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敬天愛人さま。 見にくいでしょうが、しばらく「是非ご一読コーナー」に掲載しておくつもりです。 傑作ありがとうございます。
2008/11/1(土) 午後 10:26
日本軍の占領地で一番に非道を働いたのは“朝鮮人軍夫”であるという事実を隠蔽するためマスゴミは必死ですからね。 あくまで日本軍は悪逆非道でなければならないのでしょう。
2008/11/2(日) 午後 3:42 [ ミリばん ]
ミリばん様 そうなんですよね。日本に仕方なく徴用された 朝鮮人兵士(憲兵)などが、日本軍であることをいい事に 大陸等で非道を繰り広げてきた。 戦後、日本に無理矢理徴用された、日本軍は悪辣だった われわれは戦勝国だ、とほざくから よけい腹が立つんですよね。
2008/11/2(日) 午後 3:48
ありがとうございます。 休み明け ブログ記事に 使わせていただきます 傑作
2008/11/2(日) 午後 6:13
ナオミさん PDFでみると、もっと字がよく分かるのですが あえて(苦労して)こちらに移しました。 結構大変だったのよ。 どうぞ、どうぞ、お役立てください ♡ 傑作ありがとうございました。
2008/11/2(日) 午後 7:05
この論文初めて読みました。あらゆる角度から資料を研究されたものと感服しています。あれから63年今まで秘匿されている資料がこの論文を更に充実してくれる事を期待したい。日本人が自虐的にならない様に各方面の施策が待たれます。
2008/11/2(日) 午後 9:44 [ 尾鈴山 ]
尾鈴山さま コメントありがとうございます。 ほんとうにそうですね。 これがきっかけとなって 本当の自国の歴史を、正しく学びたいものです。
2008/11/2(日) 午後 10:40
全文掲載ありがとうございます。遅ればせながら読ませていただきました。田母神俊雄航空幕僚長という方は物凄い追求力で素晴らしい論文を書かれたのですね。PDFはどこから入手できるのですか?画面キャプチャーをとるときに「png」形式で保存すると鮮明に掲載できるかと思います。
2008/11/4(火) 午後 3:08
heartail様 ありがとうございます。 元のPDFは http://www.apa.co.jp/book_report/ です。 そうですか、pngだとOK? それでこのYAHOOブログにアップできる? ちょっとやってみます ありがとうございました。
2008/11/4(火) 午後 3:12
今晩は・・・ 今日、別の処で当論文を全文を読みました。 当然、一部、知らない処(人名)が在りましたが、概ね賛同します。 私は映画「男たちの大和」を観て、その感想差に疑念を持ち、これまで近現代史について再び、自身也にアレコレと考察を深めてきました。 例のポツダム宣言受諾後の現在に至る日本人は、 無条件に【依存心の強い人】が増えたと感じています。 危機意識・国防・自立自尊・等の言葉の意義を深く考えなければ最大の後援国でもある美国(中国表記)からもソッポを向かれると思う。 2日:日曜「日本と○○○○」のドキュメント番組を観て感じました。 次いでに、そのかつての敵国から見た日本近現代史を映画で見つめると・・・ 以下の映画を勧めます。共通するのは日本の描き方・捉え方が以前とは違う事。 「ラスト サムライ」 「サユリ」 「父親たちの星条旗」 「硫黄島からの手紙」 字数制限⇒続
2008/11/4(火) 午後 11:49 [ 某現代日本人 ]
続 ついでに、今年2月に読んだ「アメリカの鏡:日本ヘレン ミアーズ著1948年」妙訳版の方がもっと、とても刺激的で目からウロコが出る程、感銘を受けました。 それと、「日本人としてこれだけは知っておきたいこと中西輝政 著PHP新書」もお勧めです。 最後に戦争(いくさ)に対して必要以上に嫌悪感を感じ、罪悪と捉えるから、 近現代史の巨大な歴史認識の迷路に無意識に陥り延々と彷徨うのではないだろうか? 確かに、わずか半世紀前に世界中から一目置かれる人としての道義的魅力が、在った。 だからこそ、敗戦後でも世界中から最低限の信用を得て、復興してこれまで繁栄を謳歌できたのだと思う。 それは国や他人から与えられるモノでなく、1人1人個人の問題意識の持ち方と日々の取り組み方の賜物=結果と思う。 最大の反戦運動家は直接、銃=兵器を持つ人々である。と思う。 彼等に永遠に続くと思われる心の苦しみを背負わせてはならないのが、民意であり、実践者である政治家の役目だと思う。
2008/11/5(水) 午前 0:07 [ 某現代日本人 ]
某現代日本人様 日本人は、そろそろ妙な呪縛から解放されて 自立すべきですよね。 長文のコメントありがとうございました。
2008/11/5(水) 午前 11:38
転載させていただいてよろしいでしょうか。
2008/11/5(水) 午後 2:14
flattwin様 どんじょ〜! むしろ ありがたいです♡ これアップするのに、苦労したもんな〜 苦労が報われるというものです。
2008/11/5(水) 午後 2:17
ありがとうございました!
2008/11/5(水) 午後 10:44
flattwinさま どういたしまして。
2008/11/6(木) 午前 0:02
flattwinさんのところでこの論文を拝見いたしました。 素晴らしい意見だと率直に感想を持ちました。後2年待って退官されてから発表された法が良かったと思いますが、今の時期だからこそこれほど話題になったのかとも思います。田母神俊雄航空幕僚長の今後も変わらぬご活躍をお祈りして居ります。
2008/11/7(金) 午後 1:07
so-kei様 ありがとうございます。 田母神氏を頂点とする戦いはむしろこれからだと思います。 わが国の盲(めし)いたる民が、まことの正史を知る事となり、国家・国民の自信を取り戻してくれるキッカケになれば幸いですね。11日からの国会での参考人招致、楽しみです。
2008/11/7(金) 午後 1:16
貴殿の 田母神発言 転載してよろしいですか! そして おもしろ写真館の一部転載して よろしいですか!
2009/1/1(木) 午前 5:16
peg*sus*351*さま どうぞ、どうぞ! ありがとうございます!
2009/1/1(木) 午前 7:57
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敬天愛人さま。
見にくいでしょうが、しばらく「是非ご一読コーナー」に掲載しておくつもりです。
傑作ありがとうございます。
2008/11/1(土) 午後 10:26
日本軍の占領地で一番に非道を働いたのは“朝鮮人軍夫”であるという事実を隠蔽するためマスゴミは必死ですからね。
あくまで日本軍は悪逆非道でなければならないのでしょう。
2008/11/2(日) 午後 3:42 [ ミリばん ]
ミリばん様
そうなんですよね。日本に仕方なく徴用された
朝鮮人兵士(憲兵)などが、日本軍であることをいい事に
大陸等で非道を繰り広げてきた。
戦後、日本に無理矢理徴用された、日本軍は悪辣だった
われわれは戦勝国だ、とほざくから
よけい腹が立つんですよね。
2008/11/2(日) 午後 3:48
ありがとうございます。
休み明け ブログ記事に 使わせていただきます 傑作
2008/11/2(日) 午後 6:13
ナオミさん
PDFでみると、もっと字がよく分かるのですが
あえて(苦労して)こちらに移しました。
結構大変だったのよ。
どうぞ、どうぞ、お役立てください ♡
傑作ありがとうございました。
2008/11/2(日) 午後 7:05
この論文初めて読みました。あらゆる角度から資料を研究されたものと感服しています。あれから63年今まで秘匿されている資料がこの論文を更に充実してくれる事を期待したい。日本人が自虐的にならない様に各方面の施策が待たれます。
2008/11/2(日) 午後 9:44 [ 尾鈴山 ]
尾鈴山さま
コメントありがとうございます。
ほんとうにそうですね。
これがきっかけとなって
本当の自国の歴史を、正しく学びたいものです。
2008/11/2(日) 午後 10:40
全文掲載ありがとうございます。遅ればせながら読ませていただきました。田母神俊雄航空幕僚長という方は物凄い追求力で素晴らしい論文を書かれたのですね。PDFはどこから入手できるのですか?画面キャプチャーをとるときに「png」形式で保存すると鮮明に掲載できるかと思います。
2008/11/4(火) 午後 3:08
heartail様
ありがとうございます。
元のPDFは
http://www.apa.co.jp/book_report/
です。
そうですか、pngだとOK?
それでこのYAHOOブログにアップできる?
ちょっとやってみます
ありがとうございました。
2008/11/4(火) 午後 3:12
今晩は・・・
今日、別の処で当論文を全文を読みました。
当然、一部、知らない処(人名)が在りましたが、概ね賛同します。
私は映画「男たちの大和」を観て、その感想差に疑念を持ち、これまで近現代史について再び、自身也にアレコレと考察を深めてきました。
例のポツダム宣言受諾後の現在に至る日本人は、
無条件に【依存心の強い人】が増えたと感じています。
危機意識・国防・自立自尊・等の言葉の意義を深く考えなければ最大の後援国でもある美国(中国表記)からもソッポを向かれると思う。
2日:日曜「日本と○○○○」のドキュメント番組を観て感じました。
次いでに、そのかつての敵国から見た日本近現代史を映画で見つめると・・・
以下の映画を勧めます。共通するのは日本の描き方・捉え方が以前とは違う事。
「ラスト サムライ」
「サユリ」
「父親たちの星条旗」
「硫黄島からの手紙」
字数制限⇒続
2008/11/4(火) 午後 11:49 [ 某現代日本人 ]
続
ついでに、今年2月に読んだ「アメリカの鏡:日本ヘレン ミアーズ著1948年」妙訳版の方がもっと、とても刺激的で目からウロコが出る程、感銘を受けました。
それと、「日本人としてこれだけは知っておきたいこと中西輝政 著PHP新書」もお勧めです。
最後に戦争(いくさ)に対して必要以上に嫌悪感を感じ、罪悪と捉えるから、
近現代史の巨大な歴史認識の迷路に無意識に陥り延々と彷徨うのではないだろうか?
確かに、わずか半世紀前に世界中から一目置かれる人としての道義的魅力が、在った。
だからこそ、敗戦後でも世界中から最低限の信用を得て、復興してこれまで繁栄を謳歌できたのだと思う。
それは国や他人から与えられるモノでなく、1人1人個人の問題意識の持ち方と日々の取り組み方の賜物=結果と思う。
最大の反戦運動家は直接、銃=兵器を持つ人々である。と思う。
彼等に永遠に続くと思われる心の苦しみを背負わせてはならないのが、民意であり、実践者である政治家の役目だと思う。
2008/11/5(水) 午前 0:07 [ 某現代日本人 ]
某現代日本人様
日本人は、そろそろ妙な呪縛から解放されて
自立すべきですよね。
長文のコメントありがとうございました。
2008/11/5(水) 午前 11:38
転載させていただいてよろしいでしょうか。
2008/11/5(水) 午後 2:14
flattwin様
どんじょ〜!
むしろ
ありがたいです♡
これアップするのに、苦労したもんな〜
苦労が報われるというものです。
2008/11/5(水) 午後 2:17
ありがとうございました!
2008/11/5(水) 午後 10:44
flattwinさま
どういたしまして。
2008/11/6(木) 午前 0:02
flattwinさんのところでこの論文を拝見いたしました。
素晴らしい意見だと率直に感想を持ちました。後2年待って退官されてから発表された法が良かったと思いますが、今の時期だからこそこれほど話題になったのかとも思います。田母神俊雄航空幕僚長の今後も変わらぬご活躍をお祈りして居ります。
2008/11/7(金) 午後 1:07
so-kei様
ありがとうございます。
田母神氏を頂点とする戦いはむしろこれからだと思います。
わが国の盲(めし)いたる民が、まことの正史を知る事となり、国家・国民の自信を取り戻してくれるキッカケになれば幸いですね。11日からの国会での参考人招致、楽しみです。
2008/11/7(金) 午後 1:16
貴殿の 田母神発言 転載してよろしいですか!
そして おもしろ写真館の一部転載して
よろしいですか!
2009/1/1(木) 午前 5:16
peg*sus*351*さま
どうぞ、どうぞ!
ありがとうございます!
2009/1/1(木) 午前 7:57