北朝鮮問題

硬軟、落差の激しい不思議なブログ

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日米軍における朝鮮兵扱いマニュアルの比較

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                  米軍の目に映る韓国軍の姿とは

 「室内では戦闘靴を脱いでスリッパを履く韓国軍兵士を数多く目にしたが、これは米軍の目から見ると、軍人としての姿勢に問題があるとみなされる」

 これは韓米連合司令部が最近まとめた冊子『米国と米軍への理解』の一部だ。韓国軍と米軍が共に勤務する際に文化の違いや態度の問題で双方に誤解を招くことのないよう、連合司令部はこの冊子を作成して韓国の軍関係機関に配布することを6日に発表した。

 この冊子は連合司令部に所属する韓国軍将校7人が370ページの分量にまとめたもの。複数の文献や実際の経験談を集約し、米国と米軍の歴史や特性などについて説明すると同時に米軍の目に映る韓国軍の姿についても紹介している。

 この冊子に取り上げられた一例を見ると、韓国軍将校らは事務所でしばしばベルトを緩めるという。この姿は米軍関係者にとって軍人としての品位をおとしめるものとみなされ、女性将校へのセクハラとも考えられる可能性があると指摘している。

 また韓国軍は親近感を表現するためにスキンシップをむやみに行おうとするが、これも場合によっては困難な立場に直面する原因となる可能性があるという。実際に昨年、韓国軍のある将兵が米軍のある女性憲兵と顔見知りだとして無意識に肩に手を掛けた。するとこの女性憲兵から激しい抗議を受け、結果的に何度も謝罪を重ねることになったというエピソードも紹介されている。

 ある米軍将校は冊子の中で、「一人の韓国軍将校が無精ヒゲを生やしたまま歩いていた。その理由を尋ねると、“時間がないから”と答えた」「自分の外見にも責任が持てないなら将校として問題がある」と指摘している。

 さらに「米国人は体毛が多く、事務所の中では韓国兵のように上着を脱ぐことはマナー違反」「部下と上官が同行する際には、部下は常に左側に立つ」などの習慣の違いも紹介されている。また韓国勤務のために米国から赴任する兵士向けの案内冊子には、「韓国人は時間を守らない」と紹介されており、韓国兵に時間観念をしっかり持つよう注意を促している。
                                      ( 『 朝鮮日報 』 2009/01/07 16:03:08 )

 この記事については書きたいことが山ほどあるが、とりあえず最後の部分だけ。「米国から赴任する兵士向けの案内冊子には、“韓国人は時間を守らない”と紹介されており‥‥」とあるが、彼らは時間だけではない。約束もルールも何もかも守らないのである。要するに米国人たちは、韓国(朝鮮)人のことを「人」だと考えているから問題なのであり間違いなのである。彼らは「人」などではない。「人もどき」なのである。以下に「米軍による韓国兵の扱いマニュアル」と「旧日本陸軍の朝鮮兵取り扱いマニュアル」(朝鮮軍司令部1904〜1945)を比較してみたい。

■ 米軍による韓国兵の扱いマニュアル


1.韓国人には強気で押せ。抵抗する場合は大声で命令しろ。

2.命令を聞かない場合は身体で解らせろ。

3.同じことをくり返す場合、犬のように何回でも同じ様に叱れ。こちらが上と言うことを身体で解らせろ。

4.理由は聞くな。どうせ大したことは言っていない。

5.身体で解らせた場合、根に持つ場合があるので、後で身辺には気をつけて行動しろ。但し、徹底的に解らせる迄、手を抜いてはいけない。

6.相手を3才児と思って信用したり頼りにはするな。重要な仕事は任せるな。


■ 旧日本陸軍の朝鮮兵取り扱いマニュアル (朝鮮軍司令部1904〜1945)


一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。

一、絶対に頭、体を叩いてはいけない。怨みを持って復讐する気質があり、脱走の原因となる。

一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。

一、危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の朝鮮兵を入れて行動せよ。


 三番目は「韓国軍は、スープ搬送用のバケツと便所掃除用のバケツを共用する。注意しても、しばしば共用する行為を見かける」という事例からだと思うが、まさに「味噌も糞も同じ(区別がつかない)」だと考える彼らの民族性を正確に分析している。それはともかく、日米両軍の“韓国(朝鮮)兵取り扱いマニュアル”を比較していえることは、前者は「とにかく力でねじ伏せろ!」という遊牧民族的な発想が顕著であり、一方、後者は農耕民族らしく「和を以って貴しとなす」といった共存・共栄の精神が伺える(?)。やはり徹底的に韓国(朝鮮)人たちを力でねじ伏せることができない以上(できるのなら別だが)、彼らの特性をとことん研究し、それを上手く利用した方が利口なのではないか。以下に朝鮮併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達を紹介したい。

◆ 併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達

一、朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心がけること。 
一、朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。 
一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い情を移さぬこと。 
一、朝鮮人は裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖がある。 
一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える向きあり、重々注意せよ。 
一、朝鮮人は虚言を弄する習癖があるので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。 
一、朝鮮人と商取引を行う際には正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。 
一、朝鮮人は盗癖があるので金品貴重品は決して管理させてはいけない。 
一、朝鮮人には日常的に叱責し決して賞賛せぬこと。 
一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。 
一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みに思い後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。 
一、朝鮮人とは会見する場合相手方より大人数で臨む事。 
一、朝鮮人との争議に際しては弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については関係各所への身元照会を徹底すべし。 
一、朝鮮人は不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。 
一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。 
一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。 
 ずいぶん正確になされた“朝鮮人研究”通達である。この通達文は、今日においても尚学ぶところが多い。いや、学ぶところばかりである。われわれは、先達の正確無比な朝鮮人研究結果を、決して無駄にしてはならない。

参 照

 以下の記事には、韓国軍ご自慢の「人糞洗顔訓練」の写真を掲載しています。勇気のある方はぜひこちらの記事の写真をご覧ください。↓


参 考

イメージ 1 イ・ヨンエ(1971〜) ‥‥ NHKで放送された『チャングムの誓い』で一躍韓国のトップ女優の座に。冒頭の写真は、彼女が出演した韓国映画『JSA』(2000年)の場面である。この映画でイ・ヨンエは父親が韓国人、母親がスイス人(韓国系スイス人)という無理な設定で、しかも中立国監視委員会の責任捜査官として38度線にあるJSA(共同警備区域)に派遣されるという荒唐無稽な役で出演している。名前もスイス名で「ソフィー」‥‥。スイス軍の少佐という設定である。イ・ヨンエに罪はないが、いかにも韓国映画らしく徹底した自民族主役主義に貫かれた作品である。


shiraty5027

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韓国慰安婦:今度の喝上げのお相手は米国

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             韓国人元慰安婦、韓国政府と米軍を告発 NYタイムズ紙

 米ニューヨークタイムズ(電子版)は8日、韓国の元慰安婦のグループが、1960年代から80年代にわたって米兵との性的行為を強制されたとして、当時の政府指導者に謝罪と賠償を求めて告発したと報じた。このグループは組織的な慰安施設の設置に直接的に関与したとして、米軍と韓国政府をあわせて告発した。

 同紙によると、元慰安婦のグループは朝鮮戦争後、韓国に駐留していた米軍の基地近くにあった慰安施設で米兵を相手にした売春を強要されたと証言。一帯では、米軍の憲兵隊と韓国当局者が施設を見回り、番号札を使って性病に感染したとみられる慰安婦を排除しており、性病が疑われた女性は警察当局が、窓に鉄格子がはまった「モンキーハウス」と呼ばれる施設に収容し、快復するまで治療が施された、と証言している。

 同紙は、韓国の専門家が、当時の韓国政府は米軍の撤退を恐れており、それを防ぐために手段を選ばなかったと指摘しているとし「慰安施設には韓国政府と米軍の積極的な関与があった」とする別の専門家の談話を伝えた。
                                       ( 『 産経新聞 』 1月8日15時57分配信 )

 どうしてこうも自称"元従軍慰安婦”は性質が悪いのかね〜。自分の意思で体を売って散々儲けていたくせに、そのことで今でも金になると見るや、相手かまわず誰彼となく因縁をつけ無心にかかる‥‥。次回、当ブログでは『日米軍の韓国兵に対する扱い方の違い』(仮題)でその朝鮮人特有の「ものの見方・考え方」を紹介するつもりだが、本当にどうしようもない連中である。

 韓国の『聯合ニュース』(韓国語)が一昨日(1/7)、朝鮮戦争当時に米軍カメラマンが撮った写真約150枚を、在韓米軍基地管理司令部(IMCOM-K)が米国防省資料室から手に入れ、オンライン写真共有コミュニティサイトの フリッカードットコム を通じて一般に公開したというニュースを伝えていた。すでに公開されている当時の写真を、米軍があらためていまさら公開する背景には、まんざらこの自称従軍慰安婦たちの動きと関係なくはないだろう。

 つまり、「朝鮮戦争で多大な犠牲を払って韓国を助けてやったのに、いまさら何をこきやがる! 」といった“あてこすり”‥‥。ただ、惜しむらくはその“あてこすり”が朝鮮人たちにはまったく効き目がないということである。そんなことでハタと自分たちの誤りに気づき、自己を省みるような民族なら苦労はない。そんなまともな民族ではないからこそ、これまでわれわれは多大な苦労を強いられているのである。やはり米国人たちは甘い‥‥。

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