空飛ぶマリーンズ応援日記

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観戦記07(ビジター)

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札幌でのクライマックシシリーズ第1・2戦から帰り、3・4戦は自宅でテレビ観戦をしていました。
特に第4戦では、テーブルの上に第5戦のビジター指定席のチケットを並べて、マリーンズのビジユニを着て気持ちをこめて応援をしていましたが、この気持ちが通じたのか、里崎の値千金の逆転ホームランでマリーンズが勝利をつかみ、18日に第5戦が行われることになりました。

当日は、早朝に会社に出勤してなんとか仕事を片付けて、15:00の飛行機で千歳へ飛び、4日ぶりに札幌ドームに戻ってきました。今日は平日と言うことでスタンドにはまだ空席が見られますが、これからどんどんお客さんが入って満員になるでしょう。

試合開始時刻になると、応援リーダーから「俺たちはとうとうここまで来たんだ。今日は楽しんで応援しよう!」というあいさつがありました。本当にそのとおりで、私も今日はここまで来ることができた幸せをかみしめて、思いっきり応援を楽しみたいと思います。

先発は、成瀬とダルビッシュの若き両エースです。成瀬は中7日、ダルビッシュは中4日の登板ということで、この点では成瀬の方が有利という意見も多くありましたが、ここまできたら、もうそれはあまり関係ないでしょう。両チームともに投手を総動員してくると思うので、先取点をあげたほうが圧倒的に有利だと思いますがいずれにしても紙一重の勝負になると思います。

試合のほうは、2回までは予想通り緊迫した投手戦となりましたが、3回裏に、これまで不調だったセギノールのホームランでファイターズが3点を先取しました。セギノールが打った瞬間は平凡なセンターフライかと思ったのですが、打球はどんどん伸びて、外野席のファイターズファンもあっけに取られているうちに、スタンドに入ってしまいました。

成瀬は、たぶんこれで張り詰めていたものが切れてしまったのでしょう。4回にも鶴岡にタイムリーツーベースを打たれたところで、降板となりました。もちろん成瀬を責めることなど誰もできるはずはなく、ライトスタンドからは惜しみない拍手が送られました。

その後は、小林宏〜清水直〜荻野のリリーフ投手がファイターズの追加点を防ぎ、打線も必死の攻撃を続けましたが、1−6の劣勢で9回表のマリーンズの最後の攻撃を迎えました。

ライトスタンドから反撃を信じて「俺たちの誇り」を大きな声で歌い、先頭の福浦が出塁すると、あとは試合終了まで30分近くチャンステーマの応援が続きました。

2アウトから大松が執念のタイムリーで1点を返すと、誰もが奇跡を信じて応援のボルテージはさらに上がりました。私も、橋本がつないで、今江がホームランを打てば同点に追いつけると真剣に思いましたが、気迫の投球をづづけるマイケルから橋本が三振に倒れて、ゲームは終了となりました。

長い長いチャンステーマでの応援が終わり、ライトスタンドは誰もが声をだすこともできずに、
歓喜に包まれるファイターズの選手を、しばらくは呆然と見ていました。

胴上げやセレモニーがすべて終わったところで、ボビーを先頭にマリーンズの選手たちがライトスタンドのほうにあいさつに向かいました。マリーンズファンは全員で心をこめて「俺たちの誇り」を大きな声で歌いました。周囲のファイターズファンも一緒に手拍子をしてくれています。選手に対しては「ありがとう」「胸をはって千葉に帰ろう」「来年もがんばろう」などの温かい声がたくさん飛びました。

最後には、ファイターズの選手がグランドを一周してファンにあいさつをしましたが、ライトスタンドの前にさしかかったところでは、マリーンズ応援席からも大きな拍手と声援がおこり、ヒルマン監督をはじめファイターズの選手たちが、マリーンズのファンに向かって帽子をとってお辞儀をしていたのが印象に残りました。

これで、マリーンズの今シーズンは終わりました。
あと少しで日本シリーズの出場権を獲得できなかったのは正直残念ではありますが、ここまでがんばってくれた選手たち、そしてボビーには心から感謝をしたいと思います。
本当にありがとう!

M2−6F ○ダルビッシュ ●成瀬

ゲームの詳細(オフィシャルサイトより)
http://www.marines.co.jp/score/html/top/1018.html

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昨日に続いて、札幌ドームでクライマックスシリーズの第二戦です。

午前中は特にやることもなかったので、JRの電車でいったん千歳空港に向かいます。

今日の試合開始は13時で、帰りの飛行機は18:30発なので、17時ころまで4時間はゲームを見る時間がありますが、延長戦になる可能性もあるし、帰りのバスが渋滞に巻き込まれるかもしれないので、
念のため先にチェックインをして大きな荷物を預けてしまうことにしました。

チャックインをしたあとは、職場へのお土産などを購入し、
少し早めですが、昼食に札幌みそラーメンを食べました。

バスで札幌ドームにもどると、今日も当然ながら超満員で熱気に満ちています。
ビジター応援席の指定された席につくと、周囲には昨日と同じ方がたくさんいらっしゃいました。
今日も張り切って声を出したいと思います。

先発投手は小林宏と武田勝の先発と発表されています。
小林宏之は、10月9日に第一ステージの第二試合で投げたので、中4日ということになりますが、
今日は必ずやってくれることでしょう。

試合のほうは、1回裏に稲葉のタイムリーでファイターズに先制を許してしまいましたが、
すぐ2回表に里崎とオーティズの連続ホームラン、早川のタイムリーでマリーンズが4点を取って逆転しました。

こうなると、今日は完全にマリーンズのペースとなり、このあとも、サブロー、早川、そして里崎の2本目と合計5本のホームランが飛び出して、そのたびにライトスタンドはお祭り騒ぎです。
私も、たくさんの人たちとハイタッチをして盛り上がりました。

守りのほうは、先発の小林宏之が足のケガで4回途中に降板するアクシデントがありましたが、
高木〜川崎〜薮田〜小林雅のリリーフ投手陣がファイターズ打線をきっちりと抑えて、マリーンズが8対1で快勝して、対戦成績を1勝1敗のタイにもどしました。

試合終了後は、里崎のヒーローインタビューを聞き、「俺たちの誇り」を歌ったりしていつもの勝利試合後の儀式をすませたあと、本当に満ち足りた気持ちで帰路につきました。

千歳空港行きのバスは混雑が心配でしたが、札幌ドーム始発の臨時便を何台か用意してくれていたので、
なんなく乗車することができました。
バスの中には、マリーンズファンだけではなく、東京方面から遠征で観戦に来ていたファイターズファンも結構乗っていました。きっと昔からのファンだと思いますが、みなさん熱いですよね。

さあ、あとは明日以降が重要です。
第三戦は渡辺俊介、第四戦は小野晋吾の先発だと思いますので、どちらかひとつをマリーンズが勝って、第五戦の成瀬につないでほしいと思います。

もし、第五戦が実現したら、もういちど札幌に来るつもりです。。。

M8−1F ○小林宏 ●武田勝

ゲームの詳細(オフィシャルサイトより)
http://www.marines.co.jp/score/html/top/1014.html

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10月10日のクライマックスシリーズ第1ステージの第3戦は観戦できませんでしたが、
成瀬とサブローの活躍でマリーンズは見事に勝利して第二ステージへの進出をきめました。

我が家でも、土・日の第1〜2戦をターゲットにして札幌へ遠征することを決めましたが、
今回はチケットの確保が大きな課題となりました。

第2ステージのチケットはすでに1週間以上前に発売になっていて、オークションにはたくさんのチケットが出品がされていましたので、チケットを取るだけならそれほど問題なかったのですが、
今回どうしても入手したい「ビジター応援席」のチケットは試合の2日前の10月11日からの発売となっていたからです。
(発売開始の10時には仕事中で電話予約ができませんし、お昼休みに電話したのではもう売り切れてしまっているでしょう。。)

多分、発売後にはオークションに出品がでると思いますが、試合まで2日しかないので、確実に入手できる保証はありません。

そこで、今回は初めてインターネットで見つけたチケット予約代行会社を使うことにしました。
手数料は一枚当たり3000円だったので、定価(1500円)の3倍になってしまいましたが、
さすがに、第1戦と第2戦のビジター応援席を2枚ずつきちんと確保してもらえました。

発売当日の昼休みに、念のためチケットぴあのホームページを見てみると、予想通り、第1・2戦のチケットはもう売り切れでしたので、結果的には大正解でした。

ただ、このときに、第5戦のチケットがまだ残っていたので、つい衝動買いをしてしまいました。
第5戦は平日の木曜日なので、仕事の調整などハードルは高いのですが、
まあ、第5戦までいく可能性は低いと思いますので、そのことは今は考えないことにしておきましょう。

試合当日は、朝の飛行機で千歳空港に飛び、高速バスで札幌ドームには12:00頃に到着しました。
場内はもうすごい熱気で、ライトスタンドの一部に設けられたビジター応援席にはマリーンズファンが集結してそこだけが真っ黒に染まっていました。

今回は、日本ハムの公式ホームページやチケットの券面にも「ビジター応援席ではファイターズの応援はできません。ファイターズの応援グッズの使用も一切できません」ということが明記されていたので、
ビジター応援席に日本ハムファンが混ざるようなことはなく、マリーンズファンの間で強い連帯感をが生まれてとても気持ちよく観戦することができました。

外野席が初めての妻も最初は緊張していましたが、試合が始まって応援が始まると、すぐに溶け込んで、のりのりで声援をおくっていました。。。

試合のほうは、久保とダルビッシュの先発で始まりました。
2回の表にマリーンズ打線が先発のダルビッシュから1点を先制してもりあがりましたが、
すぐその裏に森本のタイムリーなどで4点を取られて苦しい展開になってしまいました。
リリーフした小宮山や清水直は好投しましたが、結局5−2で第1戦は日本ハムが勝利を収めました。

マリーンズは第1ステージを3戦まで戦った関係で、3本柱(成瀬、小林宏、渡辺俊)を第1戦に使えなかったのが痛かったですが、これは、レギュラーシーズンを1位で通過したファイターズのアドバンテージですから仕方ないことです。

第5戦まで持ち込めば、成瀬を使えるマリーンズが有利になると思いますので、
ぜひ、明日の第2戦を取り返して、1勝1敗のタイにもどしてほしいところです。

夕食は、札幌ビール園にジンギスカンを食べにいきましたが、周囲の席ではクライマックスシリーズの話題で盛り上がっているグループが何組もいました。私を含めて遠征組のマリーンズファンが多いのはわかりますが、地元のファイターズファンの人たちも結構ビール園にくるものなのですね。

明日も楽しみです。

M2−5F ○ダルビッシュ ●久保

ゲームの詳細(オフィシャルサイトより)
http://www.marines.co.jp/score/html/top/1013.html

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昨日のホークス戦でマリーンズは今シーズンの2位を決めたので、今日は消化試合になってしまいましたが、予定どおり、ひとりで仙台への遠征を決行することにしました。

午前中は大阪で仕事をこなし、午後の航空便で仙台にとびました。
仙台空港から仙台行きの電車に乗ると、途中からイーグルスグッズを身につけたファンが続々と乗車してきます。今日はイーグルスにとってはホーム最終戦になるのと、吉田豊彦と関川の2選手の引退試合なので、かなりの混雑になりそうです。

仙台には17:00頃に到着し東口に急ぎます。席の確保が心配なのでバスがなければタクシーに乗ろうかと考えていましたが、すぐにシャトルバスに乗ることができました。
5分ほどでスタジアムに到着し、チケットは用意してあったのですぐに外野席に入ると、レフト側はもう満席でしたがライト側にはまだ空席があり、無事にマリーンズ応援団の真ん中に席を確保できました。

試合開始までは少し時間があるので、再入場のハンドスタンプをおしてもらい、なにか仙台らしい食べものを探しに売店を見にいきました。いろいろおいしそうなものがあったのですが、結局牛タン丼とコーラを買って席にもどりました。

試合開始時刻になると、今日も熱心なマリーンズファンがたくさん集結し、いつもの応援をはじめました。ここではトランペットの使用ができないので、福浦、今江の応援曲やフラッグテーマなどの時は主旋律を声で歌います。全体的にいつもよりスローペースになりますが、私はなかなか味あいがあって良いと思いました。

試合のほうは、1回に福浦のタイムリーなどでマリーンズが2点を先制すると、先発の清水が好投してゼロを積み重ねていきます。

9回の表には、大声援に送られて今日で引退となるイーグルスの吉田が登板しました。
公式戦でこのような機会を与えてもらえることは幸せなことだと思います。

先頭の竹原がセンター返しのヒットを打った時には、イーグルスファンから「空気をよめ〜」のような
やじが飛びましたが、竹原も左投手からの貴重な打席ですし、そもそも公式戦ですから、竹原を責めるのは筋がちがいますよね。

結局9回の裏も清水が0点で抑え、今シーズン初となる完封勝利で有終の美を飾りました。
清水は苦しい1年間でしたが、ぜひ、これをきっかけにして、クライマックスシリーズでの活躍を期待したいと思います。

試合終了後には、応援団同士でエールの交換を行った後、雨の中で引退セレモニーが行われました。
ライトスタンドのマリーンズファンからも惜しみない拍手が送られて、とてもよい雰囲気で、さわやかな気分で帰路につきました。ここまで来てよかったです。

M3−0E ○清水直 ●林 外野自由席(ライト側)

ゲームの詳細(オフィシャルサイトより)
http://www.marines.co.jp/score/html/top/1004.html

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9月29日(土)の朝を福岡で迎えました。
いよいよ、今日は優勝をかけた日本ハムとの大決戦です。

選手たちは当日の移動でマリンスタジアムでナイターという大変な日程ですが、
私ももちろん、今夜はマリンに駆けつけるつもりです。

10:00のANA便を予約していたのですが、ホテルのチェックアウトに少し時間がかかってしまい、福岡空港には9:35頃に到着しました。チェックイン機に航空券を入れると、もう窓側・通路側の席は満席で後方のE席しかとれませんでした。羽田までは1時間40分くらいかかるので、「窮屈な席でまいったな。寝ていくしないな」などとぼやきながら搭乗口に向かいました。

機内に入ると通路側のD席にはがっちりした体格の男性がもう座って目をつぶっていたので、
「すみません」と声をかけて立ってもらい、自分の席につきました。

そしてここから一気にテンションがあがっていきます。

何気なく右のG席の人をみるとどこかで見覚えがある顔が。
なんと。昨夜先発で好投した小野晋吾投手でした!!!
そして、あらためて左をみると、さきほど立ってもらった男性は竹原選手でした!!!
そうです。私はこの2連戦で大活躍した竹原と小野に挟まれて座っていたのでした。

これだけでも大興奮ですが、それではということで周囲を見渡すと、
前列には大塚、薮田が、後列には成瀬と高橋コーチが座っていました。
(あいだに一般のお客さんが入っているので、すぐには気がつかなかったようです)

さらに、少し立ち上がって中腰で周囲をチェックすると、左の窓側には小宮山、藤田のベテラン2投手が、右の窓側には荻野、福浦、今江、大松、早川などが確認できました。

まさに私はマリーンズ選手団の団体席のどまんなかに座っていたのでした。

おそらく、航空会社の配慮でマリーンズの選手には窓側・通路側のA・C・D・G・H・Kの席をアサインして、通常はあいだの席はあけているのですが、今日はほぼ満席のため、締切間際にチェックインした私のような乗客に間の席が割り振られたのだと思います。

シートベルトサインが消えるタイミングを見計らって、私は思い切って小野選手に声をかけました。
「昨日、ヤフードームのレフトスタンドで応援していました。感動しました。今日もマリンで応援しますので頑張ってください」
小野選手は突然のことに驚いていましたが「あ、そうですか。ありがとうございます」と真面目に答えてくれたので、私は図々しくも、「チケットの裏にサインをしてもらえませんか?」とお願いすると
座席のテーブルを引き出して写真のようなサインをしてくれました。

このあと、竹原選手にも声をかけるタイミングを計っていたのですが、羽田までずっと寝ていたようなので、声をかけられませんでした。
今思えば、後ろの席の成瀬選手に声をかければよかったと少し後悔しています。。。
成瀬は、隣の席の赤ちゃんが泣いたりしてもいやな顔などせずに顔を見て笑っているような感じで、一般にいるさわやかな好青年という印象でした。

他にも、荻野、大松、薮田などは人の良さそうな感じでしたが、
逆に小宮山、今江、早川、福浦などはプロ選手らしいオーラを発していました。

夢のような1時間40分が過ぎ、飛行機は無事に羽田空港に到着しました。
降機する際には、選手たちはしきりに天気をきにしていました。福浦がそれに応えて「大丈夫。今日は絶対にゲームができる!」と気合をいれていたのが印象に残りました。

私は、貸切りバスでマリンに向う選手を見送ったあと、興奮を冷ますためにコーヒーショップに入りました。今日は、野球の神様が一年間熱心に応援した私にご褒美をくれたことに感謝をしたいと思います。

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