韓国鎮海市が海自音楽隊の招請中止
韓国鎮海市が海自音楽隊の招請中止…ネットで批判多く
聯合ニュースによると、韓国南部・鎮海市の李在福市長は25日、来月初めに同市で開催予定の「鎮海世界軍楽儀仗フェスティバル」に参加を予定していた日本の海上自衛隊の音楽隊について、安全上の問題から招請の取り消しを決めたと明らかにした。インターネット上などで招請中止を要求する声が出ており、李市長は「反日感情から突発的な事故が起きた場合、外交問題に発展しかねない」と説明した。
( 『 ZAKZAK・共同 』 2009/03/26 )
さすが東方礼儀の国。いつも、いつも、失礼な国である。今回のもまた、失礼を絵に描いたような話だが、結果的にはよかった。もし、海自の皆さんが演奏会に出席するようなことになったら、不快な思いをしてご帰還されることになるだろうから、よかったのである。それに、楽器も制服もキムチ臭くならないし‥‥。海自の皆さんも内心、嬉(ウデ)し泣き‥‥!
同内容を扱った別の記事(『denews.in』韓国語)を見ていたら、「ただの文化行事の日にすぎないのに、日本の自衛隊・軍楽隊が来ることがどうしてこんなに騒がれるのか分からない」とか「いっしょに調和して生きる考えはなくて、常に過去の被害意識に捕らわれているからうっとうしい」、「芸術を芸術として受け入れる文化人になるように努力しよう」などといった、一部の韓国ネチズンたちの意見も紹介されていた。
だがこの際、そんな“まとも”な意見は聞きたくない。そんな“まとも”な考え方が、この民度の低い朝鮮人社会を支配・定着するとはとても考えられないし、未来永劫あり得ないからである。そんな“まとも”なことが通用する民族なら、南北ともに今日のようにはなっていない。朝鮮人たちは、ただひたすら日本を憎み、恨んでいればそれでいいのである。出来もしない「友好関係」を模索したり、「友好ごっこ」を演出するのは、いい加減止めたらどうなのか。それを“偽善者の徒労”という。
恩を仇で返す朝鮮人‥‥、歴史を捏造する朝鮮人‥‥。いまさらあらためて言うまでもないことだが、鎮海を軍港にしたのは大日本帝国海軍なのである。現在の鎮海市は、この軍港を中心に発展した町。日本の統治時代に植えられた桜が春には満開になり、この町は桜の名所としても名高い。その町が、我が海上自衛隊に来るなと言うのなら(もちろん行く気もないし、行きたくもないが)、この軍港を潰してから言え! 桜の木をすべて伐採してから言え! それが筋というものではないか。もっとも、筋が通らないから朝鮮人なのだが‥‥。
2チャンネルを見ていたらこんな話が載っていた。
「チンタツ、サセコイ」
いったい何のことか?
実はこれは戦前、ある大日本帝国海軍士官が、鎮海基地から本国にいる自分の妻宛に送った電報の内容だそうである。「チンタツ」は“鎮海基地を出発する”という意味。「サセコイ」は“佐世保へ会いに来い”という意味だそうである。決して「チンコが立つから、させに来い!」という意味ではない‥‥。
※ いつもの「顰蹙〆」(ひんしゅくジメ)すいませ〜ん。病気なんですぅ‥‥。でも、気持ちとしては皆様に「良質な下ネタ」を提供したいと心掛けているのですぅ。
shiraty5027
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