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お寿司にかかった費用 1) 焼きのり 168円 スーパーなどで特売している「きず焼きのり」(10枚入り)を使用。 2) まぐろのたたき 298円 ふだんは398円なのだが、金曜日にはそれが298円の目玉商品になる。※ ただし、量は150g弱か‥‥。作る前に量っておけばよかった。 3) きゅうり 約20円 10本で198円のを1本使用。桂剥きにして千切りにした。 ご飯(3合)と寿司酢の値段は含んでいないが、写真の量を作ってしめて486円也。 今日はそれに「スパゲッティサラダ」(キュウリ・たまねぎ・ベーコン)と「おすまし」(ネギ・わかめ・かまぼこ・玉子)、「自家製・ニセきゅうりのQちゃん」がメニューであった。すべて、私の手作りである。 今日は土曜日だったので、昼ごはんは子どもにはshiraty特製「チャーハン」、女房にはsiraty特製「にゅうめん」、私は「インスタントラーメン」と、三種類の料理を作った。ほぼ同時に食卓に並べるのが私のモットーである。子どもに言わせると「パパのチャーハンは世界一!」だそうである。女房は別に私の料理を褒めるわけでもなく、ただ、いつものように当然のような顔をして食べているだけ。精魂込めて作っているというのに‥‥。トホホホホ。そんな自分が情けない‥‥。そんな女房が憎たらしい‥‥。 shiraty5027
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2008年05月31日
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大きな活字でご覧になるには こちら をクリックしてください。 北朝鮮軍異例の警告は困窮の証! 北朝鮮軍異例の警告「日本は攻撃圏内」
南北軍事実務会談の北朝鮮代表は三十日、日本の「特定失踪者問題調査会」などが先に韓国の市民団体と協力し、拉致被害に関する情報提供を求めるビラを大型風船で北朝鮮側に飛ばしたことに対し、「日本の反動勢力は、日本列島がわが革命的武装力の容赦ない打撃圏(攻撃圏)内にあるということをひとときも忘れてはならない」と警告した。朝鮮中央通信が伝えた。 拉致問題に関する日本側の行動に対し、北朝鮮軍部が反発を表明するのは極めて異例。 警告は、軍事境界線付近でビラを散布したことに北朝鮮代表が抗議、韓国代表に対して謝罪と関係者の処罰、再発防止などを求めて送った通知文で言及された。 通知文はさらに「わが民族の百年の敵である日本の反動勢力を引き入れた売国行為」と韓国の李明博政権を非難した。 通知文は、ビラが黄海南道や開城市、江原道など南北軍事境界線付近の数十カ所に到達したとしている。 ( 『 共同通信 』 2008年05月30日 16:44 ) 荒木和博(拓殖大学教授)が主催するこの「特定失踪者問題調査会」は、以前から北朝鮮に向けて、何度も気球を飛ばしている。おそらく北朝鮮は、大変打撃を受けていたのであろう。これまで「雉も鳴かずば撃たれまい」式に、痛くも痒くもない顔をして黙殺していたが、とうとうその痛みに耐えられなくなって、思わずこうした声明を出したに違いない。 つまり、北朝鮮に対し気球による情報収集攻撃は効果てきめんであるという証なのである。「特定失踪者問題調査会」はご存知のように、他にも拉致被害者への呼びかけを目的とした短波放送しおかぜを放送している。これも北朝鮮に捕らわれている拉致被害者に直接呼びかける、有効かつ実効性が高い活動である。どこかの○○会や△△会のように、国内に向けてお涙頂戴劇ばかりに明け暮れていたり、政治色を強め内紛を繰り返しているような団体とはわけが違うのである。 拉致問題解決というのは、言うまでもなく北朝鮮に不法に拉致されたすべての拉致被害者の奪還にある。それに拉致被害家族の高齢化という、時間との戦いでもある。いたずらに無益な時間を費やし、やる気のない政府を当てにしている場合ではない。「特定失踪者問題調査会」のような、益のある具体的な行動こそが重要なのである。今回の北朝鮮の声明は、はからずもそのことを証明している。「特定失踪者問題調査会」の活動を応援していきたい。 shiraty5027
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