をつかれました。 三峰口から三峰神社まではバスで50分もかかるので諦めて、途中の秩父神社にお参りをしてきました。 |
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この機関車は味がありますね!
2018/12/15(土) 午後 3:33
ここは秩父セメントの町ですからね
2018/12/16(日) 午前 8:03
貨物がないと経営は苦しいと思います!
2018/12/16(日) 午後 7:46
> JGC修行僧さん
突然であったので驚きましたが、たしかにレトロな機関車ですよね〜
2018/12/31(月) 午後 5:54
> 通好みさん
たしかに、秩父といえばセメントが連想されますね。
2018/12/31(月) 午後 5:55
> さもん ほうさくさん
なるほど。安定的な収入がはいる貨物列車が経営の基盤になっているのですね。
2018/12/31(月) 午後 5:56