北朝鮮問題

硬軟、落差の激しい不思議なブログ

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おもしろ写真(18禁):「卑猥な生物」他

卑猥な生物

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美味しそうなバター

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見栄っ張り


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待ってください!


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木のいとなみ


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絶妙な広告


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どさくさ


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ませたガキ


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男の願望


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ほんとに、え〜スタイル!


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右のおばさんは、つけなくてけっこう!


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誤解を招くポスター


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たくましいトマト


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韓国ならではの絵本


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仲よく飲んでね!


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そこまでしなくても‥‥


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どうしてこんなタトゥを?


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これ、よしなさい! 競技中に!


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これ、よしなさい! お祈り中に!


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子豚の69


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おおらかなアメリカ(1)


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おおらかなアメリカ(2)


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こんなモンが売れるの?


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ソース
boners.com

shiraty5027

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米国の嘘と裏切り:バンザイクリフを忘れるな!

 米国が北朝鮮に対し“テロ支援国家指定”を解除した。そのことで日本国内は騒然としている。わが国と北朝鮮との間には“拉致問題”という大きな問題があるのに、それを承知で米国は“テロ支援国家指定解除”をした。明らかに同盟国であるわが国に対する裏切り行為である。日本人としては許し難いという思いが強い。だが、米国人が盟友であるなどということは、そもそも幻想なのである。同盟国米国といえども、ついこの間まで“大東亜戦争”という熾烈きわまる凄惨な戦いを繰り広げていたのである。昨日の敵は今日の友。だが、今日の友は必ずしも明日も友であるという保証はない。

 中国や朝鮮、ロシアは潜在的な敵国である。もちろんそれは議論の余地はない。だが、米国がはたして真の盟友であると言い切れるのか。今回の米国の“裏切り”を見るまでもなく、各国はそれぞれ自国の国益を優先して外交を図っているのであり、“民主主義”や“自由主義”といった共通理念で結束しているのわけでは決してない。そこを間違えてはならないのである。自国の国益にとって有利か不利か‥‥。ただその一点だけなのである。

 日本は戦後、米軍の占領政策によってその歴史を捻じ曲げられてきた。嘘と偏見で塗りつぶされてきたのである。占領政策は日本人に“それまでの日本”を憎悪するように仕向け、その方向に日本の歴史を統制してきた。それは日本を精神的にも米国陣営に隷属させる意図があったからである。米国を「善」とし、日本を徹底的に「悪」として擦り込む。米国は自由と民主主義の雄であり、我々の味方なのだという嘘が、我々に深く擦りこまれてきたからこそ、今回の“米国の裏切り”は意外であり衝撃的であったのである。

■ 以下に、1947年に発行されようとしたがGHQの検閲で発行を禁じられ、1982年、35年ぶりに刊行された『我ら降伏せず サイパン玉砕の狂気と真実』(田中徳祐著)の一節をご紹介したい。この本は、1944年7月、サイパン島陥落時に邦人男女が「万歳」を叫んで次々に断崖から海に身を投げて自殺したいわゆる“バンザイ・クリフ事件”を日本兵が目撃した記録である。 この事件は、米軍による婦女暴行や虐殺が誘発した事件であったことが、生々しい記録として綴られている。筆者(田中徳祐氏)は、敗戦後もゲリラ活動で戦い通した元陸軍大尉(独立混成第47旅団)である。

サイパン島バンザイ・クリフの悲劇は米軍の強姦と虐殺が誘発した


 「いまだにジャングル内に残っている日本の兵隊さん、住民に告ぐ。いまかけた歌は、なんと懐かしい歌ではありませんか。みなさんの幼い頃を思い返してください。一日も早く、平和な日が訪れるのを、故郷の父母が待っていることを忘れないでください」

 そしてさらに、「米軍は虐待しません。命が大切です。早く出てきてください」 投降を勧める放送は再三くり返された。

 我々はその放送を頭っから否定した。「そんな甘い手に我々がのると思うか」放送を耳にすればするほど、強い敵気心が湧いてきた。

 投降呼びかけの放送とは裏腹に、米軍は人道上許しがたい残虐な行為を次々と展開しだした。

 我々は、バナデルの飛行場を見おろせる洞窟に潜んでいた。距離にして1000米くらい先に、上陸してすぐの3月20日から作業をはじめ完成させた滑走路が横たわっていた。しかしいまは米軍の砲爆撃で無惨な姿をさらけだしている。

 そこへ、三方から追いまくられた数百の住民が逃げ込み、捕われの身となった。 幼い子供と老人が一組にされ、滑走路の奥へ追いやられた。婦女子が全員、素っ裸にされた。そして、無理やりトラックに積み込まれた。積み終ったトラックから走り出した。婦女子全員が、トラックの上から「殺して!」「殺して!」と絶叫している。

 その声がマッピ山にこだましてはねかえってくる。

 やがて、次のトラックも、次のトラックも走り出した。 絶叫する彼女たちの声はやがて遠ざかつていった。 ‥‥なんたることをするのだ! 小銃だけではどうすることもできない。もし、一発でも発砲すれば敵に洞窟の場所を知らせることになる。この悲劇をただ見守るより仕方ない。(この婦女子はその後、1人として生還しなかった)

 婦女子が連れ去られたあと、こんどは滑走路の方から、子供や老人の悲鳴かあがった。ガソリンがまかれ、火がつけられた。飛び出してくる老人子供たち。その悲鳴‥‥。米軍は虐待しません、命が大切です。早く出てきなさい‥‥。

 あの投降勧告はー体なんだったのか。常夏の大空をこがさんぱかりに燃え上がる焔と黒煙。幼い子供が泣き叫び、絶叫する。断末魔があがる。そのすさまじいばかりの叫びが、中天高くあがり太平洋の波をゆさぶらんばかりである。

 「おい、もうがまんならん。撃て」この状況をみていた私は叫んだ。同時に吉田軍曹が一発撃った。しかし、なんの効果もない。敵は、もはや我々に無頓着である。

 残虐な行為は凄絶をきわめた。火から逃れようとする子供や老人を、周囲にいる敵兵は、ゲラゲラ笑いながら、また火の中へ突き返す。かと思えば、死に物狂いで飛び出してくる子供を、再び足で蹴りとばしたり、銃で突き飛ばしては火の海へ投げこんでいる。

 二人の兵隊が滑走路のすぐ横の草むらに置き去られて泣いている赤ん坊をみつけだし、両足を持って、真二つに引き裂いて火の中へ投げこんだ。「ギヤッー!」という悲鳴。人間がまるで蛙のようにまた裂きにされ殺されていく……。彼らは、それをやっては大声で笑った。無気味に笑う彼らの得意げな顔が、鬼人の形相に見えた。

 射撃をやめ、この非道な行為を脳裏に焼きつけた。いまは眼からは一滴の涙も出ず、この恨みを、どこまでも生き抜いていつかきっと返さねばならぬと、全身に激しい怒りがみなぎった。

 恨みに狂う我々はしかし手のほどこしようもない。焼き殺されていく無惨な運命にただ合掌し、霊を弔うだけが精一杯だった。

 我々の発砲にとうとう敵の反撃が始まった。看護婦たちが自決した右上の丘陵伝いに、攻撃してきた。我々は洞窟に潜み、抗戦をつづけた。そして夕暮れまでなんとか持ちこたえた。だが、この戦闘でも半数は死傷者となり、明日への戦闘能力を失った。
                          ( 『 我ら降伏せず サイパン玉砕の狂気と真実 』 より抜粋 )

 この本には以下の目撃内容も記されている。

・米軍は優勢な戦闘にも拘らず、米軍は毒ガス弾(赤筒弾)攻撃まで仕掛けてきた。
・マッピ岬に辿り付いた田中大尉は、岩の間に一本の青竹を渡し、それに串さしにされた婦人を見た。
・更に自分と同じ洞窟に居た兵士や住民が五体をバラバラに切り刻まれて倒れているのを眼前に見た。

・米軍の残忍非道から名誉と身を守るために「天皇陛下万歳」を奉唱してマッピ岬から太平洋に見を躍らせた老人、婦女子や、左腕に注射針を刺し、君が代と従軍歌「砲筒の響遠ざかる‥‥」を斉唱しつつ、自らの命を断った十余名の従軍看護婦たちの最期を田中は見ている。

 はたして我々は、「米国人たちは善人」という嘘を、どこかで信じさせられてきたのではないか。米国人たちは正義を裏切らない、非道なことはしないと、どこかで信じさせられてきたのではないか。しかし現実は違う。米国も自らの国益によって動く。そのためには、正義に目をつぶり、自ら非道なことでも平気でやってのけるのである。自らの国益のためなら悪魔とでも平気で握手を交わすのである。今回の“米国の裏切り”は図らずもそれを露呈して見せてくれた。やはり自分たちの国や国益は、自分たちの手で守るしかないことを、あらためて痛感させられた。

shiraty5027

孤軍奮闘:あっぱれ憂国の士、黒田勝弘氏!

産経新聞の黒田支局長「北が核保有の時は、日本も核武装を要求するしかない」趣旨の発言


イメージ 1 日本の保守系論客である産経新聞の黒田勝弘(67)ソウル支局長が「北朝鮮が核兵器を保有する国家として存在するようになれば、日本も核武装を要求するしかない」と言う主旨の発言をした。

 黒田支局長は7月に日本が「独島は日本の領土」と教科書解説書に明記しようとすることに対し「客観的事実を教科書で教えようというだけのこと」と言い「韓国がどうしてそれほど興奮するのか」と発言し物議をかもしたことがある。

 黒田支局長は14日PBCラジオ“開かれた世界こんにちわ! 李碩祐です”に出演。アメリカの北朝鮮テロ支援国解除の発表に対して「(日本人)拉致問題が解決せずに残っているのに、なぜ一方的にアメリカが自分たちの方からテロ支援国の解除をするのか。アメリカの利己主義だという批判まで出ている」とし「特に各メディアは、対日外交の失敗・敗北だとし、非常に批判的な世論が多い」と語った。

 続いて彼は「日本の対北朝鮮関係において、拉致問題解決が優先的課題であるというのにこの問題を解決することができるテコが消えてしまった」と述べ「(世銀やアジア開発銀行のような) 機関に対する日本の影響が大きいので、日本が独自でそういった機関を通じて北朝鮮に対する圧力をかける必要があるのではないか、そういった話まで出ている」と付け加えた。

 「拉致問題は日本の植民地支配に比べ、相対的に小さな問題ではないか」と言う質問に対し「北朝鮮が自身のテロ行為を正当化するため、そういった言い訳を言っているだけ」とし「それは過去の問題であるのに対して、現実のテロ問題とは全く次元の違う話ではないのですか」と聞き返した。

 彼は「北朝鮮が核を持っていると言うことで国際的に関心の対象となる以上、北朝鮮は核放棄を絶対にしないと思います」とし「北朝鮮の核脅威というのは、実質的に韓国やアメリカが対象ではなく日本が脅威と感じることなので、北朝鮮が核を維持するなら日本も対北の安保を懸念しなければならないでしょう。早晩、そういった話が出るのは間違いないと思います」と語った。

 また北朝鮮が核兵器を保有する国家として残るようになった時、日本の核武装の可能性を問う質問に「日米同盟次元でアメリカに対し(核武装を)要求することはできます。私たちは核武装をしていませんが、それならアメリカが日本の安全を保障するには“物”を提供出来るかどうか、ということになります」と返答した。

 続いて「それらを解決するために日本刀(核兵器を)を持つしかないのか。その議論は続けていくしかないですね」と司会者が言うと彼は「そうですね」と答えた。
                                ( 『 朝鮮日報 』 <韓国語版> 2008.10.14 10:47 )

 馬鹿の巣窟で、これだけ堂々と正論を言える人物は稀有である。司会者の「拉致問題は日本の植民地支配に比べ、相対的に小さな問題ではないか」といった間抜けな質問にも、冷静沈着に喝破している。

 米国が北に対し「テロ支援国家指定解除」をしたことで、日本国内は騒然としている。だが、よくよく考えてみれば、そもそも同盟国とはいえ他国を頼る方がおかしいのである。昨日の敵は今日の友。日米関係は現在同盟関係にあるといっても、ついこの間までは熾烈をきわめる凄惨な戦いをしていたのである。世界は自国の国益に従って日々、虚虚実々の駆け引きを繰り広げている。今日の友とて、いつ敵になるやも知れない。それが国際政治というものなのである。

 では日本は核武装すべきか否か‥‥。当然すべきなのである。国内には「わが国は世界で唯一の被爆国であるが故に核武装はすべきではない」という輩がいる。だが、これは論理的矛盾に満ちた話なのである。一見ぼ〜っとして聞くとなるほどと思えるような話だが、よく考えると、むしろ「わが国は世界で唯一の被爆国であるが故に、核武装すべきだ」とした方が言葉に矛盾がない。整合性があるのである。「棒で殴られた経験があるから我々は棒を持ってはいけない」などという理屈は、理屈として成り立たないのである。

 日本が核武装するのは法的には何ら問題はない。非核三原則などというものは、佐藤栄作とかいうおっさんがノーベル賞欲しさに勝手に喋った妄言であり、法的拘束力などまったくない。それを歴代政府はなぜか大事にし、核武装の議論さえ許さない国民的雰囲気を定着させてしまった。明らかに誤った大衆迎合(ポピュリズム)である。核武装することは、現行憲法にも抵触しないし、まして非核三原則など論外なのである。

 ただ問題なのは、核兵器は「失う物が多いと思う国」に対しては外交(恫喝)カードとして有効だが、そうでない、つまり「失う物が何もない国」に対してはあまり効果がないということである。失う物とはもちろん国民の生命と財産である。国民の生命や財産に関心がない国には、あまり効果が期待できない。とはいうものの、核兵器には戦略核と戦術核とがあるから、そのことは今後の論議を待ちたいが、いずれにしても我々は、核兵器を保有することをタブー視してはならない。

 日本の国益は日本人自らが守らなければならない。自国の運命を他国に委ねるような政策は愚の骨頂なのである。黒田勝弘氏のように、正論を堂々と言い、それを実行・実現できる真の政治家の出現を期待したい。

shiraty5027

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