北朝鮮問題

硬軟、落差の激しい不思議なブログ

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

こばなし4

こばなし4


イメージ 1※ 本作品は18歳未満の方には不適切なイメージを想起させる可能性があります。また逆に18歳以上の方でも想像力に何らかの支障があって、イメージを正しく頭の中で再生できない可能性もあります。なおこの作品に関して当方としましては、誠意あるコメントは受け付けますが、なぜこれが面白いのか、どうしてこれがこばなしに属するのか、と言った理屈っぽいご質問やお問い合わせには、一切お答えしかねますので、よろしくお願いいたします。


神様が女性の身体をお作りになられたとき、ひとつだけ失敗されたところがある。


それはいったいどんなところですか?


う〜ん、つまりそれは、トイレのすぐそばに客間を作られたことじゃよ‥‥。

開く トラックバック(1)

こばなし3

こばなし3

イメージ 1 ある男が砂漠で目的地に行くために、ラクダをチャーターしました。すると呪術師(うらないし)が近づいてきてその男に

 「お前さん、このラクダが3回屁(へ)をしたら、お前さんは死ぬだろう」

と予言して去って行きました。

 男は「そんな馬鹿な」と思いましたが、いざラクダにまたがろうとすると、いきなりラクダが「プッ!」。男は馬鹿らしいとは思いながらも、念のためにラクダの尻の穴に小石を詰めて栓をしました。

 砂漠の中腹にさしかかったとき、またラクダが「プッ!」。小石はどこかへ飛んでいってしまいました。男は少し不安になりました。そこで男は、今度は漬物石のような大きい石をラクダの尻の穴に詰めました。

 目的地にたどり着いた男は「やっぱり呪術師の言ったことなんて嘘っぱちだったな。可愛そうだから石をとってやろう」とラクダの後ろに回ったとき、「ドッカ〜ン!」。溜まりに溜まったラクダの屁に飛ばされた石が、男の頭を直撃して、その男は死んだとさ。

こばなし2

こばなし2

イメージ 1 ある男が地獄に落ちました。鬼が出てきてその男に言いました。

「今では地獄も民主化されていて、3つの中から好きな部屋を選ぶことが出来るのだ。好きな部屋を選んでよいぞ」と。

 男はまず一つ目の部屋を覗かせてもらいました。すると下から火がボウボウと燃えさかる鉄板の上に人々が立たされていて「熱いよ〜熱いよ〜」と呻き声をあげています。俺は熱いのは苦手だから、これは性に合わないな。案内役の鬼に次の部屋を見せてもらうように頼みました。

 二番目の部屋では、人々がみんな針のムシロの上に坐らせられていて、膝の上には重い重石。「痛いよ〜痛いよ〜」と呻き声をあげています。俺は痛いのは苦手だから、これも性に合わないな。案内役の鬼に最後の部屋を見せてもらうように頼みました。

 三番目の部屋では、人々はみんなウンチがなみなみと溜めてある桶に首まで浸(つ)かって、タバコをふかしています。俺はウンチの臭いは嫌だけど、タバコが吸えるだけマシかな〜、と思い案内役の鬼に頼んでこの部屋にしてもらうことにしました。

 ウンチの桶に首まで浸かって、やおらタバコに火をつけようとしたとき、別の鬼が部屋に入ってきました。

「ハイみなさ〜ん、休憩時間は終わり。さあ潜(もぐ)って!」



 

こばなし1

こばなし1

イメージ 1 3人の男が旅をしていました。ある晩、泊まる宿がなかったので色々泊まる場所を探していると、一軒の民家が見つかりました。そこでその男たちはその民家へ行きました。すると、家の中から一人のおばあさんが出てきました。

 「すいません、一晩だけ泊めてもらえないでしょうか」と3人が申し出ると、おばあさんは「ダメじゃ、家には大事な一人娘がいる。娘に何かあったら困る。お前たちのようなどこの馬の骨だか分からないような男たちを泊めるわけにはいかん」と断りました。

 すると男たちは「娘さんには指一本触れません。ですから、どうか一晩だけ泊めてもらえないでしょうか」と殊勝な態度で懇願するので、とうとうおばあさんはその男たちを信じて泊めてやることにしました。

 ところがその晩、その娘のあまりの美しさに男たちはムラムラきてしまい、3人で娘を犯してしまったのです。

 翌朝、おばあさんはそのことを知り、包丁を持って男たちの前に現れました。「お前たち、よくも裏切ってくれたな。ワシが一人ずつ成敗してくれる」と言って、手に持った包丁を振りかざしました。

 旅人たちはそのおばあさんの剣幕に驚き、手を合わせて泣きながら詫びました。「すいません、あまりにお嬢さんが美しかったもので、つい魔が差してしまいました。何でもしますから、どうか命だけはお助けを」「いや、許さん」「後生ですから」「いやダメだ」‥‥。

 男たちが、泣きながらあまりに懇願するので、おばあさんはとうとう根負けし「それじゃ、ワシの言うことを聞いたら許してやる」と言って条件を出しました。

 「ワシは果物が好きなんじゃ。裏山へ行って、ワシの好きな果物を持って来たら許してやる」

 その話を聞いて男たちは大喜び。それぞれ一目散に裏山へ駆けて行きました。

 最初の一人が、バナナを持ってきました。「おばあさん、どうぞこれを召し上がってください」。するとおばあさんは「ワシはバナナは嫌いじゃ。ワシの好物じゃないから約束どおり命は貰う」と言って、その男の首を刎ねようとしました。

 すると男は涙をとめどなく流しながら「どうか、どうか、それだけは勘弁してください。どうか命だけはお助けを」と言うので、おばあさんは仕方なく次の条件を出しました。「そんなに許してほしいのなら、そのバナナを自分の尻の穴の中に入れてしまえ。全部入れてしまったら許してやる」と。

 男は泣きながらそのバナナを自分の尻の穴にあてがいました。痛いのを我慢しながら、やっとの思いでバナナを入れ終わると、何とか許してもらうことができ、その家から解放されました。

 次の男が裏山からリンゴを持って戻ってきました。「おばあさん、どうぞこれを召し上がってください」。するとおばあさんは「ワシはリンゴは嫌いじゃ。ワシの好物じゃないから約束どおり命は貰う」と言って、その男の首を刎ねようとしました。

 すると男は涙をとめどなく流しながら「どうか、どうか、それだけは勘弁してください。どうか命だけはお助けを」と言うので、おばあさんは仕方なく、前の男と同じ条件を出しました。「そんなに許してほしいのなら、そのリンゴを自分の尻の穴の中に入れてしまえ。全部入れてしまったら許してやる」と。

 男は許してもらえるのならと思って、必死になってそのリンゴを自分の尻の穴の中へ押し込もうとしました。ほぼ体内にリンゴが納まるのを感じた男は、安堵してか顔を上げた瞬間、そのリンゴを一気に尻の穴から吐き出してしまいました。男が首を刎ねられたのは言うまでもありません。

 天国に召されたその男に、神様が訊きました。「ワシは一部始終様子を見ていたが、なぜあと少しだったのに、我慢して尻の穴にリンゴを全部入れてしまうことが出来なかったのじゃ? あと芯だけだったのに‥‥」と言って、指でリンゴの芯を形づくって見せました。

 すると旅人は「はい神様、私も頑張りましたが、ふと顔を上げて窓の外を見たら、裏山からもう一人の奴がスイカを持って戻って来るのが見えたので、つい力が抜けてしまって‥‥」

全1ページ

[1]


.
shiraty5027
shiraty5027
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

検索 検索

標準グループ

過去の記事一覧

友だち(12)
  • 疾風 !!
  • 反日デモは黄色人種の恥晒し
  • nadarechan1113
  • karin _jam
  • 中学校の同窓生さんお元気ですか?
  • 蒼龍志義!
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事