北朝鮮問題

硬軟、落差の激しい不思議なブログ

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北海道放送取材依頼(その後)

 9月3日に取材依頼があって以来
音沙汰なし
 あの日、テレビ局からメールが2回あって、電話が1回。電話では、「あとはメールでご連絡いたします」と言っておきながら、膿んだものが潰れたとも言ってこない。

 オラは取材に備え、コメントを準備し、服装も考え、何より上手いこと言って女房から問題のくつ下(カリスマ・スリム)まで取り上げて待っていた。どうやって取り上げたかって?

 ではその話をしましょう。女房は意地になってカリスマ・スリムを毎日毎日洗っては履いている。もし途中で履かなくなったら、オラに「やっぱり長続きしなかったなw 根性なしw」と言われるのを恐れているのである。だから、この魔法のくつ下が詐欺商品であることに気付いていたとしても、途中でやめるわけにはいかなくなっているのである。

 そこでオラはこう言ってやった。「お前(女房)にはショックかも知れないが、採寸しても以前と変わらないし、体重だって減っていないんだろう? このくつ下、やっぱりイカサマ商品だったんだな‥‥。このことについてはオラにも責任がある。ごめんな。お互いいい勉強したと思って、明日からこんなくつ下履くのなんかやめちゃえよ。」

 そう言うと女房、悲しそうな顔をして(内心はホッとしているw)、「うん、そうだね。これからは騙されないようにしなきゃね。」と言った。これで証拠のくつ下はこっちのモノw あとはテレビ局から「そのくつ下を拝借できないか?」と言われても平気ww 

 なのにテレビ局からはうんともすんとも‥‥。

 おい、北海道放送よ、オラを舐めとんか!

shiraty5027

それでも大学ラグビー界の盟主か!

 以下の記事は『WASEDA CLUB』(楕円球コラム:スタンドから)に掲載された、木村俊太氏の記事の全文である。あまりの腹立たしさに、全文を転載させていただいた。

Vol.113「誇りと品格なきチームに明日はない!」

 少し時間が経っている。頭は冷やされたはずだ。
 だが、あの日以来、怒りと屈辱感はまったく晴れることがない。

 菅平に行ってきた。早稲田対帝京のゲームを見た。(ちなみに、誰も取材費などくれないので自腹である)。
 帰りの新幹線の中で、筆者は悔しいやら情けないやらで、一人涙していた。いいオヤジが新幹線で涙する姿に、隣の席の青年は驚いたことだろう。
 涙の理由は、0−43でワセダが敗れたからではない。
 早稲田大学ラグビー部が「誇りと品格」を自ら捨て去った瞬間に立ち会ってしまったからだ。

 いや、捨て去ったのではないのかもしれない。「誇りと品格」。彼らはそんなものが世の中に存在することすら知らなかったのかもしれない。

 読者のみなさんは、何を言っているのかさっぱりわからないだろう。筆者が新幹線で一人涙したわけを語ろう。

 最大のものは、早稲田側から帝京側へ発せられたヤジである。
「五流大学!」
 スタンドからではない。選手から発せられたヤジである。

 最低だ。
 早稲田とかいう大学が何流なのかは知らないが、品格が五流以下であることだけは確実だ。

 さらに、試合のさなか、夏合宿での練習で真っ黒に日焼けした帝京の選手に対して、
「くろんぼ!」。
 これに至っては、何が言いたいのか、何がしたいのか、さっぱりわからない。
 君たちは幼稚園児か!
 いや、これは幼稚園児に失礼だ。いまどきの幼稚園児は、こんなバカなことは言わない。

 そして、帝京のキャプテンが試合後、早稲田ベンチにあいさつに行ったところ(後藤監督は早々にグラウンドを後にしていたらしい)、あいさつを受けた早稲田のコーチはその帝京のキャプテンを「あいさつなどいらない」と追い払ったという。

 なるほど。あいさつもできないコーチに指導されているのでは、選手に何を求めても無駄である。

 筆者は縁あって帝京の取材もさせてもらっているが、本コラムの執筆者であることを知っている帝京関係者から「早稲田ってそういうチームなんですね」と言われるこの屈辱。
「あなたはあんなチームの関係者なんですね」
「あなたがいつも『すばらしい』と言っている後藤監督率いるチームにしては、品格に欠けますね」
 そう言われたも同然だ。
 少なくとも、筆者にはそう聞こえた。幻聴ではあるまい。

 はっきり言おう。
 早稲田大学ラグビー部の諸君よ。自ら、その誇りと品格を捨て去った者に、明日の栄光など絶対にない!

 筆者の知っている早稲田大学ラグビー部は、こんなチームではなかった。相手チームをリスペクトし、自分たちの誇りと品格を胸にグラウンドに立ち、勇猛果敢に目の前のプレーにのみ集中し、試合後はノーサイドの精神でお互いを称え合う。そんな集団だった。

 ところがいまの早稲田大学ラグビー部はどうだ。
 相手を「五流大学」などとさげすみ(そんなことを言うあなたこそ五流以下である)、さっぱりわからないヤジ(くろんぼ)を発し、そして指導者はあいさつの仕方すら知らない。
 はたして、こんなチームが「荒ぶる」を歌うにふさわしいチームなのか!

 もちろん、筆者が言いたいのは、「五流」とか「くろんぼ」などと言うな、ということではない。そんな発言を許す組織の風土を問うているのだ。
「すべてはほんの一握りの部員のバカな行為で、ほとんどの部員は真面目に頑張っています」
 それはそのとおりだろう。だが、それではいけないのだ。
 そのほんの一握りを許す風土が、組織全体を腐らせてしまうことに気づかなければならない。

 相手を不当にさげすむのは、自分たちの自己肯定感が低いからだ。自己肯定感とは自分自身への評価のことだ。自分への評価が低く、しかも高めることができないから、相手を不当におとしめて、自分を高く見せようとする。不当におとしめないと、自分自身の評価の低さに耐えられないのだ。
 しかし、相手をさげすんでも、自己肯定感は高まらない。むしろ、いっそう低くなるだけだということに、一刻も早く、気づいてほしい。
 誇りと品格を捨て去ったものに、勝利などけっしてないのだということに、一刻も早く気づいてくれ。

 まだ間に合う。君たちは「ワセダ」なのだ。その誇りと品格を取り戻してくれ。誇りと品格なくして、勝利などありえないことに気づいてくれ。常に、「自己肯定感」を高めることを意識してくれ。

「荒ぶる」とは勝利を称える歌ではない。勝利するにふさわしい人間たちを称える歌だ。

 怒りと悔しさに任せてここまで書いてしまったが、筆者には一つだけ落ち度がある。ワセダの面々のコメントを取っていないことだ(だって、あっという間に誰もいなくなってしまったから)。
 反論があればぜひ言ってきてほしい。後藤監督、もしくはワセダクラブに言えば、筆者への反論を述べることができる。

 誇りと品格を取り戻すための反論を期待する。
 その反論を次回の本コラムで紹介できることを期待している。
 誇りと品格を取り戻す手段として、本コラムが生かされるならこの上なくうれしく思う。

 ラグビーの良さは「ノーサイドの精神」という言葉に象徴されるように、フェアーな精神にこそある。無論、これはラグビーに限ったことではないが、ラグビーはことさらその精神を重んじる。

 だが、このありさまは一体何なんだ。これは選手個人の問題というより、早稲田大学ラグビー部の体質に問題があるのではないか。早稲田は、名だたる高校実力選手たちをそのブランド力によってかき集め、メディアはそうしたラグビー部を、勝っても負けても大学ラグビー界の盟主としてもてはやす。そのせいか、選手たちは大いに自分たちを勘違いし、指導者たちはそうした選手たちを適切に教育もせず、甘やかし放置しているのが実態なのではないか。

 対戦相手のチームを、あるいは相手の選手たちをリスペクトするのが本来のラガーマンの姿である。これはラガーマンとしてのみならず、すべてのスポーツマンにいえる基本中の基本姿勢。いや、スポーツマン以前の、人としてのあるべき姿である。

 早稲田は大学ラグビー界の盟主であるはずだ。その盟主がこのざまでは、ただでさえラグビー人気が凋落気味だというのに、ますますそれに拍車がかかることになる。2019年には日本でラグビーワールドカップが開催される。この世代の学生たちが日の丸を背負い、日本代表としてその中心選手にならなければならないのである。こんなことでは世間に恥を晒すだけになりかねない。筆者は早稲田ラグビー部に対し「誇りと品格を取り戻すための反論を期待する」と言っているが、「反論」ではなく「反省」ではないか。日本ラグビー界のために、早稲田ラグビー部には大いに「反省」してもらいたい。

shiraty5027

北海道放送(HBC)からの取材依頼!

 今朝(8時半頃)、北海道放送(HBC)からのメールが入っていた。もしや、北朝鮮問題についての取材依頼か?苦節6年。ブログを開設してから、雨の日も風の日も、また、雪の日も晴れの日も、地道に北朝鮮問題に取り組んできた(?)せいか、いよいよオラも「北朝鮮評論家」としてメディアにデビューする日がやって来たのか‥‥。
 刹那に、取材を受けるのにどんな服を着ていこうか、トレードマークのサングラスをどうしようか、白髪はやっぱり染めようかしら、雪駄はやめてリーガルのローファーにしようか、などと考えていた。

 ところがである。取材依頼には違いなかったが、一月ほど前に書いた記事『ウソのようなホントの話』に関連した取材‥‥(涙)。めんどくさいから、そのメールをご覧いただきたい。

イメージ 1

 つまり、オラのブログで取り上げた痩せるくつ下「カリスマ・スリム」が、誇大広告の疑いありということで、北海道放送の番組で取り上げたいから取材させてほしいということなのである。な〜んだ(涙)。まっ、「カリスマ・スリム」のような悪徳商法は良識ある一市民としては許し難く、撲滅しなければならないことなので、取材には応じるとは返事したものの、何か気持ちの中に釈然としないものが‥‥。その後、しばらくして次のようなメールがあった。

イメージ 2

 さて、1については「今でも大切に持っている」と答えた。だが問題は2である。女房は当初オラの悪意ある誘導にそそのかされて、「もしかしたら瘠せられるかもしれない」と本気で思っていたに違いない。だが、あれから一月経っても一向に体重が減らない(むしろ増えている)状況をみて、よほどの馬鹿でない限り「こんなくつ下で痩せられるはずがない」と悟っているはずなのである。さらに先日、量販店で「カリスマ・スリム」に似たくつ下が400円ほどで売られているのを見たのである。その時オラは女房の傍にいて思わず吹き出しそうになったが、確かに彼女の顔から血の気が引くのをはっきりと憶えているのである。

 強情っ張りの彼女は、土日を除いて意地でも「カリスマ・スリム」を履くのをやめようとしない。おそらく、もしやめるようなことになれば、オラから「高い金を出して買ったのに、やっぱり三日坊主だったなw 相変わらず口先だけで根性がないね〜w」などと言われかねないので、それを恐れて、意地になって履いているに違いないのである。女房には妙なプライドがあって、ムキになる性分がある。従って、テレビ局からの2の質問に対しては、オラとしては答えが難しいのである。

 午後5時に、テレビ局の担当者から電話があった。短い会話だったが、話の中で「そのくつ下(カリスマ・スリム)をお借りするわけにはいかないだろうか?」といった趣旨の話が出た。はっきり要請されたわけではないが、今後またそういった話が出たらどうしようかと今悩んでいるのである。まさか女房の本音はどうであれ、あれほどカリスマ・スリムに執着して見せている姿から、くつ下をはぎ取ってテレビ局の担当者に渡すわけにもいくまい‥‥。言うまでもないが、オラのブログの例の記事については、女房はいっさい知らない。ああ、何というジレンマなのであろう。w

 そうそう、最後にこれだけは書いておきたい。これまでオラは、朝鮮や支那のことを散々非難し、揶揄しつづけてきた。もしかして、今回のことはオラの記事を快く思っていない朝鮮や支那の連中が北海道放送の者だと騙り、オラを巧みに誘い出し、抹殺しようと企んでいるのではないかと疑った。だが、テレビ局から電話があったとき、携帯に残された番号を見て、確かに北海道放送からの電話だということで安心した。まさか、北の刺客が局内の電話を使ってオラに連絡してくることもあるまい‥‥。

 ん、しかし待てよ。本国から指令を受けた在日朝鮮人が、巧みに局に潜り込んでいるのかも知れない‥‥。『北海道放送』って、あの『北海道新聞』の系列局だもんな〜。疑心暗鬼の今日この頃。もしオラのブログが突然途絶えたら、きっと支那か朝鮮の刺客に殺られたものだと思ってください。その時は読者のみなさん、捜索願を出してね!



shiraty5027

あの黒田勝弘氏に記事を盗まれた?

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                  ソウルからヨボセヨ “朝日”が大問題に

 韓国で「朝日」が大問題になっている。朝に昇る太陽、つまり朝日は「旭日」ともいう。だから朝日をかたどった旗を「旭日旗」といい、時には「旭日昇天旗」などといったりする。威勢がいいので日本では戦前、軍旗にも使われ、現在は海上自衛隊が自衛艦旗に使っている。

 ところが韓国では日本軍国主義の象徴と信じ込まれ何かというと非難の対象になる。そのとばっちりで、先のロンドン五輪の際、日本の応援客が「旭日旗」を振っていたのはケシカランとか、女子体操選手のユニホームの朝日をあしらったデザインは「軍国主義イメージ」で問題だ、といった反日嫌がらせ議論が執拗(しつよう)に続いている。

 サッカー銅メダルの韓国選手が「独島は韓国の領土」と書かれた紙をかざして「政治行動禁止の五輪憲章違反の疑い」で問題になった事件の一種の“報復”である。「旭日旗は軍国主義の象徴だから政治的行為だ。日本は問題にならないのか」というわけだ。

 31日の韓国紙は東京での女子サッカー日韓戦のスタンドで「旭日旗」が振られた風景を1面トップ記事で大々的に非難報道している。いつもの思い込みによる反日報道だが、いやはや。ところで朝日新聞はこの「旭日」を社旗に使っているのだが、問題ないのかしら。

                          ( 『 産経ニュース:外信コラム 』(黒田勝弘)2012.9.1 03:12  )

 実はこの問題については、8月28日の当ブログ『第8弾more and more』で取り上げていた。記事に取り上げた写真のキャプションは「朝鮮人たちはなぜ朝日新聞の社旗にイチャモンをつけないのだろう?」。

 黒田氏のこの記事は、9月1日付。オラの記事はそれより前の8月28日付‥‥。黒田氏がオラの記事を見て、自分の記事にしたのだろうか‥‥?

 それはないってかwww 

 でも、何となく嬉しい。

 あの黒田氏に記事を盗まれた!、 いや、あの黒田氏の記事をオラがリードした!! 

 今日はそんな勝ち誇った気分で、一日が過ごせる!

 ああ、何とオラは単純なんだろう。我ながら能天気だな〜ww


shiraty5027

日本政府、北への輸出禁制品スルー

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          日本人料理人が金正恩に振る舞った料理、禁輸品目に該当

 先月、北朝鮮を訪問し、金正恩(キム・ジョンウン)第1書記に会った金正日(キム・ジョンイル)の元専属料理人、藤本健二氏。藤本氏は本マグロを持ち込んで寿司を振る舞ったという。ところがこの本マグロは、日本が定めた禁輸品目に該当し、問題になっていると、JTBCが報じた。

 先月21日から2週間、平壌(ピョンヤン)を訪問した藤本健二氏。藤本氏は久しぶりに金正恩第1書記に寿司を振る舞おうとして、本マグロを持って平壌へ行った。ある外交消息筋は「藤本氏がぜいたく品に該当する大トロを金正恩第1書記に振る舞って問題になっている」と説明した。日本の税関は藤本氏の実名を知らず、特別物品検査なしに通過させたと釈明したという。

 日本は06年の北朝鮮の最初の核実験の後、対北朝鮮制裁措置として高価な本マグロ、キャビア、牛肉、自動車、カメラなどを輸出規制品目に含めた。藤本氏は北朝鮮で働いていた当時も、時々、日本に来て本マグロを買って帰った。北朝鮮では本マグロが捕れないからだ。美食家の金正日総書記は刺し身と寿司で本マグロを楽しんだ。

 北朝鮮の外交官はこうした金正日総書記の食道楽のために、イラン産のキャビア、デンマークの豚肉、チェコの生ビール、仏ブルゴーニュワインなどを購入するのが重要な業務だったという。

                                    ( 『 中央日報 』 2012年08月28日17時41分 )

 とにかく政府は口先ばかりでやる気がない。藤本氏は訪朝前から「金正恩へのお土産に本マグロを持参つもりだ」とメディアを通じて公言していた。にもかかわらず、政府はそれをスルー。政府は「現在、藤本氏しか確度の高い情報をもたらしてくれるルートがないから、この件は目をつぶっておこう」とでも考えていたのであろうか。もしそうだとしても、それはそれで情けない話である。

 そもそも問題は、北制裁といって「ぜいたく品」だけを規制しようという愚かな政策にある。以前このブログで二度にわたり取り上げたが、「カローラよりベンツの方が高級だろう」、「赤身よりトロの方が上等だろう」といった先入観や幻想に基づいて「ぜいたく品」を選定してみても、ぜいたく品などという概念はきわめて個人的・主観的な問題であり、それをリスト化するなどというのは最初からナンセンス、愚の骨頂だったのである。つまり「ぜいたく品輸出規制」などというものは、はじめからあってないような、いい加減なもの。それが今回の藤本氏の訪朝で改めて露呈しただけのことなのである。

 本当にやる気なら「全面輸出禁止」以外にはない。それでも支那はそんな国際的な取り決めを無視して、北との貿易を拡大しているのが現状なのである。だからといって、日本もこのことをいい加減にしておいていいというものではない。

 こうした政府のその場しのぎ、非現実的なやる気のない姑息な政策が、国民の不信を招き、何より拉致被害者家族の落胆を生む結果になっているのである。性懲りもなく党利党略、私利私欲に明け暮れている我が国の政治屋たちが、真に国政に取り組む日は果たして来るのであろうか‥‥。



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