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2008年08月20日
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大きな活字でご覧になるには こちら をクリックしてください。 雉も鳴かずば撃たれまい 独島:日本外務省HPへのアクセス急増
日本の外務省のホームページに設けられている、独島(日本名竹島)の領有権問題に関するコーナーへのアクセス数が最近急増していることが分かった、と読売新聞が19日付で報じた。外務省は同コーナーで、「竹島問題を理解するための10のポイント」などのパンフレットの内容を掲載し、独島が日本の領土であるという日本政府の主張を詳しく解説している。また、「韓国側は、1905年に日本が独島を島根県に編入する前、韓国が実効支配していたという根拠を示せないでいる」とも主張している。外務省は今年2月、こうした内容のコーナーの内容を改訂し、韓国語版ページの公開も始めた。 読売新聞によると、このコーナーの日本語版へのアクセス数は、先月の1カ月間で約87万件に達したという。これは6月に比べ、24倍に達したことになる。また、英語版のアクセス数も約4万件で、6月の9倍に達したという。さらに外務省のホームページの「人気キーワード」のコーナーでも、「竹島問題」は1位となった。 こうしたアクセス数の増加は、先月14日、中学校社会科の新学習指導要領解説書に独島の領有権問題を盛り込んだ影響とみられる。特に韓国が、権哲賢(クォン・チョルヒョン)駐日大使を一時帰国させるといった強硬な対応を取ったことを受け、アクセス数が大幅に増えた、と同紙は報じている。 ( 『 朝鮮日報 』 2008/08/20 07:39:00 ) 雉も鳴かずば撃たれまい‥‥。竹島問題で火病を起こし、向きになって騒げば騒ぐほど、韓国は自ら墓穴を掘っているのである。がははははは。 韓国(朝鮮)は長い間「華夷秩序」の中にあった。中国を宗主国とし、その朝貢国の雄(?)として存在していたのである。つまり主人に忠実な犬。主人が「おすわり」と言わなければ決して座らない。主人が「おあがり」と言わなければ、決して餌を食べることはしない。冊封によって、皇帝から王の称号を与えられなければ、安心して朝鮮の王として君臨することが出来なかったのである。その性分が、今も朝鮮人たちの中には血として残っている。 つまり、権威ある誰かがしっかりと竹島を「韓国領」だと認めてくれない以上、彼らはたとえ実効支配しているとはいえ、われわれが想像する以上に不安で落ち着かないのである。「権威ある誰か」とは、今はもちろん中国などではなく、国際世論である。国際世論が竹島に無関心な中、日本が少し竹島の領有権を口にすると、すぐ動揺を来たし火病を引き起こし向きになって騒ぎ立てる。それが返って国際的に関心を呼び起こし、韓国側の打つ手が功を奏するどころか、逆に裏目に出る結果となっている。韓国人自身が、自分たちで災いを招いているのである。がははははは。 かつて17世紀、中国で清が勃興したとき、それまで明に仕えていた朝鮮王朝は「蛮族である清王を皇帝として仕えるわけにはいかない」と清の使節との引見を拒否し、国書を突き返し、あろうことか宣戦布告までしてしまった。その結果、朝鮮は清に占領され、朝鮮の王・仁祖は清の皇帝・太宗に「三田渡」で土下座させられ、臣従を誓わされた。また、日本の明治新政府が朝鮮王朝に届けた国書の中の「皇」に対する朝鮮朝廷の反発・拒否が、いわゆる「征韓論」を招き、ひいては日韓併合にいきついた。朝鮮人の妙なこだわりと火病が、自身の災いを招いたのである。がははははは。 歴史は繰り返すという。そろそろ韓国人たちも、あの時のことを思い出す必要があるのではないか。さもないと、同じような目に合うに違いない。まっ、わが国としては大変ありがたいことだが‥‥。韓国の皆さん、大いに鳴きわめいてください! がははははは。 shiraty5027
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