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shiratyの男の料理(いか大根)
材 料 (3人分)
大根(1/2本) いか(1パイ) 生姜のすりおろし(1かけ) 柚子(あれば)
【煮汁】 だし汁(カップ 1・1/2) 酒(カップ1/4) みりん(大さじ2) 砂糖(大さじ1) ※甘辛いのが嫌なら、砂糖を控えめに! 醤油(大さじ4) ※醤油は、濃い口(大さじ2)+薄口(大さじ2)のブレンドがベストですが、気にしないこと。
作り方
1) 大根の皮を厚くむく。大根の外周、2〜5mmの部分の白くなった繊維の部分を落とす。
2) たてに四つ切にする。
3) 大根を大きめの乱切りにする。包丁の角度(内側45度)を保ちながら、大根を90度回させながら切る。大根の切り口が上になるようにして切ると、上手な乱切りになります。 ※写真がよく見えなくてごめんなさい。
4) イカ(1パイ)の内臓と軟骨を抜き、皮ごとぶつ切りにする。
5) フライパンにサラダ油を入れ、生姜の擦りおろしを入れる。(強火)
6) イカを入れ、炒める。イカは火が通らなくてもよい。約1分ほどで可。
7) 大根を入れる。軽く炒める。油が全体にまわれば可。
8) 煮汁を入れる。
9) 灰汁(あく)が浮いてきたら取る。
10) 醤油(大さじ4)を入れる。
11) 火を弱火にし、クッキング・シートで落し蓋をし、約20分煮る。途中で1回落し蓋をとって混ぜる。
12) 20分たったら火を止める。このままでも美味しいのですが、落し蓋をしたまま時間を置くと、さらに大根に味が染み、より美味しくなります。もしあれば、柚子を載せて完成です。“一味唐辛子”や“七味唐辛子”、“和からし”で、さあ、召し上がれ!
お詫び 今日は書きたい記事がありませんでした。仕方なく、昨日に引き続き「shiratyの男の料理」にしました。北朝鮮や韓国を懲らす記事を期待されていた方には、誠に申し訳ありませんでした。明日こそ、いいネタ記事がありますように‥‥。
※ 北海道のMちゃんへ
母の日のプレゼントは、ぜひこの料理を作ってあげてください。喜ばれますよ‥‥多分。品物を買ってではなく、真心を込めた手作りですよ、手作り!
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ほよょょょ〜♪
こうして作るんですか!イカはやりいか?
美味しそうなので練習してみますねー☆ポチッ☆
2008/5/7(水) 午後 9:50
みるくちゃん、傑作ありがとうございます。
イカはヤリイカでもするめイカでも、イカなら何でもOKです。
ぜひ、母の日のプレゼントに作ってあげてください。
お母さん、感激なさいますよ! ‥‥多分。
2008/5/7(水) 午後 10:12
本当にprofessor.shiratyさん、玄人はだしですね。
1階のお店は包丁の腕をふんだんお奮いになるお店ですか?
ところで、ぼくもイカ大好きです。
傑作に○!
2008/5/7(水) 午後 10:40 [ 太郎ともも ]
Dr.bieさん、下のお店は「水商売」ではありません。グラスや陶器などを売っているお店です。昔は板ガラスもやっていました。飛騨では一番老舗なんですよ! 傑作、ありがとうございました。
2008/5/7(水) 午後 10:44
先生!コキントウをこきおろさないで、生姜をこきおろしていたんですね。でも、おいしそうですね。この時間帯に、酒の肴の写真は、体に毒になりそうです。
2008/5/7(水) 午後 11:02 [ 無路無双 ]
shinsheito51様、傑作ありがとうございます。
コキントウの報道は聞かないことにしていました。テリトリーである朝鮮問題以外にまで、腹を立てなければならないかと思うと‥‥。
従って、今日も「料理番組」にしました。
2008/5/7(水) 午後 11:18
でも同じ心境ですね。
ボクもコキントウ、コノヤロウ的な記事を書くのも嫌、
読むのも気が進みません。
福田さんは正真正銘のバカだということがわかって情けないのも
嫌です。
2008/5/8(木) 午前 4:52 [ 太郎ともも ]
Dr.bieさん、おはようございます。
書く気が起こりませんでしたね〜。やはり同じでしたか‥‥。
2008/5/8(木) 午前 7:22
今気付いたのですが、大根を剥く手、これはprofessorのものですよねえ。ということは、写真を撮っているのは奥さんということになりますねえ。夫唱婦随、琴瑟相和、でshiraty家の模様を示す重要な証拠となりうる写真ですねえ。
2008/5/8(木) 午前 8:37 [ 太郎ともも ]
Dr.bieさん、違うんですよ。
この写真、丁度女房がアイロンをかけている最中で
「おいお前、こうしているところを写真に撮ってくれ!」
「何言ってんの、私は今忙しいんです!」
「ばか、つべこべ言っていないで、早くこちへ来て撮れ!」
「アンタは本当に自己中なんだから‥‥」
「バカ、そんな方向から撮ったら、影になるだろう!」
「気合を入れて撮れ!」
「だったらアンタが撮ればいいじゃない」
「ばか、俺が撮れないからお前に言っているんだ!」
てな会話がこの写真撮影の裏にはあるのです。
2008/5/8(木) 午前 8:49
さらに書けば、prof.の手、いかにも繊細で知的労働者の手をしておいでです。革命があればブルジョワジーとして真っ先に殺されるかもしれませんね。
2008/5/8(木) 午前 9:57 [ 太郎ともも ]
Dr.bieさん、それはないでしょう。そうなれば僕は革命側に真っ先に寝返って、赤い旗を振るでしょう。いずれにしろ僕はブルジョワ階級ではないので、そんな心配はいりませんが‥‥。
2008/5/8(木) 午前 11:47
凄い手際の良さが伺えます(^^
本当に得意みたいですね(^0−
美味しそうです(^〇◆)
2008/11/3(月) 午後 9:59 [ - ]
stitchi★fanちゃん
ありがとう!
stitchi★fanちゃんも料理が好きと見えますね
また色々情報を交換しましょう!
ありがとう。
2008/11/3(月) 午後 10:06