鬼畜な話
【韓国】 一人で当直していた女性講師を山に連れて行って性暴行(釜山)
釜山(プサン)・釜山鎮(プサンジン)警察署は、休日に事務所で当直に当たっていた女性講師を山に連れて行って防空壕に監禁、数回性暴行して現金も奪った疑いで、ウォン某容疑者(39歳)に対して逮捕状を請求した。
ウォン容疑者は去る21日の午後、某青少年教育機関の事務所に侵入し、事務所で一人で当直勤務に当たっていたAさん(女)を脅し、近くの山にある防空壕に18時間監禁した後、数回性暴行して現金13,000ウォンを奪い取った疑いを受けている。
Aさんは、ウォン容疑者が奪った現金で酒を買い飲んで眠ると、手を縛っていたロープを解いて逃げて警察に通報した。ウォン容疑者は当時、服を脱いだまま寝ていて警察に逮捕された。
警察の調べでウォン容疑者は、「水を一杯飲みたい」と言いながら事務所に入った後、いきなりAさんに「山に行かなければ殺す」と脅し、犯行を起こした事が判明した。
( 『 ノーカットニュース 』 韓国語 2009-06-23 07:44 )
このニュースのどこが不自然なのかというと、容疑者には年齢が書かれてあるのに、被害者には年齢が記されていないことである。普通、被害者の年齢は入れるものである。
この謎は、少し韓国の国情を知っている方であればすぐ分かる。つまり、この被害に遭った女性は高齢者なのである。韓国での性暴力の被害者は、2000年の『朝鮮日報』の調査によると13〜20歳(21.1%)、21〜30歳(17.6%)‥‥61歳以上(38.6%)と、61歳以上の高齢者の被害が、13歳から30歳代の被害者を足した比率とほぼ同率なのである。
朝鮮日報の記事によると「61歳以上の被害者の比率は97年24.7%(1744人)、98年32% (2514人)、99年35.6%(3048人)、2000年38.6%(2102人)などと毎年急増している」とあるので、今は40%超えているかも知れない。ついこの間も85歳の女性が襲われていたし、過去には95歳の車椅子の女性が被害に遭っている。やはり朝鮮は聞きしに勝る「鬼畜国家」である。
「ぺ」だか「ポ」だか「ピ」だか知らないが、朝鮮人役者に現を抜かし、ウォン安だなどといって韓国へひょこひょこ行く日本のオバチャンたちよ。いつ後ろから朝鮮鬼畜にマウンティングされ、「日帝のクソババアめが、思い知りやがれ!」などと罵声を浴びせられながら、パコパコされても知らないよ!
中国、男性頭部をスープで煮込み娘に与えた女が有罪に
中国・四川省で、人の頭部を煮込んだスープを飲ませれば娘の精神疾患が治ると信じて男性を殺害した女が、執行猶予付きの実刑判決を言い渡された。地元紙Chengdu Commercial Newspaperが23日、伝えた。
同紙によると、四川省南西部出身のLin Zongxiu被告は2008年に、男性の頭部で作ったスープを飲ませれば、娘が長年患ってきた精神疾患が治るという話を聞いたという。
Lin被告と夫は前年12月、別の男に協力を依頼。男は、酒に酔った76歳の通行人の男性を殴って気絶させて、頭部を切り落とした。
そして、夫婦は被害者の頭部と鴨で作ったスープを25歳の娘に飲ませたという。
地元裁判所は22日、殺人の罪で、執行猶予2年付きの死刑判決を言い渡した。また、被害者が着用していた血まみれの衣服や靴など証拠品を隠滅した罪で、Lin被告は有罪判決を言い渡された。
執行猶予付きの死刑判決は、執行猶予の2年間のうちに別の犯罪をおかさなければ、無期懲役に減刑される可能性が高い。
( 『 AFP 』 2009年06月23日 23:32 )
支那ではよくある話である。今から20年ほど前、悪名高き雑誌『世界』(岩波書店)によく登場された地元の男性と話す機会があった。その人は旧日本兵で、支那で戦ったときの話を売り物にしていた。その男が言うには、あるとき歩哨に立っていると、暗闇の中でゴソゴソ音がする。不審に思って近寄ってみると、部隊の仲間の一人が、死んだ支那兵の頭蓋骨を切り裂いて、中の脳みそを食べていたという。「おい、お前何をしているのだ!」と怒鳴ると、その男が曰く。「梅毒を治すには、人の脳みそを食べると効くと訊いた」と言ったそうである。その男は梅毒にかかっていて、流言蜚語を信じていたのだという。ホントかどうか知らないが、おぞましい話である。そんな思い出したくもない話を思い出してしまった。
shiraty5027
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