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0.001mmでも領土侵犯すれば1,100倍の報復打撃
北朝鮮は、米国と韓国が北朝鮮の領土を0.001mmでも侵犯すれば全潜在力を動員して、1,100倍の報復打撃を加えると北朝鮮労動党機関紙の『労動新聞』が主張しました。 新聞は本日付けの論説で、米国と韓国が北朝鮮を軍事的に圧殺しようとする政策を取っているとして、このように主張しました。 新聞はまた、米国が力の優位を誇ってはいるが彼らの軍事力が絶対的ではないとして、北朝鮮は核兵器より一層の威力を持った「一心団結」の武器を持っていると強調しました。 また北朝鮮には、どんな侵略企図も撃退することができる軍事的抑制力と自衛的国防力があって、全社会に軍事を重視する気風が徹底的に確立されて、全国民の武装化と全国の要塞化が実現したと主張しました。 ( 『 YTN 』 韓国語 2009-03-04 13:07 ) 「2ちゃんねる」にあった記事である。その中で、ある2チャネラーさんが
確かに 1,100倍‥‥ 何でだろう? たとえば、除夜の鐘は108回撞かれる。その理由は諸説あるが、一般に108という数は「人間の煩悩の数を表す」といわれていて、だから108回撞くことになっているといわれている。 また、101匹ワンちゃんはなぜ101匹という中途半端な数なのかというと、そのお話『101匹わんちゃん大行進』は、ダルメシアンの毛皮でコートを作ることを夢見た女性(悪役)が街中のダルメシアンを盗み集める。そこで数匹の子犬を盗まれた親のダルメシアンが、その女性の家を突き止めると、そこには自分の子犬を含めた99匹の盗まれてきたダルメシアンがいた。そこで親の夫婦犬と盗み集められた99匹の子犬、合せて101匹の大脱出作戦が展開されるというわけである。そこには子犬が99匹で、後1匹で100匹になるという区切りのいいところで、2匹の親に救出されるから101匹になるという必然がある。 またご存知のように弁慶のエピソードは、京で弁慶が1,000本の太刀を奪おうと悲願を立てる。弁慶は道行く人を襲い、通りかかった帯刀の武者と決闘して999本まで集めたが、あと1本ということころで牛若丸(義経)と出会い、その悲願が挫折する。これも1,000本にわずか1本及ばなかったという必然がある。 さらに「四十八」という数字は縁起が良いとされ、火消し組の「四十八組」、また単に数が多いという意味で、滝が大小集まるところの名称として「四十八滝」、昔から相撲の決まり手や性交の体位を「四十八手」と言うように、必ずそこには必然性や意味というものがある。 はてさて、北朝鮮のいう「1,100倍」って、いったいどんな由来や意味があるんだろう。まさか、日本の警察の「緊急通報用電話番号」を意識して(それよりも緊急で大きいという意味)言ったものなのか。はたまた、単なる行き当たりばったり口をついて出た、でまかせ数字なのか‥‥? くだんの2チャネラーさんではないが、気になって仕事が手につかない‥‥。それもそうだが、冒頭の映像で韓国の女性アナウンサーが、何やら数字らしきものを読み上げた後、男性器の意味に当たる卑俗な言葉を平然と発音しているようで、そちらも気になって仕方がない。だいぶ、疲れているんだな〜‥‥オラ。 shiraty5027
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