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大きな活字でご覧になるには こちら をクリックしてください。 マン拓に加勢するチャイナ加藤 「北朝鮮論議は3年早い」加藤元幹事長、安倍前首相を厳しく批判
同時に「安倍氏がもう少し国際情勢が分かる人であれば、北朝鮮核問題をめぐる6カ国協議は(中国などではなく)東京で行われていた」と指摘。官房副長官を務めていた当時の安倍氏の対応により日本が主導権を握る機会を失ったとの認識を示した。 また、「最大の問題は小泉路線を続けるか続けないかだ。福田康夫首相の政治哲学を出すとすれば内閣改造だ」と述べ、「小泉改革」路線転換のため内閣改造を求めた。 ( 『 産経ニュース 』 2008.7.4 12:43 ) 安倍前首相の「百害あって利権あり」という言葉が、よほど効いたようである。北朝鮮シンパである盟友、マン拓(山崎拓)が攻撃をされれば、チャイナスクール加藤も黙っちゃおられないというところか‥‥。 それにしても「許せない。昨年の参院選大敗や前代未聞の首相辞任をしており、論議に参加するより3年は地元で選挙民と対話すべきだ」とは、厚顔無恥にもよく言えたものだ。平成10年、加藤が幹事長だったときの参院選で自民党は敗北した。それでも加藤は幹事長を辞めなかった。あの責任はどうなったのか。翌年には、臆面も無く総裁選に出馬。さらにその翌年には「加藤の乱」‥‥。さらにその翌年には、事務所代表による所得税法違反。責任をとって自民党を離党したが、いつの間にやら戻ってきている。テメエこそ、3年はおろか永久に地元に帰って謹慎しておくべきではないのか? 人間、痛いところを突かれるとムキになる。加藤も「庄内空港」や「山形道」といった利権にまつわるきな臭い話がいっぱいある。おそらく、北朝鮮利権獲得にマン拓とともに暗躍しているのだろう。マン拓の肩を持つって、それってもしかして「集団的自衛権」? それにあの平沢勝栄。あの男も何を考えているのだか‥‥。平成14年に、マン拓と仲良くお手てつないで、北へ行ったわな。おそらく、拉致問題を隠れ蓑に利権の話をしに行ったのだろう。先月もテレビで安倍前首相の発言に対して「利権があるはずがなく、無責任極まりない発言だ」とムキになってマン拓を擁護していた。怪しい‥‥。まさか安倍前首相が家庭教師時代の教え子だからといって、教師づらをしているわけでもあるまい。日ごろ「我こそは拉致被害者の味方である」といったような正義づらをしているが、なになに、裏ではどっぷり北朝鮮に漬かっているのでは‥‥。胸にブルーリボンのバッジを誇らしげに着けているが、カムフラージュか? バッジが汚れる。早くはずせ! とんでもないヤツである。 安倍前首相の発言から、思わぬ連中の、思わぬ正体が暴き出されようとしている。マン拓や加藤は想定内、当事者・首謀者格だから当然だが、平沢勝栄がその一派であったとは‥‥。他にもマン拓やチャイナ加藤を応援する売国奴たちがあぶり出されてくるに違いない。マン拓が会長を務める「日朝国交正常化推進議員連盟」や、このチャイナ加藤が立ち上げた「ラー油の会」いや「ラーの会」という売国奴議員集団の中のつながりや、動向に注目していきたい。 shiraty5027
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大きな活字でご覧になるには こちら をクリックしてください。 「酔っ払いメガネ」をかけた韓国人『中央日報』の昨日の社説・コラムに、「<取材日記> 牛肉デモで歪んだ‘韓国自画像’」というのがあった。表題からしてすでに間違っている。「牛肉デモで歪んだ」のではない。初めっから「歪んでいる」のである。がはははは‥‥。さて、今日も今日とて、パラグラフに従って、この記事を詳しく見てみよう。 「ソウルは人が住めるところではない。 最近のソウルを見ていると、韓国よりも中国のほうが住みやすそうだ」。
いや、そうではない。どっちも住みにくいのだ。住みにくいというより、住めないのだ。がはははは‥‥。 最近、出張で北京に来た韓国人の友人がこう語った。 1年6カ月間北京に暮らし、汚れた空気、石の混ざった水道水、食の不安、高い教育費など不満が積もる記者の立場では、友人の話に素直にうなずけなかった。
よく言うなぁ〜。じゃあ、人の吐くニンニク臭と、汚物の臭いが混ざったような空気が蔓延している、韓国の空気の方がきれいだとでも言うのか。お前たちには分からんかも知れんが、外国人が最初に韓国へ来てまず辟易するのはあの悪臭なのだ。俺なんか目眩がして、もうチョットで空港ロビーで倒れるところだった。石の混ざった水道水? ネズミの死骸入り「セウカン」(かっぱえびせんのパクリ)を喜んで食べたり、不衛生な犬肉を喜んで食べているお前たちが何を言いやがる。食の不安? 不安を不安だと思っていないくせに、何をほざくか。恰好つけるな、ば〜か。高い教育費? お前たちほど馬鹿げた学歴に執着し、なけなしの金を間違った教育費につぎ込んでいる愚かな国民は他に類を見ないというのに、何を言いやがる。いったい、どの口がそんなことを言っているのか。がはははは‥‥。 しかしこの2カ月間に北京に伝えられた韓国のニュースを振り返ってみると、友人の言葉には実感できる部分もある。 実際、韓国と中国は最近、皮肉にも‘安全’問題に国家的な関心と力が集中するという似た経験をしている。 韓国は米国産牛肉の安全問題、中国はオリンピック(五輪)の安全が最大の関心事だ。
どうしてこうもピント外れなことを言い出すのだろうかね〜。ピント外れというより、意図的にか無意識的にか、言葉をすり替えているとしか思えない。中国が気にしているのは、無事にオリンピックを終わらせ、地の底まで失墜した中国の威信を回復したいだけの話だ。それは為政者の面子(めんつ)の話であって「安全」の話などではない。また、韓国だって、米国産牛肉の問題は「安全」などとは無縁な話で、ただお祭り好きな愚民どもが左派勢力にケツを掻かれてワイワイ騒いでいるだけの話。いずれも、国民生活に関わる「安全」などという話ではない。それを「安全」などという言葉にすり替えてくるから、へんてこな話になるのである。「安全」をキーワードにしたいのなら、中国の悪辣な毒入り食品、韓国の不衛生極まりない、国際常識から逸脱した犬食問題等々を話題にしなければならないのだ。 来月五輪が開催される北京は最近、ノイローゼ状態といえるほど安全に神経を尖らせている。 武装警察が動員され、徹底したテロ予防訓練が実施されている。 地下鉄では検査台を通過しなければならず、飲料水を持って乗るのも不便だ。 国内線の航空機を乗る場合は靴を脱ぐこともある。 にもかかわらず多くの市民は「不便だが、安全のためなら理解できる」と話す。
「安全」という言葉のすり替えはともかく、北京の市民は「不便だが、安全のためなら理解できる」だと? ば〜か。それが恐怖政治というものなんだよ。中国は改革開放経済を推進しているとはいえ、紛れもなく共産主義一党独裁国家なのだ。やり方が巧妙だから、北朝鮮と違って分かりにくいかも知れんが、やっていることは同じ。政府のやることに対し、歯向かうなど恐ろしくて出来るか! 即銃殺刑だぞ! なら、食の安全のために2カ月間も激しいデモを繰り広げる韓国社会を、中国人はどう眺めているのか。 国営新華社通信は2日午前、燃える韓国の警察バスから真っ黒な煙が上がる写真を大きく掲載した。 この写真は「韓国の牛肉デモが外国人投資家を驚かせる」という記事とともに北京の主要新聞にも載せられた。
本当にお前たちは馬鹿だなぁ〜。その写真が、プロパガンダに利用されているということがなぜ分からないのか。中国はそもそもお前たちの国を朝貢国だと思っている。最近、お前たちの同胞(北朝鮮)が妙にアメリカに色目をつかいはじめてきている。「ホラホラ、資本主義に毒されるとろくなことはないぞ〜」という北朝鮮に対する牽制。それに「李大統領がアメリカに近付きすぎるとろくなことはないぞ〜」、とお前たちを牽制して言っているんだよ。がはははは‥‥。 写真を見た北京市民は「食の安全の主張には共感できるが、過激デモはやり過ぎだと思う」と語った。
つまり、このように市民の声に代弁させて、共産主義(一党独裁)の魅力を喧伝しているのだよ。中国のように一党独裁体制なら、あんな過激なデモは起きないよ、と言っているのだ。こ、こ、こ、怖(コワ)〜。がはははは‥‥。 ‘牛肉事態’を取材してきた人民日報の姉妹紙、環球時報の記者は「火炎瓶と角材が乱舞した1980年代の学生運動時代を連想させた」と話した。 また「国産品を愛用する韓国の独特の民族主義が、グローバル時代に極端な保護貿易主義に流れ、韓国の国益を害するおそれもある」と指摘した。
要するに、中国製品をもっと買え、ということなのである。今、世界のあちこちで中国製品の売れ行きが伸び悩んでいる。日本然り、アメリカ然り、ヨーロッパだってそうした気運にある。そこで朝貢国であるお前たちに目をつけたということなのだ。いずれお前たちは名実共に中国の属国となる。「今のうちに中国製品をたくさん買っておいた方がいいよ。その方が韓国の国益に適うのだよ」、と脅しをかけているだけなのである。 新京報は最近の‘牛肉事態’を集中報道し、「韓国の民主主義が20年間路頭をさまよっている」と表現した。 いま隣国の中国人の目に映っている韓国社会の自画像はこれほどまでに歪んでいる。
韓国社会が「歪んでいる」のは、冒頭にも書いたように今に始まったことではない。韓国(朝鮮)が開闢以来、ず〜っと今日に至るまで歪み続けているのである。今さら驚くような話ではない。それに中国社会も昔から立派に「歪んでいる」のであるから、中国人の目を通してみても、記者が言うように参考にはならない。それはまるで 酔っ払いメガネ をかけた者同士が、お互いを批評し合い、アドバイスをし合っているようなものだからである。がはははは‥‥。 ただ気になることといえば、いよいよ宗主国中国が、本格的に韓国に触手を伸ばし始めてきたか、ということである。最後にある、「韓国の民主主義が20年間路頭をさまよっている」という新京報の引用である。つまり、この内容は「韓国には民主主義はそぐわない。やはり妙な色気を出さず、朝貢国は朝貢国らしく、属国の分をわきまえ、大人しく宗主国中国の言うことを聞け」と言っているように思えてならないのである。いつも思うのだが、やはり韓国の記者は甘くて能天気だ‥‥。がはははは‥‥。 shiraty5027
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