北朝鮮問題

硬軟、落差の激しい不思議なブログ

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艶笑こばなし part 5

艶笑こばなし part 5

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童貞君、処女さんの新婚初夜

 童貞君と処女さんが結婚をしました。ハネムーンに行ってホテルに入りました。ところが二人ともこれから何をしていいのか分かりません。そこで新婦がホテルから実家のお母さんに電話をしました。

新婦 「もしもしお母さん、今ホテルに着いたんだけど、これから何をすればいいの?」

母  「ばか、何を言っているの。とりあえず服を脱いで裸になりなさい」

そこで新婦はお母さんの言うことを素直に聞いて裸になりました。

 するとそばでそれを見ていた新郎は、なぜ新婦が裸になったのか分かりません。新郎は動転して、実家の父に電話をしました。

新郎 「もしもしお父さん、彼女がいきなり裸になったんだけど、これからどうすればいいの?」

父  「ばか、お前も裸になって、お前の一番大事なところを彼女がおしっこをするところに突っ込むんだよ!」

 しばらくして、新婦が実家のお母さんに電話をしました。

新婦 「お母さん、たいへん。彼が裸になって、自分の頭をトイレの便器に突っ込んでる〜」


コンセント

酔っ払って帰ってきた亭主が、眠っている妻を見て久しぶりにHをしたい気分になりました。

そこで亭主はフラフラしながら服を脱ぎ、妻の身体に覆いかぶさりました。

ところが、どんなに妻を刺激しても妻は反応しません。

いつもなら、よがり声をあげるのにどうしたのだろう ?

「おいどうしたんだ、感じないのか ?」

すると妻が言いました。

「だって、さっきからずーっとコンセントが入ってないんだもん‥‥」
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安倍首相「はづかし」をばねにして

北朝鮮労働党機関紙、安倍首相の退陣求める論評を掲載

 朝鮮中央通信によると、4日付の北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は、7月29日に行われた参院選で自民党が大敗したことを受け、安倍首相に辞任を求める論評を掲載した。

 論評は安倍首相に対して「国民の判決を重く受け止めるべきだ」とし、「責任を取って権力の座から降りるべきだ」と求めた。

 同紙は3日付の論評では、自民党の大敗の理由を「対北朝鮮敵視政策がもたらした結果だ」などと主張していた。                                             ( 『読売新聞』 8/5 )

【安倍敗北 韓国流解釈】 対北政策転換 強まる待望論

 韓国の盧武鉉政権は、ブッシュ米政権の対北融和策への転換を「わが国の対米自主外交の勝利」と位置付け、気分をよくしている(ソウルの外交筋)。 

 盧武鉉政権としては「われわれの日本右傾化批判が今回の安倍政権敗北をもたらしたと自画自賛したいところだろう」(ソウルの外交筋)。                            ( 抜粋:『Sankei Web』 8/1 )

イメージ 1 この二つの記事から読み取れることは二点ある。まず、北朝鮮も韓国もやはりエスノセントリズム(自民族優位主義)というか、ウリナラマンセーイズム(わが国万歳主義)に貫かれている点である。朝鮮民族特有の自画自賛に満ちた、赤面するような主張になっている。

 わが国の古語に「はづかし」という言葉がある。この言葉には文字通り「恥ずかしい」という意味と「立派だ」という意味がある。一見矛盾した意味に見えるが、実はこの意味は語源的に密接につながっている。つまり「こちらが恥ずかしくなるくらい相手が立派だ」という意味から「立派だ」という意味が派生したのである。なんと奥ゆかしい日本語ではないか。
 
 韓国には『ウリナラ起源』というものがある。多くの発明や発見は韓国が起源である、という珍説である。これは特に日本に対して向けられていて、「柔道」の起源は韓国の「ユド」、「合気道」の起源は韓国の「ハプキド」、「相撲」の起源は韓国の「シルム」、「剣道」の起源は韓国の「コムド」と主張している。特に驚いたのは「和歌」は新羅の「郷歌」が起源だというものだ。こうなると、「人類の発祥地は韓国である」と言い出しかねない。

 そんな厚顔無恥な朝鮮人たちに、日本人の持つ奥ゆかしさを理解せよ、というのは土台無理な話である。今回の参院選における自民党の敗北は、言うまでもなく北朝鮮のお手柄(?)でもなければ韓国のお手柄(?)でもない。心ないわが国の新聞社が、本来の争点をすり替え、国民大衆を煽ったがために起こった珍現象である。もっとも『朝日新聞』が文字通り『朝(ちょう)日(にち)新聞』ならば、その功績(?)は大きかったといえるが‥‥。

 二点目は、北朝鮮・韓国ともに安倍内閣が煙たくてしょうがないということである。北朝鮮は言うまでもなく、拉致問題解決が政府の最も重要な課題とする安倍内閣が疎ましくて仕方がない。拉致問題に進展がなければ制裁を強めていく姿勢に、そうとうまいっている。朝鮮労働党機関紙『労働新聞』はこれまで「(参院選の)自民党の敗北は当然の結果」だとしながらも、首相の退陣にまでは言及してこなかった。ところが安倍首相の続投が揺るぎないものと知るやいなや、今回、首相の退陣要求にまで踏み込んできたのである。北朝鮮の焦燥が手に取るように窺える。

 韓国は北朝鮮に対する「抱擁政策」を推進するうえで、安倍首相の「拉致問題解決」を軸とした対北朝鮮政策が邪魔で仕方がない。自民党政権、とりわけ小泉・安倍政権下の日本を「右傾化」として、ことあるごとに批判、非難の対象にしてきた韓国にとって、安倍首相の続投はやはり疎ましくて仕方がないだろう。これは現与党政権に限らず、次期政権を狙う韓国野党にとっても同じである。野党ハンナラ党は、与党の対北抱擁政策にすり寄り、対日批判を強めることによって国民の支持を磐石のものにしようとする意図は明白である。

 安倍自民党は今回の参院選で惨敗した。左翼マスコミの馬鹿げた扇動や国民の付和雷同は確かにあったにせよ、惨敗したことは事実である。安倍首相は負けたことを素直に「はづかし」と受け止めなければならない。相手に勝るパワーがなかったのである。「謙虚」という日本人の美徳に立ち返って、もう一度気を引き締めなおし一から出直す必要がある。

 しかし、大事な点を見落としてはならない。上述の記事を引くまでもなく、つまり、安倍首相の続投によって、少なくとも対外的には日本の体面は保たれているのである。確かに今後の政局運営は困難が予想されるが、逆に安倍首相にとってはそれをより自らの政策を磐石なものとするための試練と考えてもらいたい。「美しい日本」の実現は、決して平坦で順風満帆なものではない。試練を乗り越えてこそ、より確かな輝きをもって日本のあるべき姿が整えられるに違いない。安倍首相に引き続き期待したい。




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