北朝鮮問題

硬軟、落差の激しい不思議なブログ

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第8弾 more and more

第8弾 more and more

こういう読み方だって知らなかった〜

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正確に支那の領土を示しているNNN

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朝鮮人たちはなぜ朝日新聞の社旗にイチャモンをつけないのだろう?

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韓国にだけありそうな物差し

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数年ぶりに日本に帰ってきた人なら政治家がホモだらけと勘違いしそうな画像

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傍聴席よりも断然気になるオッパイ

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このマネキン、ダメだろww

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70歳のワイセツ犯が辻本茂雄のおじいちゃんにソックリ

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シャアザクに似てる奴見つけたwww

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テレビで陣内智則の粗チンがクッキリと映る放送事故

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shiraty5027

帰国した藤本健二氏が本音をポロリ

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 最近北朝鮮から帰国した金正日の元料理人藤本健二氏が、『ひるおび!』(TBS:8/23)と『金スマ』(TBS:8/24)という番組に生出演していた。いずれも、藤本氏が金正恩に招待され訪朝に至った経緯を、前者は写真を主に、後者はドラマ仕立てを主に放送していた。

 特に『金スマ』で気になったところは、藤本氏が訪朝して家族に再会した場面である。平壌には、元喜び組の歌手であった妻の正女(ジョンニョ)と、長男の正雄(ジョンウン)、長女の正美(ジョンミ)の三人が暮らしているはずであった。ところが長男の正雄が、藤本氏の訪朝直前、7月6日(藤本氏の訪朝は7月22日)に突然、心臓発作で亡くなっていたというのである。

 これは怪しい。丁度、死亡とされた日本人拉致被害者が、ほとんど20代から30代の若さで「ガス中毒」、「交通事故」、「心臓麻痺」、「自殺」で死んだとされ、どれも死因が不自然で信憑性に欠けるものであったように、この藤本氏の長男の死亡もきわめて不自然極まりないものである。

 長男の突然の死を妻から知らされ、愕然とする再現ドラマが終わると、藤本氏が一言。

「誰が考えたんでしょうね、このストリー‥‥。」

 持病もなく心臓が悪かったわけでもない長男の突然死‥‥。誰がどう考えても不自然である。つまり、この長男は北当局によって殺されたか、どこかに幽閉されている可能性が高いのである。藤本氏がことあるたびに言っているように、彼は北朝鮮からみれば「裏切り者」である。北朝鮮の最高機密である金正日ファミリーの実態を世界に発信した張本人である。表面的には歓迎を装っても、おそらくその恨みは計り知れないはずである。したがって、甘言で藤本氏を北へ呼び寄せ、家族を人質に取っていることを再認識させ、恫喝し、再び北朝鮮の広告塔として日本へ返したとみるのが妥当である。

 その証拠に、図らずも安住アナが番組の最後に藤本氏に向かって「あなたは、北の広告塔になっているのでは?」と水を向けると、

「それでもいいんじゃないですか。うん、私はね‥‥。」

と、自分に言い聞かせるように、静かに答えていた。藤本氏は来月にも再び訪朝する予定だという。今後は彼の言動に見え隠れする建前と本音、虚偽と真実を、冷静に読み解いていかなければならない。

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shiraty5027 

小旅行 IN 長野

小旅行 IN 長野

 今回の小旅行はいつものメンバー、三蔵法師(オラ)と孫悟空(倅)、猪八戒(女房)の旅であった。朝6時に家を出て、安房トンネルを経ていざ長野市へ!

まずは善光寺をお参りして、お戒壇めぐり。ご本尊様と極楽浄土へ行くことの契りを結ぶ。オラこれでもう3度ほど契りを結んだかな〜w

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続いて、仲見世通りで「おやき(野沢菜)」(150円)をパクリ! 美味かった〜〜〜。

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お昼になったので、仲見世通りのお店で昼食。「十割そばと天重セット」(850円)を食べた。芸能人の写真が飾ってあった。天重が余計だったかな‥‥。

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続いて車で小布施まで行って、行列ができるアイスクリーム屋さん『Twell』で「ダブルトゥエル」(さくらんぼとチョコチップ:350円)を食べた。猪八戒のたっての希望である。あと何年かで3回目の成人式を迎えるオラ‥‥。いい歳をして情けない‥‥。

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次に向かったのは、戸隠神社。これまたパワースポットへ行きたいという猪八戒の希望だったが、何で奴はこうもスピリチアリストなんだろう? 韓流趣味といい、瘠せるくつ下「カリスマスリム」といい、本当に狂っている! ナビに頼って行ったのだが、獣道のような道路で、山を3つも越えて行った(涙)。でも景色はよかった。

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宿泊はビジネスホテルで夕食無料というのを選んだが、やっぱり無料だけのことしかなかった。(涙)

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夜は居酒屋へ行って、ビールを。このメンバーじゃ酔えない。(涙)

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朝食はホテル自慢のワンコイン(500円)朝食。これが500円? これじゃ〜近くのスーパーのお弁当の方がましだ。(涙) ボッタクリか!

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帰りは、妙高、上越を経由、日本海回りで帰宅。能生という所のパーキングで昼食。「南蛮甘エビ・カニ握りずし」(1,650円)を食べた。カニ汁が付いていて美味かったな〜。

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親不知のパーキングで小休止。真ん中で羽を広げているのは猪八戒‥‥。ジュディ・オングのつもりかっ!

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富山市にある『ファボーレ』というショッピングモールで、「ミニパフェ」(350円)を食べた。どんだけアイスが好きなんだっ! 

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夕食は寿司(もちろん回転ずし)を食べようと思ったが、評判のお店で待ち時間が1時間とやら‥‥。仕方なくファミレスで「インドカレー」(773円)を。(涙)

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というわけで、家に着いたのが夜の9時。557キロの運転の旅でした。

shiraty5027

売国映画を垂れ流すNHK

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 昼、NHKBSプレミアムで、映画『人間の条件』(山田洋次が選んだ日本の名作100本)というのをやっている。昨日は第一部、今日は第二部を放映していた。来週にかけて最終の第六部まで放映するという。この映画は、反戦映画である。と同時に、徹頭徹尾、自虐史観に貫かれた反日映画なのである。第二部で主人公仲代達矢のセリフにこんなのがあった。

「俺の一番罪深いことは、俺が日本人だってことなんだ!」

耳を疑った。はたしてこれが、日本人の日本人の手による日本映画なのか? まるで、支那か朝鮮の国策プロパガンダ映画を見ているようであった。

 津川雅彦氏がとある番組で、「かつての日本映画界は、『左翼に非ずんば人にあらず』といった雰囲気だった」というようなことを言っていた。確かにこの映画も、原作の五味川純平にしろ、監督の小林正樹にしろ、推薦者の山田洋次にしろ、みんな真っ赤っ赤の左翼反日売国奴どもである。こうした国賊どもが進歩的文化人と称して、戦後無垢な日本人をたぶらかし、日本を歪めてきたのである。

 この映画の戦闘シーンは、陸上自衛隊の協力で戦車や実銃を使い、自衛隊の演習地内で撮影されたという。製作者側が図々しいというか、陸自側が間抜けというか、まさに戦後の日本を象徴しているような奇怪な出来事である。

 それにしてもNHK。毎年この時期になると、こんな売国映画ばかり性懲りもなく垂れ流している。受信料というのはいわば国民の税金のようなもの。国民の血税を使って、こんなくだらん映画を垂れ流すな! こんな馬鹿げた映画を流すくらいなら、『樺太1945年夏 氷雪の門』(註1)のような、真の日本人を描いた立派な映画を流しやがれ! みなさん、NHK受信料は絶対に払わないようにしましょう!!
 
(註1) ソ連政府の圧力により公開中止になった映画。

shiraty5027

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或る女のダイエット経過報告

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 身近な女が、瘠せるソックス『カリスマ・スリム』を着用しはじめてから約1週間。2回目の採寸を試みた。だが、こみ上げてくる笑いにとうとう我慢ができず、大げんかになったことをまずご報告したい。

 前回同様、このおもしろ企画を貫徹するために、メジャーを持って真顔で臨んだのだが、やはりオラは役者ではなかった。全身から込み上げてくる怒涛のような笑いに、採寸前から負けてしまい、涙で前が見えないほど大笑いしてしまったのである。

女 「何がそんなにおかしいの?」
オラ「いや別に‥‥。この間の採寸のとき、お前が笑わせたことを思い出したのさっw」
女 「わたし、笑わせてなんかいないもん」
オラ「いや笑わせたって。内容は忘れたけど‥‥」
女 「内容を忘れたってどういうことよ。はは〜ん、わたしの体を測って笑ったのね」
オラ「そんなことないって! この問題(デブの事)はある意味夫婦の問題なんだから、オラだって真剣に自分の問題として悩み、まじめに取り組んでいるつもりだよ」

と、心にもないことを言ったがために、よけい笑いが込み上げてきた。アハハハハハハハ‥‥。キャッキャッキャッキャッ‥‥。ワッハッハッハッ‥‥。

女 「どうせわたしはデブよ。そうやって散々笑ってバカにしなさいよ。そのかわりあんたが病気になったら、今度はわたしが大笑いしてやるからっ!」

 相変わらずひどい根性の女だと思ったが、よく考えてみると自分がデブなのを「病気」だと認識しているのだということが分かった。だが、デブなのは病気というよりも自分に甘い性格や、大食・不摂生からくる生活習慣だと思うのだが‥‥。でも「生活習慣病」っていうからな〜。やっぱり「病気」かっ、キャッキャッキャッキャッ。

 さて、その採寸結果だが、以下のようになりました。

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前回(第1回目)の採寸で、太ももを「92.2センチ」と測定していたのだが、今回の測定で「62.2」センチの誤りであったことに気付いた。つまり「6」と「9」の読み間違い。あまりの太さに、気が動転してしまったのである。関係各位に深く深く陳謝いたします。wwww

 結果はご覧のとおり、増えている部分もあれば、減っている部分、あまりのデカさにメモリを誤読してしまう場合と、いろいろあることに気付いた。要するに、変わらないってことw この女はこの「魔法のくつ下」を手にしたことで安心したのだろうか、いつもよりよけい食物を口に運ぶようになった。次回の採寸(一週間後に予定)をぜひご期待ください。

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