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大阪からの帰りに、関西本線の未乗区間(加茂〜亀山)に乗車しました。
この区間は本線といっても1〜2両編成のワンマンカー(キハ120)が一時間に一本程度運転されるだけなので、ローカル線の雰囲気そのものでしたね。 (ラッキーなことに、貴重なクロスシートをゲットできました。) 大阪駅で↓のような乗車券を発券してもらったら金額は東海道新幹線経由と同額でした。 |
日記(鉄道)
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樽見から大垣に戻った後、もうひと頑張りです。
美濃赤坂駅は貨物用の広いスペースがありましたが、駅舎のほうは無人駅扱いで、ICカードの設備はもちろん、自動券売機もありませんでした。 |
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関西出張の帰りに、樽見鉄道(大垣〜樽見)に寄り道しました。
途中の本巣から先は、乗客が一日乗車券の業界関係者(笑)4名だけになったせいか、運転手さんが何度か徐行のサービスをしてくれたので、美しい根尾谷の景色を堪能することができました。 樽見ではすぐ折り返す予定でしたが、うすずみ温泉行きの送迎バスがあったので、帰りの列車を一本遅らせて日帰り入浴(850円)を楽しみました。 |
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三峰口から羽生までの秩父鉄道に乗車しました。
想像していたとおりの、のどかな車窓を楽しむことができましたが、セメント原料の石灰岩を満載した貨物列車と出会った時には意表をつかれました。 三峰口から三峰神社まではバスで50分もかかるので諦めて、途中の秩父神社にお参りをしてきました。 |
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佐貫から竜ケ崎までの関東鉄道竜ケ崎線に乗りました。
わずか7分のミニトリップです。 タッチで折り返すのはもったいない気がして、竜ケ崎駅近くにあった感じの良い喫茶店でコーヒーを一杯いただいてから30分後の列車で帰りました。 |



