今日は「朝鮮戦争」開戦記念日!
今日が「朝鮮戦争」開戦59周年記念日ということで、韓国紙はどれもこれもかまびすしい。面白かったのが『朝鮮日報』の社説である。題して「忘れられ、覆された韓国戦争の歴史を正せ」。がははははは‥‥。
「どこの国でも、自国が戦争の当事国となり犠牲者を多く出すようなことがあったら、100年、200年と子々孫々にそのことを語り継ぎ、犠牲者を悼んで再び同じことが繰り返されないよう教訓を残すのが当然だが、韓国にはそれがない」と嘆くのである。がははははは‥‥。
「朝鮮戦争がいつ起きたのかも知らない」(行政安全部調査:19歳以上の回答者のうち間違いが56.6%)、「誰が引き起こしたのかも知らない」(2002年のギャラップ調査:知らないが69%)、「現在、韓国の第一の仮想敵国が米国だと認識している」(04年の陸軍士官学校新入生の34%)などなど、色々あげつらっては自国の国情を嘆くのである。がははははは‥‥。
そして最後に
‥‥ 韓国戦争について、南侵の事実を正反対に北侵と教えること。これは今もまさに大韓民国の多くの教室で行われていると考えるべきだろう。このままでは韓国戦争は誰が引き起こし、あの民族全体の苦痛がどれほどのものだったのか、今まさに成長している若者や子どもの頭の中に正反対の虚偽の情報が入力されてしまう。国際的にはすでに忘れ去られた韓国戦争だが、この戦争で直接の被害を受けた大韓民国の中でさえも、まさに忘れ去られた戦争となるかもしれない。このような国が平和を守りながら繁栄できるはずがない。
がははははは‥‥。賢明な読者の皆さんにはもうお分かりかと思うが、朝鮮人たちのその歴史認識のデタラメさは、別に「朝鮮戦争」だけに限ったことではない。すべてがデタラメなのである。ありもしない歴史をでっち上げ、いやな歴史は躊躇なく消してしまう。「あった歴史」よりも「あるべき歴史」を正史とし、そのためには捏造や歪曲、改竄など平気で行うような国で、そのことだけを正そうとしても土台無理な話なのである。どうしてそんな自明なことに気が付かないのであろうか‥‥。やはりバカなのである。
もう一つ、これも『朝鮮日報』からの記事なのだが、「韓国戦争より6・25戦争の方が客観的な表現?」というのがあった。“韓国戦争”というと「韓国が起こした戦争のように、戦争主体があいまいになったり、戦争責任が逆転して理解されたりする懸念がある」というのである。“6・25戦争”といった発生時点に従って特定の事件を命名する方が、フランスの“2月革命”やロシアの“10月革命”のように、「人類の古い慣習」として相応しいというのである。がははははは‥‥。
まず“日露戦争”を“露日戦争”と呼び、“日韓併合”を“韓日併合”と呼ぶような国に言われたくない。それこそ、完全に主客が逆転している印象を与えているではないか! それに朝鮮戦争はフランス革命やロシア革命のような世界史を決定づける大きな出来事ではない。単なる地域紛争に毛が生えたようなものではないか。事件の名称を、その事件が起こった月日として命名するなんて、何とおこがましいことか! “東海”(トンへ)同様、そんな尊大な呼称は世界的には通用しない。世界を敵にまわす気か? もう敵にまわしているが。がははははは‥‥。
あれは“韓国戦争”でもなければ“6.25戦争”でもない。「朝鮮戦争」というんだよ! 南北関係なく、朝鮮半島を舞台に繰り広げられた戦争だから「朝鮮戦争」。韓国は北朝鮮のことを“北韓”と呼び、北朝鮮は韓国のことを“南朝鮮”と呼ぶから、よけい紛らわしくなるのである。世界的に通用するのは“KOREA”(朝鮮)という呼び名だけ!
どうしてそんな簡単なことが分かんないんだろう‥‥。連中にはホント疲れるな〜。
バカは死なな〜きゃ治らない〜♪
朝鮮人どもは、死んでも治んねぇ〜か。がはははは‥‥。
shiraty5027
|