北朝鮮問題

硬軟、落差の激しい不思議なブログ

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

ポークソテー

ポークソテー

イメージ 1

 わが家の献立のテーマは、いかに安い素材で料理を作るか、ということである。金曜日の日にスーパーで特売一切れ105円のトンカツ肉を買って来ていたので、そろそろ使わなくてはヤバイと思い、子どもと女房に

「今晩のおかずは、トンカツにするぞ」

と宣言した。すると子どもも女房も

「また、トンカツ〜?」

といやな顔をしてきた。私はトンカツが大好物なので、そのつもりでいたのに予想外の反応。

「じゃ、カツ丼にしてもいいぞ!」

「何いってるの、揚げ物でしょ〜、結局同じことじゃん」

「いや違う、それぞれ奥が深いんだ!」

「とにかく、カツは食べたくないよ〜」

と言うので、仕方なく「ポークソテー」にすることにした。でもこれだと肉の大きさが貧弱になってしまう。カツのように、衣で大きさをごまかせない‥‥。よし、サラダでごまかそっ!

材 料 ( 2人前 )

【 ソース 】  ニンニク(ひとかけ)  ウスターソース(大さじ1)  砂糖(大さじ1)  レモン汁(大さじ1)  水(大さじ1)  トマトケチャップ(大さじ3)  バター(10g)  塩コショウ(少々)  からし(少々)
【 肉 他 】  肉(2枚)  小麦粉(少々)

作り方

(1) 豚肉を筋切りし、塩・コショウをふる。小麦粉をふる(茶漉しでふるといい)。

(2) フライパンに少量の油を入れ(1)を焼く。中火で表面を、弱火で裏面をじっくり焼く。

(3) フライパンの油を軽く拭き取り、その中にバター、ニンニク(みじん切り)、その他ソースの材料を入れて加熱、ソースを作る。

(4) 皿に盛った肉に(3)のソースをかけて出来上がり!

イメージ 2

女房 「お父さん、ちょっとこのソース甘すぎない?」

子供 「うん、僕もちょっと甘いような気がする‥‥」

 「馬鹿野郎! ちょっと人が甘い顔してりゃ調子に乗りやがって! そんなに文句を言うんなら自分で作ってみろ! 」 

と言いたかったが、やめた。料理音痴の女房に任せたら、それこそ悲劇である。ここはじっと我慢の子であった‥‥。

 「うん、今度から砂糖控えめにするね‥‥」



shiraty5027

韓国人と「落書き」

大きな活字でご覧になるには こちら をクリックしてください。

韓国人と「落書き」

                   【萬物相】 観光地の落書き

イメージ 1 1990年代初め、ある韓国人バックパッカーがポルトガルの古都・シントラへ向かう駅に降り立った。シントラの王宮にたどり着くには、まずバスに乗り、さらに山道を行かなければならないが、旅費を節約しようとひたすら歩いた。1時間ほど歩いたところ、下腹が痛くなってきた。腹を押さえ我慢した末、ようやくトイレを見つけた。だが、「ポルトガルの山奥のトイレに韓国人初の足跡を残した」という胸のときめきはつかの間だった。トイレのドアには「We are everywhere‐Korean」(韓国人はどこに行ってもいる)という落書きがあったのだ。

 ギリシャ・アテネの南東、ポセイドン神殿の柱には、イギリスの詩人・バイロンの落書きが残っている。「わたしは決して卑劣な生き方はしない。白鳥のように生き、白鳥のように死ぬ」。西洋人の落書きはこのように小さな感動を残すが、東洋人はよく自分の名前を残す。世界の隅々に至るまで、どの文化遺産や観光地にも「○○○が来た」「○は○を愛している」など、韓国語の落書きがない所はない。十数年前には、韓国の登山隊がヒマラヤ山脈アンナプルナの岩壁に落書きをして批判された。

 今年2月、海外研修でイタリア・フィレンツェ市を訪れた日本人女子短大生6人が、世界文化遺産のサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂の壁や柱に学校名と自分たちの氏名を落書きした。先月、別の日本人観光客がこれを見て学校側に知らせ、日本は騒然となった。学校側は学生たちに厳重注意し、聖堂の落書きを消す費用を支払うという手紙を送った。これに対し、聖堂側は「謝罪だけで十分」と遠慮した。

 落書きが社会問題になったことから、同聖堂に落書きをした別の日本人たちもやり玉に挙がった。京都の大学生3人は停学処分を受け、2年前に新婚旅行で当地を訪れ夫婦で名前を書いた高校野球部の監督は解任された。イタリアの新聞各紙はこれを伝え、「落書きはひどいが、解任や停学はイタリアでは考えられない厳罰」と驚いた。

 この聖堂には、フィレンツェを征服した貴族の落書きをはじめ、イタリア語や英語の落書きも少なくないという。だが、ここを訪れた人々は、「韓国語を含め、アジア圏の落書きのほうがずっと多い」と話す。東洋の「落書き癖」は特別なのだ。そこには「落書き禁止」と書かれていれば余計に書きたくなる心理があるという。日本の社会は「日本人の落書きは国の恥さらし」と興奮気味だ。少し大げさな気もするが、その一方で「韓国人は落書きという醜態に無関心過ぎるのでは」と反省させられる。
                                       ( 『 朝鮮日報 』 2008/07/05 16:00:32 )

 『朝鮮日報』の記事にしては、わりとまともな記事である。筆者はひごろ朝鮮について、何でもかんでもこき下ろしているように思われるかも知れないが、そうではない。そこには「愛」があるのである。ちょうど母親が出来の悪い子どもを心配し、いつも気にかけているような慈愛があるのである。馬鹿な子ほど可愛い‥‥、そんな気持ちで、いつもいっぱいなのである。

 さて、冗談はさておき、日本の落書き騒動は少し大げさだと? アホか。日本人はそれだけ責任感が強く、真面目だということなのだ。世界中でもっとも責任感と真面目さに欠けるお前たちにだけは、言われたくない。ルース・ベネディクトが『菊と刀』の中で、日本社会は「恥の文化」だといった。つまりそれは日本人は「人に迷惑をかけるような恥ずかしいことをしない」ということが、昔から道徳の基準になっているのだ。「人に迷惑をかけるのは当たり前、それがなぜ悪い」と思っているお前たちとは、そもそも規範意識が違うのである。ば〜か。

 最後に「韓国人は落書きという醜態に無関心過ぎるのでは」とあるが、それはそのとおりである。落書きだけではない。他人を蔑む心、他民族・他国民を差別する心、自民族が世界でもっとも優秀だと思い込んでいる馬鹿げた思い、森羅万象すべての起源は自分たちにあるといった噴飯ものの幻想‥‥。そうしたことがらすべてが、日頃お前たちの高慢で無礼な態度になって表れているのである。そのことが世界の人々から一様にお前たち朝鮮人が嫌われている所以なのである。お前たちは今回のこの教訓から、そのことを導き出し、猛省せよ。お前たちにとっては、単に「落書き」だけの話ではない。


shiraty5027

冷やし中華:どえりゃ〜うみゃ〜でいかんわ?

イメージ 1

暑くなってきましたね。

これからは、やっぱり冷たいものがいいですね。

というわけで、今日のわが家の昼食は「冷やし中華」。

家の女房は、これにマヨネーズをかけて食べます。

「えっ?」 と思われる方も多いでしょう。

名古屋ではその食べ方が常識(?)なんだそうです。

女房は学生時代、名古屋にいたせいもあって

名古屋文化を我が家に持ち込もうとしているのです。

そういえば朝、朝食に食べる食パンにも

マーガリンを塗って、

さらにその上に小倉餡を乗っけて食べています。

「えっ」 気持ち悪くないのかな〜?。

名古屋ではこれを「小倉トースト」といって

立派なメニューになっているそうです。

それはともかく

女房は私と同じ「飛騨」の人間です。

女房は「南飛騨」出身で僕は「北飛騨」。

同じ飛騨とはいえ、食文化はかなり違います。

そこへもって来て、名古屋の食文化まで持ち込まれた日にゃ‥‥。

飛騨の文化が失われるのではないかと内心、心配しています。

飛騨の地から飛騨の文化がのーなって(無くなって)しまうがなも(じゃないか)‥‥。

おみゃーさんがた(皆さん方)、どう思わりゃーす(思われますか)?


註: 尚、この記事は決して名古屋人および名古屋文化を誹謗・中傷するものではありません。



shiraty5027

朝鮮史の「三大謎」に迫る?

                    朝鮮史の「三大謎」に迫る

【新刊】イ・ジェホ著『朝鮮史三大論争』(ウィズダムハウス)

 ソウル市銅雀区鷺梁津にある「死六臣(王位を追われた端宗の復位を図り処刑された6人の忠臣)墓地」にはなぜ墓碑が六つではなく七つあるのか、朝鮮時代の儒学者・李栗谷(イ・ユルゴク、本名:李珥〈イ・イ〉)は本当に「十万養兵」を主張したのか、なぜ将軍・李舜臣(イ・スンシン)に対する評価は意図的に低められたのか…。この本の著者は、朝鮮王朝実録や個人文集、その他の資料を総動員し分析を試みている。

                                       ( 『 朝鮮日報 』 2008/07/06 09:01:52 )

そんなものに迫らず、捏造・歪曲、故意に消された「朝鮮史」そのものに迫ってほしい‥‥。がははははは。




shiraty5027

開く トラックバック(1)

大きな活字でご覧になるには こちら をクリックしてください。

パレスチナ問題解決の見通し?

[     学年末にストレス発散、学生が裸で通りを疾走 エルサレム     ]

イメージ 1


 エルサレム(Jerusalem)のスコーパス山(Mount Scopus)にあるヘブライ大学(Hebrew University)周辺で1日夜、学年末を迎えた学生らが突如、全裸または半裸で疾走した。学生らは、解放感を楽しむとともにこれまでのストレスを振り払うために1キロメートルほど走ったという。

                     ( 『 AFP 』 2008年07月05日 18:30 発信地:エルサレム/イスラエル  )

この写真を見ていると、

パレスチナ問題解決には

まだまだ時間がかかるような気がする‥‥。

イスラム社会では

こんな光景は

決して 断じて ゆめゆめ 絶対 金輪際 

許されない‥‥。

ところでこの写真の女性、

全裸なのか半裸なのか、

その辺が気にかかる‥‥。


shiraty5027

全1ページ

[1]


.
shiraty5027
shiraty5027
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

検索 検索

標準グループ

過去の記事一覧

友だち(12)
  • aud*e*hyu
  • 中学校の同窓生さんお元気ですか?
  • nadarechan1113
  • karin _jam
  • みるく
  • MASATO
友だち一覧
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事