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大きな活字でご覧になるにはこちらをクリックしてください。 売国奴の群れ(熊本県教員団体)熊本県の教員団体、明成皇后の墓前で謝罪 明成皇后(閔妃)殺害事件を反省する日本の元・現職教員たちが31日午前、明成皇后の墓がある京畿道南揚州市の洪陵を参拝し、謝罪の意を伝えた。
歪曲(わいきょく)された歴史を正確にとらえ、正しい歴史教育で韓国と日本の友好促進に寄与するため、2004年に熊本県の元・現職教員たちが結成した「明成皇后を考える会」の会員13人は、この日明成皇后の墓前で日本の伝統凧(たこ)と木彫りの置き物を供え参拝した。 ヤマノコウジさん=熊本県河内小学校教員=は「先祖たちが政治的な目的と間違った考えで殺害事件を犯してしまった。教員として正直に歴史を教えなければならないという思いから洪陵を訪問した」と語った。 3年前にも訪韓したことがある岡崎和三会長は「最後まで許しを請い、本当の韓日友好関係が形成されることを願う」と話した。 (『朝鮮日報』 8/1 ) 私は過去に何度か熊本県の教員連中ともめたことがあるので、「熊本の教員=感心しない連中」というイメージがある。無論、そんな連中は熊本県の中のほんの一部、ごく少数なのであろうが、どうも熊本県教職員の心象が悪い。そこへ持ってきて、今回の恥知らずな一件‥‥。熊本県の良識ある教員たちよ、何とかしろよ! 31日、元・現職の日本人教師13人の売国奴が、京畿道南楊州市の洪陵にある閔妃の墓を訪れ、やってもいない先祖の殺害事件について謝罪し、拝礼している愚かな写真。 ※ あわせて是非、以下の拙文をご一読ください。 |
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2007年08月01日
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