北朝鮮問題

硬軟、落差の激しい不思議なブログ

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おもしろ写真第11弾:未成年者お断り!

 最近、とんといい写真が入手できなくなった。そろそろネタ切れか‥‥。そこで今回は“取り”に「成人指定・未成年者お断り写真」を追加してみた。ごゆっくりどうぞ!

空耳アワ〜:強い口調で読んだら、なんとなくハングルに聞こえる?


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中国軍必携? 洗面器 そんなに大事な物なのか?


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レストランの請求書 「パンダ、これお前にだぞ」


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危ない! 事故を起こすじゃないか! 脱ぐならこっちを向いてやれ!


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ここからが成人向け。未成年者立ち入り禁止区域!

         まずはこの小噺(こばなし)を最初にじっくりとお読みください。必修!

 3人の男が旅をしていました。ある晩、泊まる宿がなかったので色々泊まる場所を探していると、一軒の民家が見つかりました。そこでその男たちはその民家へ行きました。すると、家の中から一人のおばあさんが出てきました。

 「すいません、一晩だけ泊めてもらえないでしょうか」と3人が申し出ると、おばあさんは「ダメじゃ、家には大事な一人娘がいる。娘に何かあったら困る。お前たちのようなどこの馬の骨だか分からないような男たちを泊めるわけにはいかん」と断りました。

 すると男たちは「娘さんには指一本触れません。ですから、どうか一晩だけ泊めてもらえないでしょうか」と殊勝な態度で懇願するので、とうとうおばあさんはその男たちを信じて泊めてやることにしました。

 ところがその晩、その娘のあまりの美しさに男たちはムラムラきてしまい、3人で娘を犯してしまったのです。

 翌朝、おばあさんはそのことを知り、包丁を持って男たちの前に現れました。「お前たち、よくも裏切ってくれたな。ワシが一人ずつ成敗してくれる」と言って、手に持った包丁を振りかざしました。

 旅人たちはそのおばあさんの剣幕に驚き、手を合わせて泣きながら詫びました。「すいません、あまりにお嬢さんが美しかったもので、つい魔が差してしまいました。何でもしますから、どうか命だけはお助けを」「いや、許さん」「後生ですから」「いやダメだ」‥‥。

 男たちが、泣きながらあまりに懇願するので、おばあさんはとうとう根負けし「それじゃ、ワシの言うことを聞いたら許してやる」と言って条件を出しました。

 「ワシは果物が好きなんじゃ。裏山へ行って、ワシの好きな果物を持って来たら許してやる」

 その話を聞いて男たちは大喜び。それぞれ一目散に裏山へ駆けて行きました。

 最初の一人が、バナナを持ってきました。「おばあさん、どうぞこれを召し上がってください」。するとおばあさんは「ワシはバナナは嫌いじゃ。ワシの好物じゃないから約束どおり命は貰う」と言って、その男の首を刎ねようとしました。

 すると男は涙をとめどなく流しながら「どうか、どうか、それだけは勘弁してください。どうか命だけはお助けを」と言うので、おばあさんは仕方なく次の条件を出しました。「そんなに許してほしいのなら、そのバナナを自分の尻の穴の中に入れてしまえ。全部入れてしまったら許してやる」と。

 男は泣きながらそのバナナを自分の尻の穴にあてがいました。痛いのを我慢しながら、やっとの思いでバナナを入れ終わると、何とか許してもらうことができ、その家から解放されました。

 次の男が裏山からリンゴを持って戻ってきました。「おばあさん、どうぞこれを召し上がってください」。するとおばあさんは「ワシはリンゴは嫌いじゃ。ワシの好物じゃないから約束どおり命は貰う」と言って、その男の首を刎ねようとしました。

 すると男は涙をとめどなく流しながら「どうか、どうか、それだけは勘弁してください。どうか命だけはお助けを」と言うので、おばあさんは仕方なく、前の男と同じ条件を出しました。「そんなに許してほしいのなら、そのリンゴを自分の尻の穴の中に入れてしまえ。全部入れてしまったら許してやる」と。

 男は許してもらえるのならと思って、必死になってそのリンゴを自分の尻の穴の中へ押し込もうとしました。ほぼ体内にリンゴが納まるのを感じた男は、安堵してか顔を上げた瞬間、そのリンゴを一気に尻の穴から吐き出してしまいました。男が首を刎ねられたのは言うまでもありません。

 天国に召されたその男に、神様が訊きました。「ワシは一部始終様子を見ていたのじゃが、なぜあと少しだったのに、我慢して尻の穴にリンゴを全部入れてしまうことが出来なかったのじゃ? あと芯だけだったのに‥‥」と言って、指でリンゴの芯を形づくって見せました。

 すると旅人は「はい神様、私も頑張りましたが、ふと顔を上げて窓の外を見たら、裏山からもう一人の奴が“スイカ”を抱えて‥‥」


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shiaraty5027

朝鮮人たちの野望!

朝鮮人たちの野望!

「enjoy Korea」は実に楽しい。昨日の記事にこんなのが出ていた。「私が願う大韓民国の領土」。

                        未来の私たちの領土

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 おんどりゃ〜!、みたいな記事である。調子に乗って、いつまでもこんな妄想に耽っていると、しまいにゃ本当にやられるぞ! 属国が領土的野心を持つと宗主国に滅ぼされるぞ! そんなこと言っているから、土下座させられて記念碑(迎恩門)まで建てさせられるようなはめにあうんだよ! がははははは。



shiraty5027

在米韓国人女性作家、語るに落ちる

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 何とも間抜けな記事である。今日ご紹介するのは在米韓国人作家、パク・ギョンスクという人が「暮らしながら愛して-独島と資生堂 」と題して『クッキーニュース』に掲載したコラムである。久しぶりに、記事を段落ごとに追いながら、その内容を検証してみたい。

 アメリカ人に会うと初めは日本人かときかれる。違うと言うと中国人かとまたきかれるが、それでも首を横に振れば、その時に韓国人ということが分かる。

 うそつけ。訊かれる前に「私は日本人です」と言うのがお前らだろ。

 アメリカのどこでも見られる日本や中国のレストランに比べて、韓国料理店が主に韓人タウンにあることだけ見ても、アメリカ社会の韓国に対する認知度が中国や日本に比べて落ちることが分かる。成功した海外同胞事業家の中には、日本レストランを経営する人が多い。他国で一生懸命生きて行くその姿には賛辞を惜しまないが、時々レストランに入る私たちにまで「イラッシャイマセー」と日本語であいさつされると気持ちは良くない。

 認知度が低いどころか、誰もそんな国が地球上にあることすら知らない。だから、国際的に知名度もあり信用もある日本人の名を騙り、日本レストランを経営するのだろうが、どうかやめてくれ。お前らによって、日本のイメージが著しく低下するじゃないか!

 それでも町内のやや小さいレストランは、すぐに韓国人と分かって親切にキムチをサービスしてくれるが、大型チェーンで運営される日本レストランの場合は、同胞であることを確かに分かっていても、従業員はできるだけ韓国語を使わないようにする。バイト学生に見える1.5世や2世の彼らにとって、英語がより楽であることは分かるが、ちょっとさびしい気がする。

 韓国人が日本レストランを経営し、そこで日本語を使うのは当たり前のことじゃないか。それだけ経営に対する真剣さ、プロ意識があるという証拠ではないか。韓国人だからといって韓国語で話しかけられることを期待するのは自分本位の甘えではないのか。丁度、顔見知りの店へ買い物に行って、「顔見知りだから安くしてくれてもいいじゃないか」と思う発想と同じだ。商売はそんなに甘いもんじゃない。

 また韓国人は日本製自動車を好む。故障が少なくて、中古車の値段が高い(←安いの間違い?)という長所のためだ。韓人タウンのどこへ行っても、日本製自動車が駐車していることを見れば、経済観念と歴史的正義感の間には、どんな関連もないのかと疑問でもある。こちらの韓人社会にも歴史を正しく立てようと叫ぶ「抗日」団体に人が多く、従軍慰安婦問題や独島(日本名:竹島)所有権問題が頭をもたげる度に声を高めるからだ。

 “歴史的正義感”? なんじゃそら。そもそも韓国に歴史的正義などというものはない。捏造・歪曲・改竄された歴史があるだけではないか。そんなものが正義であるはずがない。安価で、利便性があって、優秀な日本製品を使いたがるのは古今東西、誰もがもつ感情である。それと馬鹿げた政治問題を絡めるから話がややこしくなるのだ。安くて優秀な日本製品を欲しがる心情と、間違った歴史観を一緒くたにするから、話が滅茶苦茶になるのだ。

 韓人タウンと日本タウン、中国タウンが区分されて形成されたロサンゼルスに比べ、私の住むサンディエゴは一つのショッピング・モールの中に各国の商店が一緒に店を出している。文化と情緒が似ている東洋3国の人々は、頻繁にお互いの商店を利用しながら生きているのだ。ファンシー・グッズを売る「マルカイ」日本マーケットのレジには、我が国の田舍商店のおばさんによく似たウェーブヘアの女性が疲れた表情で立っていて、その場所に陳列された品物はあまり珍しくもない。たまに韓国産の品物も見えて、和製プラスチック生活用品はあまりすごく見えない。我が国の主婦が和製炊飯器を好んだ時代もあったが、これからはもはや日本製品が私たちのものより先に行かない、ということが分かる。

 「文化と情緒が似ている東洋3国の人々」? 笑わせないでくれ。似ていないからこそ、対極にあるからこそ、私は毎日朝鮮や支那を懲らす記事を書いているのだ。「これからはもはや日本製品が私たちのものより先に行かない」だと? さんざん日本のパクリをやって産業を興してきた韓国人に、言われたくない。それにこの一文は、韓国人のいつもの大いなる負け惜しみ以外の何ものでもない。自民族優位主義という恥ずかしい国民性がここにも現れている。

 韓国マーケットにも日本製品が陳列されているのは同じで、こちらではお互いに混じって生きて行くことに慣れている。それでも独島所有権問題を思えば、日本に対する敵対感は簡単には消えない。日本車に乗って日本レストランを経営する韓国人たち、アモーレより資生堂化粧品を好む女性たち。たまに混乱する。私も燃費がよい日本車に乗っているから誰を咎めることもできない。別々に起きる正義感と経済感の間で真正な国威宣揚とは何なのか、常に悩ましい問題だ。

 えっ? いま何て言った? 「私も燃費がよい日本車に乗っているから誰を咎めることもできない」だと? じゃ、この記事はいったい何なのか。何を言いたかったのか。文章にはテーマというものがある。つまり、何かを言いたくて文章を書いたのだろう。それが見えないどころか、それじゃ空中分解じゃないか。この文を書いたヤツは、完全に頭の中がパニック状態である。自分の考えにとりとめのない齟齬をきたしている。がはははは。これでも本当に“作家”なのか。

 それでは私が整理してやろう。間違った“歴史的正義”を大事にするのなら、日本製品は買わず、使わず、手に触れないことに徹するべきである。それが初志貫徹、言行一致というものである。だが、もしこれからも日本製品を愛し、買い求め、使い続けるのなら、偏狭な朝鮮人特有の馬鹿げた考え方を捨て、国際人としての常識を正しく身につける必要がある。すなわち自国の間違った歴史に目を向け、正しくそれを理解し、客観的に自分たちの愚かさを正しく評価し、世界を正しく認識することである。そうした営みと努力がない以上、いつまでたってもその自己矛盾からは脱し得ない。でも、朝鮮人たちには無理だろうな〜。がははははは。


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