あらためて韓国は迷惑千万な国!
海洋情報部 韓国の航海用電子海図(ENC)について (注意喚起)
今般、韓国が刊行している九州沿岸のENC( KR3G3G00, KR3G3K00)に、以下のとおり航海安全上危険を及ぼすようなデータが多々存在することが判明しました。韓国の水路当局に対しては既に連絡を行っているところですが、同海域の航海には我が国刊行のENCを使用していただくようお願いします。
○ 韓国刊行ENCの九州沿岸地形等(白い線)は、日本測地系と推定され、南南東に約500mずれています。ENCの場合はGPSによる絶対位置を表示するため、海図情報が全体にずれていることは非常に危険です。
○ 現状の地形と異なっています。ひびきコンテナターミナル及び白島石油備蓄基地が記載されていないなど、地形が著しく現状と相違しており危険です。
○ 灯台の明弧が逆転していたり、航路標識情報に誤りがあったり、著しく現状と相違しており危険です。
○ 浅所や障害物の情報が現状と相違しており危険です。
( 『 海上保安庁・海洋情報部 』 2009.2.4 )
朝鮮人たちのいい加減さがよく出ている情報である。よく言われる韓国人の国民性に“ケンチャナヨ”というのがある。「気にしない、かまわない」というやつだ。一見太っ腹で度量がある言葉に聞こえるが、使い方が違うのである。
たとえば日本の場合、ウエイトレスが誤ってお客さんにコップの水をかけたとする。当然、ウエイトレスは「すみません、ごめんなさい」とお客さんに謝るのが普通である。ところが韓国の場合、ウエイトレスがお客さんに謝るどころかこの言葉「ケンチャナヨ」(気にしない、かまわない)を発するのである。つまり、「あなた(お客)は、水がかかったくらいで怒るようなケツの穴が小さい人じゃないですよね。気にしない、気にしない」というわけである‥‥。
今回の韓国製“航海用電子海図”も、おそらく韓国人に言わせたら「ケンチャナヨ」なのであろう。わが国には「百里の道も九十九里をもって半分(なかば)とせよ」という格言がある。最後の詰めのところまできていても、まだ半分しか来ていないつもりで慎重にやるべし、という心の戒め。ところが韓国には「始めたときが半分だ」という諺がある。やろうと思っただけで半分は出来たと同じ、という意味である。すべてがこの調子だから、工業製品にしろ何にしろ、まともなものが出来るわけがない。挙句の果てにはパクリが横行し、今回の“海図”のようにいい加減なものを作っても、そんなものを頼る方が悪いんだといわんばかりに平然としている。まるで、“当然”で“几帳面”なことが悪いみたい‥‥。
漫画家である高信太郎氏が韓国へ行ったとき、食堂でタコの炒め物を頼んだらイカの炒め物が出てきたそうである。「僕はタコを頼んだ。これはイカだ!」と文句を言うと、店の主人が、タコもイカも一緒だと言う。そこで高氏が「タコは足が8本でイカは10本だ」と言うと「足の2本ぐらいいいじゃないか! 何で足のたった2本ぐらいにこだわるのか!」と店の主人が逆切れしたそうである。「日本人はなんというケチくさいやつだ。タコ足2本で大げさに騒ぐ」と‥‥。
タコ足くらいならまだしも、“海図”といえば人命に関わる大問題である。人権や人命など屁とも思わないお国柄ならではの感覚である。要するに、何が大事で何が大事でないのか、秩序や順番が“分からない”というか、“デタラメ”というか“無い”国なのである。韓国では親しくなれば、爪楊枝を共有したり、歯ブラシやパンツを共有することが当たり前で、それを拒否すると「薄情」「水臭い」ことになるという。となりの家に勝手に上がり込んで、冷蔵庫から勝手にものを持ってくることが親しさの証明になるというのだから、やはり個人的にもそんな隣人とは仲良くなりたくない。まして国家レベルでそうなのだから始末に負えない。あらためて、朝鮮(人)とは公私共に、永久に交わることができず、仲良くできないということを確信した。
shiraty5027
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