粋なはからい
人命救助の佐藤さんに代表ジャージー贈呈
日本ラグビー協会は28日、日本選手権決勝のキックオフ前に、日本社会事業大ラグビー部OBで人命救助した佐藤弘樹さん(24)へ日本代表ジャージーを贈呈した。佐藤さんは15日夜にJR高円寺駅プラットホームから線路に転落した女性を救助。ラグビー経験者による勇気ある活動をたたえての贈呈となった。佐藤さんは「ラグビーはチームワークが最も大切で、いろいろな人がさまざまの役割で活躍できる。福祉をやっているが、ラグビーで学んだようにどんな人にも活躍できる場があると思って、仕事に励んでいる。ラグビーをプレーする人間として、秩父宮ラグビー場に立つことができ、感無量でした」と話した。
( 『 日刊スポーツ 』 2010年2月28日19時21分 )
昨日、羽目をはずした記事を書いて、皆さんに呆れられてしまった‥‥。
それを挽回すべく今回この記事。
美談である。
こういう「粋なはからい」はたいへん微笑ましい。
元自衛官で「兵」だった人が命を賭して人命救助をしたら
「将官」の制服が贈られる‥‥
そんな「粋なはからい」
ね〜だろ〜な〜
shiraty5027
|
内緒さん
そうですよw
生き方がかっこいい!
2010/3/1(月) 午後 1:14
機転といい、とっさの判断といい、
よくやりましたよねー!
先生、私も間一髪の人命救助暦があるんですよ♪
踏み切りでおばあさんを助けたんです。エライやろ?!
ポキッ
2010/3/1(月) 午後 11:46
カンナ姐さん
へ〜偉い!!!!
それで何かご褒美もらいましたか?
まさか自衛官の「将官」の制服じゃないでしょうが‥‥。
それにしても偉い!
ぜひその模様を記事にしてくださいな。
傑作ありがとうございました。
姐さんに傑作を差し上げたいくらいです。
2010/3/2(火) 午前 7:22
南海電鉄から菓子折りだけ。。。。
助けたそのバアサンですが、徘徊中老人だったみたいで、危険とか助けられたって意識も感謝も持たない人だったらしく、パンストが破れて脛から出血してる私を放ってどこかへ消えちゃいました。
目撃者は数人居ましたし、電車の運転手もシッカリ見てますが、当のバアサンが居ないので、シャンシャンと事は片付けられちゃいました。
けど、社内報に載ったそうです。
2010/3/2(火) 午後 10:07
カンナ姐さん
そうだったのですか‥‥。
実は家の亡くなった祖母も
老人性痴呆症で、色々苦労しました。
でも
姐さんのお手柄がたくさんの人に知られて
よかったですね。
お手柄でした!
2010/3/2(火) 午後 10:10