北朝鮮問題

硬軟、落差の激しい不思議なブログ

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

ねえねえ、耳かきしながら転んで〜!

              李大統領「尊敬されない国家になるのではと心配」

 李明博(イ・ミョンバク)大統領は17日、今後1人当たりGDP(国内総生産)が3万ドル、4万ドルになっても、他国から尊敬されない国民や国家になりはしないかという点を最も恐れていると明らかにした。国家ブランド委員会第1回報告大会に出席し、国家ブランド順位向上対策について協議しながら述べたもの。青瓦台(大統領府)の金恩慧(キム・ウンヘ)副報道官が伝えた。 ― 以下省略 ―

                                       ( 『 聯合ニュース 』 2009/03/17 15:43 )
ねえねえ、李ちゃん 起きてて寝言いわないで〜
もともと尊敬なんかされてないんだからさ〜
ねえねえ、裸で天ぷら揚げて〜 (アチアチってなるからさ〜)
第一、韓国なんて国があることさえ世界のみんなは知らないんだよ〜 そんなの超スーパー杞憂だよ〜
ねえねえ、耳かきしながら転んで〜 (反対側から痛て〜、って突き抜けるかも知んないからさ〜)
おせんべいの袋の中に入っている「たべられません」のやつ食べて〜 (ブクブク苦しくなるかも知んないからさ〜。知んないけど‥‥)
どうしていつも真面目にバカなこと言ってんの
ねえねえ、最前列で相撲観て力士に潰されて〜 (二人一緒に落ちてくるときもあるからさ〜)
ねえねえ、違う血液型輸血して〜 (きっと死ねるからさ〜)
ねえねえ、崖の上でスイカ割りして〜 (きっと落っこちるからさ〜)
ねえねえ、お好み焼き焼いてるとき、鉄板に肘ついて〜 (きっとアチチチチってなるからさ〜)
ねえねえ、フルチンでバラ園駆け抜けて〜 (きっと痛ててててって、いっぱいトゲトゲが刺さるからさ〜)
ねえねえお願い、来世は人にならないで〜
                       ザ・パンチ
shiraty5027

鮮人のふり見て‥‥不亦君子乎!

 支那や朝鮮は「法治国家」ではなく「人治国家」であるとは、よく言われることである。「人治国家」とは、権力者の意向が法令よりも優先する、まさに前時代的、封建的体質を持った政治・社会体制を指す。 今回、以下に取り上げた記事は『SAPIO』に掲載された黒田勝弘氏の記事である。黒田氏は「人治国家」という言葉を使わずに、さらにその言葉を掘り下げた意味で「情治国家」という言葉を使っている。

 なるほど、と思わず納得する記事なのだが、ふと考えるにこのことはわが国にも大いに当てはまることなのではないだろうか。先の不法入国・不法滞在で国外強制退去処分を受けたフィリピン人一家の話を持ち出すまでもなく、妙な判官贔屓を旨とするわが国の多くのメディアや、反体制を標榜するアカみたいな連中にこの傾向が強い。

 「人のふり見て我がふり直せ」。日ごろ朝鮮人たちを腐してやまない筆者だが、ときにその醜い姿を通して、われわれ日本人自身の姿を省みる。不亦君子乎!

「情治国家」をとことん利用する“プロの弱者”のやりたい放題 = 黒田勝弘

 やはり韓国はいまだ法治国家ではないようだ。このことについて筆者は以前から「法律より人情」という意味で「韓国は情治国家だ」といってきた。ちなみにこの「情治」には、韓国語で発音が同じ「チョンチ」であることから「政治」もかけてある。
 
 昨年の韓国は「狂牛病が怖い!」といって米国産牛肉反対の大規模な反米・反政府デモで大荒れした。
 
 警官隊との衝突で警察車両数十台が焼かれ、新聞社が襲われるなどしても、メディアや識者を含め世論には結構、「デモ擁護論」が強かった。
 
 動機がよければ何をしても許されるというわけだ。
 
 学生運動沈滞化で近年、韓国名物の学生デモはなくなったが、以前は学生が火炎ビンなど不法デモで逮捕、連行されると、決まって母親など家族が警察に押しかけ「息子を返せ!」と叫んだ。それをマスコミや世論も黙認ないし同情した。
 
 デモ現場では警官が死ねば知らん顔だが、学生が死ぬと国を挙げて大騒ぎだった。
 
 ソウル在住の外国人の間では昔からこんな笑い話がある。韓国で交通違反をして捕まったら「お母さんが危篤で病院に急ぐところだ!」といえ、そうするとかならず大目にみてくれるというのだ。
 
 あるいは韓国では貧乏人がひとこと「モッコサラヤジ!」つまり「自分も食わねばならない!」といえば不法でも違法でも何でも許される。都心の大通りの交差点で、老人がリヤカーを引いて車道を悠々と渡っていれば「仕方ない」と黙認される。
 
 今年も年初から法治無視の「情治主義」が国を揺さぶっている。
 
 ソウル中心部で雑居ビルの撤去問題がこじれ、撤去反対の入居者が立てこもり、出動した警官隊に火炎ビンなどで激しく抵抗。シンナーをまいたりしたため火災が発生し、反対派5人と警官1人が死亡した。
 
 法的には立ち退きに応じない入居者に対する強制執行だ。入居者は家主に「立ち退き補償金をもっと出せ!」といって抵抗していた。家主が強い韓国ではよくあるトラブルだ。
 
 ところが死者が出たため大騒ぎとなった。韓国では死者が出ると反政府運動は盛り上がる。歴史的にも棺桶をかついだ反政府派の大規模デモがしばしばあり、政権退陣にまでなったこともある。
 
 撤去反対側の死者には、この種の立ち退き事件専門の支援組織のメンバーも含まれていた。火炎ビンやシンナー、投石装置など各種の抵抗装備を準備し、屋上に籠城用のプレハブ家屋まで新設するなど、抵抗闘争の専門家たちだ。
 
 野党や左派勢力など反政府勢力は事件に「待ってました!」とばかり勢いづいた。「死者は警察の過剰鎮圧のせいであり、原因は李明博政権の弱者切り捨て、秩序一辺倒の政治にある!」と。
 
 早速またロウソクデモがはじまった。スローガンは「殺人政権反対!」だ。事実解明の前にソウル市警察庁長(警視総監)解任を叫んでいる。左派・旧政権勢力にとってはリターンマッチだ。
 
 世論は、左翼体質改善が進みつつあるテレビが以前より客観報道にはなっているが、それでも被害者(?)中心の「情治主義」は強い。
 
 たとえば左派系の反政府系「ハンギョレ新聞」などは「警察首脳の処分は捜査の結果、刑事責任があるかどうかを見てから判断したい」という李大統領の発言に対し、「これは人より法を優先する思考方式だ。われわれが望むのは法ではない。大きな政治であり、道徳であり良心だ」(2月2日付)と論陣を張っている。
 
 都心で法執行の警察官に火炎ビンを投げシンナーをばらまき、大量死者まで出した事件でも「法より情」だといって法治サイドを非難するのだ。同じことを野党が国会演説で堂々と主張している。
 
 この「情治主義」は当然、対外関係にも出る。歴史清算問題などで謝罪要求を繰り返す日本との問題などもそうだ。韓国、韓国人理解のためにはこれは欠かせないポイントだ。

                ( 『 SAPIO 』 2009年3月16日 産経新聞ソウル支局長 )
shiraty5027

全1ページ

[1]


.
shiraty5027
shiraty5027
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

検索 検索

標準グループ

過去の記事一覧

友だち(12)
  • karin _jam
  • nadarechan1113
  • みるく
  • 反日デモは黄色人種の恥晒し
  • 蒼龍志義!
  • MASATO
友だち一覧
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事