韓国:陰毛のような毛がソーセージに? 【韓国】 陰毛のような毛がソーセージに混入! メーカー「健康に害はない」
マクドナルドのハッピーセットに コンドームが混入し7歳の女の子が発見した事件 や、 パンの中にネズミ丸ごと混入しパニックになった事件 があったが今度は韓国で信じられない事態が発生した。韓国の大手食品メーカーX社が製造しているソーセージに、陰毛のような毛が混入しているのを購入者が発見したのだ。このことはマスコミでも大きく報じられ、韓国で物議をかもしている。 陰毛のような毛が混入していること自体が驚きだが、X社の担当者の発言にもオドロキである。なんと、マスコミの取材に対して「有害物質ではないので健康に害はない」と発言したのだ。そういう問題ではないと思うのだが……。 毛入りソーセージを製造したX社と、それを販売した大手スーパーZ社は、「これらのソーセージは回収しません」と、今後も普通に売り続けることを発表している。 この毛入りソーセージを発見した金(キム)さんは、「X社は清潔なイメージがあったので、3歳になる娘にもこのソーセージをよく食べさせていたんです。本当に裏切られた気持ちだ」と、悲しさと怒りをコメントしている。 これが日本の食品メーカーだった場合、通常ならば同じ生産ラインで作られた同時期の同商品を回収するのが常識だろう。これも韓国と日本の違いなのだろうか? 少なくとも金さんは怒っているし、このニュースを知った韓国人の一部は「今日からソーセージ買わないし食べない」「ソーセージに毛があるのはいつものことなのか?」「毛のDNAを調べる必要がある」とコメントしている。開き直って回収もしない食品メーカーの対応に問題があると思っている人が多くいるようだ。 ( 『 ロケット・ニュース 』 2009年6月19日 08時22分 ) 韓国らしいといえば、韓国らしい。去年の3月、韓国で「セウカン」(日本の「かっぱえびせん」のパクリ)に、ネズミの頭が混入していたというニュースがあった。 その生徒は茫然自失。唇をわなわなと震わせ、目に涙を浮かべている。さらに、そのレストランが焼肉レストランであったというのがまずかった。ネズミの死骸と、鉄板で焼かれている肉とが二つに重なり、生徒全員が食欲減退。ほとんどの生徒が箸をつけなかった。 さっそく添乗員を呼び、店のオーナーを呼んで苦情を言ったが、その店のオーナ「また出ましたか、あははははは‥‥。ケンチャンスムニダ(気にしないで)! 」。 ぶち切れそうになった。我ながらよく「外交問題」にしなかったものだ。その女子生徒は肉を見ると、いまだにその光景が思い出され、トラウマになっているという。とても不愉快な出来事であった。 ボク 「おい、主人を呼べ! 」 店員が動転しているので ボク 「こら、この店の責任者を呼べって言ってんだよ!」 店員 「はい、少々お待ちを!」 ボクの人相と態度にビビッた店員が、血相を変えて奥へ主人らしき人を呼びに行った。 主人 「お客様、何でしょうか?」 ボク 「何でしょうかもあるもんか! この食堂ではキャベツに人の歯を入れるのか?」 そう言ってキャベツの中に入っていた「歯」を取り出して主人に見せた。すると 主人 「すいません、すいません、大変失礼しました。 何とお詫びしてよいことやら‥‥」 と平身低頭。店員に新しい「かつ定食」を持ってくるように言ったので ボク 「気分が悪いからいい」 と断って、店を出た。もちろん先方は代金を受け取らなかった。何て不衛生な食堂なんだ。よくもまあ、あんな不衛生な店がやっていけるもんだな〜、と帰路呆れながら車を運転していると、ふと気がついた。あれっ、差し歯がない! ボクの差し歯がないのである‥‥。 ってことは、あのキャベツの中に入っていた歯は‥‥。でも待てよ。それにしてもあの店の主人、いやに弁解もせずに謝っていたな。はは〜ん、あの店では「歯」ではないにしろ、不衛生なことがしょっちゅうあるんだな。だから弁解もせずにひたすら謝っていたんだ‥‥と、今度は別の意味でその店に腹が立つのであった‥‥。 おわり。 ※ これ実話です。 shiraty5027
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2009年06月19日
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